命。 | ポメfive5物語

命。

こんにちわ。

ずっとこの記事をどうUPしようか・・・
悩みだしたらとことん修正してしまい、
もはやUPしない方がいいかもとか・・・
考え出したら止まらない状態でして。

でもやはり自分への日記でもあるので
UPさせて頂きますね。

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最近立て続けにわんこちゃんの
訃報を聞いた…(´._.`)

近所のシーズー犬makoちゃんはなんと
20歳。
大往生でした。
それはそれは可愛がられて育てられて
最期も家族みなさんが順番に
抱いて息をひきとるまで
お世話が出来たそうです。

この死は家族にとっても言葉は
おかしいけど最高の死、ですよね。
自分の手の中で、老衰死。
しかも20歳なんて…


そして。
ブログで仲良くさせて頂いてる
ナナさんちのポメラニアンの虎次郎ちゃん。
11歳だったかな。
最後は膵炎で亡くなりました。
その前にも気管支の大きな手術をし、
ほんとに最後の最後まで小さな小さな
体でがんばっていた…

最近は特にコメやメッセも何も
していなかったけど、特にその子の
ことは気になっていて記事は必ず
目を通してまして。

人間だけじゃなくこんな小さなわんちゃんが
人間みたいな大病するなんて、
神様はいるんだろうか…なんて
思ってしまう。

さぞかし、痛くて苦しくて
病院もたくさん通って、手術して
ママ達とも離れる日々もたくさん
送って…

どんな気持ちだったんだろう。
その子の気持ちが知りたい。
大事に大事に子供として育てた子の
言葉が聞きたい、知りたいです。

痛かった?
辛かった?
1人で泣いてた?
たくさん我慢した?
………想像するだけで涙が止まりません。

そう。うちもいつか…
そんな日がくる。
まだまだ先だと思っていても
わからない。

考えただけで涙が止まりません。

お友達の子のことでもこれだけ
悲しいし、虚しいのに、我が子なら
どうなる?(´._.`)
後悔しないように、毎日過ごしたい。
改めて思います。

虎次郎ちゃんも大病はしたけど、
愛がいっーぱいある家族といられたこと。
絶対絶対幸せだったよね。
だって、いつもあんなにニコニコして
幸せ顔だったもの。

病気で辛いはずなのに
物凄く愛らしい笑顔だったもの。
きっと入院中も見舞いにきた
ママを見て、嬉しくて嬉しくて
仕方なかったんだよね。
(ママは辛そうなお顔もたくさん見てる
 だろうけど・・・)

思い出すだけで涙が止まりません。
お疲れ様。虎次郎ちゃん。
すごくすごくがんばったね。
ゆっくりねんねしてね。

改めてブログ記事読ませて頂いて…
見れば見るほどに大量の涙が出る。
ほんとにほんとにがんばったね。
そしてナナさんも…
めちゃくちゃがんばったねー。

たまらん。


☆☆☆☆☆☆☆


…上記はその時にすぐ書いたもので
いまは少し時間が経過したので落ち着いてはきましたが…

いつもブログやメディアで拝見してる
動物、特に私には犬が亡くなるとゆう
ことはものすごいダメージ。
いま元気な子もいつか…なんてふと
考えてしまって泣いてしまう。
他人の子でこんなんで自分の子に
なったらどうするんだー。

まだ自分の子は一度も亡くしたこと
ないので…

子供の時にインコ飼ってた子が
亡くなったことはあるけどね。
その時でも大泣きしてたらしいけど
あまり記憶になくて…T_T

幼い時から最期の死が怖くて
動物飼いたいと言ったことも
思ったこともなかった。
想像するだけで悲しくなる。
前にも書いたけど、映画やドラマも
観れないの。
そんな私が妹が飼ってた【ぜろ】に
出会った。
自立してた妹が実家に連れて帰ってきた。

それから…
ぜろに出会った私はぜろと離れられなくなってしまい…
そしてたくさんの兄弟が欲しくなってしまい、
今に至ります。





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