自然摂理の中に於いて善悪は本来存在しません。
人を殺してはいけない理由も当然存在しません。

しかし、人の本質は共生にあると思います。
社会構成とは文化等を伴った巨大な人間関係ですから
共生する事を円滑にする為に
また、自分達自身を守る為にルールを作り
その外に出た者を断罪する事で秩序が保たれる訳です。

ですので、時代や文化等でそれらの判断基準に誤差があり
往々にして善悪は様々に変化しがちですが
人が共に生きていく上で妨げになる行為や
人間である最低条件としての分別、良識の不足が
悪ではないかと考察しています。


また、自らの外で思う事、他者を思う事が善と繋がり
人が生きるなら、与えて貰わなくては生きていけませんし
人が生きていくなら、それらを逆に与えていくべき事です。

感情を押してそれが出来る様になった時
どんな状況でも幸福を内に秘める事が同じように出来ると思っています。



零壱六四のside

言いたい言葉が出てこない
思った事と違うことを言ってしまう
言い間違いをする
聞こえるのに言葉の意味が理解できない等の症状がある場合

失語症の可能性も視野に入れて家族と掛け合い、専門家の診察を受ける事が良いと思います。

その後、周りの方々に素直にその事を告げる事で嫌悪感は軽減される様に思います。
人間は自分が理解出来ない言動に対して不信感や嫌悪を抱きやすい弱い生き物ですから
自らの性質を、あらかじめ伝える事によって少なからず理解を得られるはずです。

恥ずかしがる事も、恐れる事もありません。
十分苦しんだはずです。
それ以上、取り繕う事で精神を摩耗しないで下さい。

まずは周りの人達に相談しましょう。
相談する事によって良き知恵やアドバイスも頂ける上に
心を見せる事によって、相手の方も同じ様に
心を許してくれるはずです。

人は、頼って助けを求める者を、無下にはしないものです。

今、私が味方となっている様に
真っ直ぐに心を見せれば、必ずや味方はできます。

及ばずながら応援します。
頑張っていきましょう。



零壱六四のside


ありがとうございますww

朝鮮民主党のおかげで数多くの日本人が気付いた事でしょうww

そして朝鮮進駐軍は学校の授業で教えるべきだと思います。
歴史資料がある本当の史実なんですから。

戦後の混乱期に乗じて暴行、強盗、強姦、などの凶悪犯罪に狂い
犠牲者は約4000人とも言われています。

hiroさんの日記からお借りました。
以下をネットでググってみて下さい。
特に韓流ファンやKーPOPファンの方々は是非是非ww

大阿仁村事件(1945年10月22日)

生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)

直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)

富坂警察署襲撃事件(1946年1月3日)

長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)

富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)

坂町事件(1946年9月22日)

新潟日報社襲撃事件(1946年9月26日~29日)

首相官邸デモ事件(1946年12月20日)

尾花沢派出所襲撃事件(1947年10月20日)

阪神教育事件(1948年4月23日~25日)

評定河原事件(1948年10月11日~12日)

宇部事件(1948年12月9日)

益田事件(1949年1月25日)

枝川事件(1949年4月6~13日)

高田ドブロク事件(1949年4月7日~11日)

本郷村事件(1949年6月2日~11日)

下関事件(1949年8月20日)

台東会館事件(1950年3月20日)

連島町事件(1950年8月15日)

第二神戸事件(1950年11月20~27日)

四日市事件(1951年1月23日)

王子事件(1951年3月7日)

神奈川事件(1951年6月13日)

下里村役場事件(1951年10月22日)

福岡事件(1951年11月21日)

東成警察署催涙ガス投擲事件(1951年12月1日)

半田一宮事件(1951年12月3日~11日)

軍需品製造工場襲撃事件(1951年12月16日)

日野事件(1951年12月18日)

木造地区警察署襲撃事件(1952年2月21日~23日)

姫路事件(1952年2月28日)

八坂神社事件(1952年3月1日)

宇治事件(1952年3月13日)

多奈川町事件(1952年3月26日~30日)

田川事件(1952年4月19日)

岡山事件(1952年4月24日~5月30日)

血のメーデー事件(1952年5月1日)

上郡事件(1952年5月8日)

大村収容所脱走企図事件(1952年5月12日~25日、11月9日~12日)

広島地裁事件(1952年5月13日)

高田派出所襲撃事件(1952年5月26日)

奈良警察官宅襲撃事件(1952年5月31日)

万来町事件(1952年5月31日~6月5日)

島津三条工場事件(1952年6月10日)

醒ヶ井村事件(1952年6月13日)

葺合*長田事件(1952年6月24日)

吹田*枚方事件(1952年6月24日~25日)

新宿駅事件(1952年6月25日)

大須事件(1952年7月7日)

舞鶴事件(1952年7月8日)

五所川原税務署襲撃事件(1952年11月19日~26日)


$零壱六四のside
きちんとした歴史観を持つ事が大切です。
信じれないなら、自ら調べて欲しいと思います。
学校では教えてくれませんし
大半の日本人は考えもせず、知りもせず
みんなが洗脳されているとは思ってもいません。
それから抜け出るには、ほんの少しの知識が必要です。

与えられる情報を鵜呑みにせず、まずは根拠を考え
その中に置いても自ら考えている事が無意識に誘導されていないかと自問自答し
納得出来る答えを出して欲しいと思います。

知ってしまった人からすれば
何も知らない方々が、もどかしくてしょうがないです。


良い動画ですね。


$零壱六四のside

国民新、亀井代表を「解任」 亀井氏は「無効」と反論

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120406/stt12040601210001-n1.htm


泥沼化してます・・・


時系列で見ますと・・・


3月31日人権法反対派の亀井さんが連立離脱発表
4月3日民主が人権法を20日閣議決定すると発表
4月4日亀井さんが連立離脱を撤回
4月5日下地さん、自見さんら人権法推進派が輿石さんと会談し亀井さんを解任
4月6日亀井さん解任を無効としながらも辞任を発表



下地ブログ
わが党は、亀井代表が消費税に対して非常に厳しい発言をしているので、党が一致して
代表の指示に従える環境づくりをすることが私の幹事長としての仕事だと思っております。
私たちの党が代表の判断を尊重するという基本的な考え方には変わりはありません。
この消費税の問題で私どもが多数決をとろうと考えたこともありません。

3/29
下地「私達が除名されることはあっても、代表が出ていくということはありません」

4/5
下地「代表を解任しました。私達が国民新党です」

と、こうなります・・・

完全にアッチ系議員の親殺し陰謀の匂いがします。


どう弁明しようとも道理が通ってません。

亀井さんを擁護する訳ではありませんが

どちらが、おかしいかは明らかですね。


どの部分が膿んでいるか良く理解できます。

自見庄三郎(比例代表)

下地幹郎(沖縄1区)

森田高(富山選挙区)

浜田和幸(鳥取選挙区)

松下忠洋(鹿児島3区)

中島正純(大阪3区)


零壱六四のside