気になって仕方ない事 | ZEROのブログ

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気になって仕方がない事がある。


6か月になる孫の事なのだが、6月に会った時も7月に出かけた時も、8月に訪ねて来てくれた時も、いつも靴下をはかされている。


気になって気になって仕方がない。

気になって仕方がないけど、口に出すのははばかられる。

「赤ちゃんは冬でも裸足の方が良い」

私が信じて疑う事のない子育て方なのだが・・・


主人が、さりげなく「靴下暑くないか?」と言った事があった。
「大丈夫です」と、嫁さん即答・・・
横で息子が「おかしいんだよ、この人」とつぶやく。
そう、やはり靴下については夫婦でも揉めているようだ。
ならば、やはり姑が口を出しちゃいけない。

沈黙は金・・・余計な事は言わずにおく。


30年前の話、主人の実家へ長女を連れて行った冬、義父から「足が冷たいようだよ」と言われ
やはり「大丈夫です」と答えた私がいた。


この暑いのに靴下を履かされている孫を見ると何とも辛い。
しかし、これは私が口を出すべきではないのでしょうね。
娘の生んだ孫だったら、さっさと脱がしちゃうんですけどね・・・


孫よ、早く大きくなって自分で靴下脱ぐのだよ

と、心ひそかに願うおばあちゃんです。
はい、はい、これこそ姑のぶつぶつですよね・・・