2/20★ぜろさんお空へ出発の日。
こんばんは⭐
















ぜろの亡くなるまでを書いた後は
自身の思いばかり綴った記事に
なってますがそれでも目にして頂いて
ほんとにありがたいです
自分の備忘録、日記としてしか
やってませんがこれからも3ポメも
いる事だしぼちぼち頑張ります!
今迄もずっと応援して下さってる方も
ぜろが繋いでくれた新しいご縁も大切
に、そして同じような愛犬ちゃん
がいる方には今迄以上に元気玉
送りたいです!!!!!
なんか最近そんな事ばかり頭をよぎります(^^ゞ
では。ぜろちゃん最後の日。
ぜろの亡骸を載せるのも今日で
おしまいです。
2/20⭐土曜日。
まず起きましたら留守番させる3ポメの
散歩。
それからぜろを送り出す最後の準備

亡くなった当日は目が腫れて
顔つきが変わるまで泣きつくし。
その翌日の木曜日は母たちが来たので
少し気持ちも落ち着き、
流石にこの日の前日の金曜日は
気持ちがソワソワして落ち着かず
見送り準備と言いながらずっとぜろの
前に座ってました。
言っちゃダメなのに、嫌だよー
このままお家にいて欲しいな、などと
未練がましく(T_T)
冷たいぜろに何度も抱きつくという(笑)

本人は行く準備バッチリと
言わんばかりに穏やかなお顔。
最初より目を閉じては来てたけど
それでも開いたまま。
なので時々お水で湿らせたり
してました。
亡くなったのは水曜日。
なぜここまで延ばしたか。
ももの時に何もわからず霊園さんの
言うがまま翌日のお昼にはお別れ
したんです。
ペット霊園は開いてさえいれば
だいたい翌日にするらしいです。
1日以上安置すると体液が出てきたり
するから早め早めにと案内される
みたい。それでもこちらから希望が
あれば言えば開いてさえいれば
その日にしてくれます。
それでも今回も水曜日に連絡して
土曜日と希望を言ったけど、
翌日の木曜日では?と言われたみたい
それでも土曜日にしました★
ももが亡くなった時にせめてあと
1日でもあればもう少し気持ちを
整理出来たのにとの思いがあって
色んな方のブログなどで何日か
得てから送り出してる方も
結構いたので私もそうしたいと
思ってて数日の猶予を貰いました。
完全に私のエゴですね。
暖房は一切つけずにまるまる24時間
経ってからは保冷剤を頭とお腹辺りに
置きました。
2月の寒い時だったおかげで
無事に安置出来ました。

ほんとにほんとに優しくて賢い子
でした。ぜろがいなかったら私達は
絶対と言っていいほどわんこは飼って
なかったです。
亡骸になっても撮ってました(T_T)
洋服などは私達の形見にしたいから
持たせてません。
洋服嫌いだったしね(笑)
お家出発。
ほんっとになんとも言えない悲しみと
寂しさと最後の最後まで
溢れてきますね。
それだけ思い出がいっぱいなんだね。

ひらかた動物霊園。

着いてしまいました。
だけどここの景色は田舎でなんもなく
寂しいけれど、爽やかな風がたくさん
吹くので幸せな最後を過ごせた子が
沢山眠ってるんだろうね。
納骨堂とお墓もあります。
まだそこまで規模は大きくないけど
いつもとても綺麗にされてます。
うちはまだモモも納骨の予定はないけど。

この建物で簡単な葬儀と最後のお別れ
そして火葬が行われました。
お骨はももはしっかり全てなの?って
くらい残ってて顔の形までももだと
断言出来たけど、やはりぜろは2017
から胆嚢の薬飲んでたし2018からは
点滴してたし顔の形はぜろだと
わからないくらいでした。
スタッフさんも「お年だからという
より薬等を長く飲まれてたのかな?
という感じがします」と。
そのくらい骨が崩れやすいですと
言われました。納得。まさに。
もも同様に全てをすくい上げ骨壷に
入れました。
最後にもう一度火葬前のぜろ。
ももやたくさんのお空組のお友達が
待ってるね。
群れれない子だけど仲良く出来るかな。
同じく一匹狼なおかーさんの事を
ひたすら待ってるような気がしないでもないな(笑)
私の人生にキラキラな彩りをつけて
くれて、家族に選んでくれて本当に
ありがとう♥
ぜろがいたから今の私があるんだよ。
永遠に死ぬほど大好きです。
妹と私もちょー若いし私、細い(笑)
プリクラの時はまだ一緒に住んで
なかったんだけどこの時からぜろは
会うと私から離れなかった記憶。
2歳のぜろです。
この写真は実家にいた時から
ずっーーーーーーーーーーーと
飾り続けてました。
他の家族がどんどん増えても
これだけは外さなかったな。
これでほんとにぜろの闘病記的なのは
おしまいです。
なんだか寂しいです
でも!
まだ遡った記事とか投稿しそびれてる
のもあるので現在と並行してやります
ぜろも出てくるので
宜しくお願いします




本当に
ありがとうございましたm(_ _)m
ではまた















