ゼロシステムです



一昨日は近場の映画館へ行き、公開中の映画
「DEATH NOTE Light up the NEW world」を観に行きました



デスノートはマンガも読み、
藤原竜也さんと松山ケンイチさんが演じた月とLの死闘を描いた映画も観て、窪田正孝さんが演じたドラマ版デスノートも観てました
舞台は観てませんが(笑)

なのでこよなく愛するまではいかないですが、好きな作品であることは間違いないです





さて本題の内容ですが、
ネタバレはしたくないのであまり多くは語りませんが、
個人的には満足のいく内容でした

もちろん全てが納得できたわけではありませんが、デスノートを巡る攻防や予想だにしなかった真実と結末は驚き、クスッと笑ってしまうようなシーン、最後にはファン待望(?)の演出もあり面白かったです




賛否両論があるように、既述の大ファンからすると納得のできない部分はあると思います
実際僕もそこだけはそうしてほしくなかったと思うところがありましたが、過去のキラ事件からデスノートに翻弄され続けている人間の姿は“続編”デスノートでしか描けませんし、そこに10年前にはいなかった面々が加わったことで、改めてデスノートという兵器の存在感を思い知ることができました

東出昌大さん演じる三島も池松壮亮さん演じる竜崎も菅田将暉さん(フィリップ)演じる紫苑もそれぞれ良かったと思いました



まあグダグダ書いていきましたが
とにかく僕は満足できました


さらなる続編を期待しています(笑)




以上‥

ゼロシステムです




プロ野球のシーズンもドラフトも終わり、
残すは広島対日本ハムの日本シリーズのみとなりましたね


まあ今年の巨人の成績は2位で
CSで見事に横浜DeNAに敗れてシーズン終えました

書きたいことは山ほどありますが、
長くなることは間違いないのでここでは書きません(笑)

ただ個人的には悪かった点が多かったわりには2位という成績で終えられたのは、
高橋監督1年目でよくやったのではないかと思います

特に今年は坂本選手の活躍が目立ったと思います思います

ここ2、3年は彼には期待すらしてませんでしたが、思わず手のひらクルーをせざるを得ないほどの成績を残してくれました


WBCでも頑張ってほしいです




さてまた長くなってきたので
そろそろ本題のほうへ

タイトルのCoD:IWですが
ここのブログでもちょこちょこ出てくるCoDシリーズの最新作らしいです


Play Station VRも発売しましたし、
今や最新タイトルはどれもPS4ばかりで、
買いたいにもどうしようもない状態です

ドラクエⅩⅠや新作GジェネもPS4ですし、
ガンブレ3やdivisionもやりたいとは思ってましたが、本体がないのではね‥‥


とはいいつつもどっちみち今回のIWは
見送りです(笑)

BETA版をやっている方の動画見させてもらってますが、またビュンビュン飛んでて、AWやBO3と同じような印象を受けました

AWを断念し、BO3にあまり魅力を感じなかった僕にとってはIWを買う必要はないかと思いました

しかしまあいずれにせよ、いつかはPS4を買うときがくるとは思います




待っていろPS4!



以上‥‥

ゼロシステムです



そのⅢでごさいます

画像を貼り付けると投稿できないという謎仕様なので今回は画像なしでいきます


ⅤのあとはⅥ
Ⅵもリメイク版でのプレイなので、
テリーの使えなさっぷりが少し改善されていて残念です
相変わらずドランゴは強かったし、Ⅴのようにモンスターも仲間にできるので、人とモンスター合わせると仲間にできるキャラクターは最多だと思います



Ⅵの展示物はテリーがバトルレックスと戦うシーンやダークドレアムを呼び出しシーンなどがありました

リメイク版でプレイしたシリーズの中でも始めにやった作品だったので、Ⅴより懐かしい感じがありましたね

そして当然ここでも音声ガイドを使わせていただきました(笑)


この天空シリーズのコーナーは自由に見てまわれたので、一番長く滞在したと思います

次に進むと
Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ、未プレイのⅩのコーナーへ

この4作品は他の作品とのつながりがないので、展示物はありませんでしたが、
Ⅶの石板をはめ込むミニゲームやⅧのスーパーハイテンションのミニゲームなどがありました

Ⅸの世界樹へ願い事を書いて、祈って捧げるコーナーもありました
もちろん書いてきました



次のコーナーは歴代シリーズの
ラスボスたちが出迎え、
さらに進むと歴代主人公たちが共闘して、ラスボスと戦うオリジナルムービーが流れていました

しかもそれぞれ別シリーズのラスボスと戦っており、
ラプソーンVSキラーパンサーに乗ったⅤの主人公はホントにかっこよかったですね

Ⅳのピサロがラスボスのデスピサロとしても出て、
主人公側としてⅣの主人公と共闘していたのがなんか笑えました



次のコーナーはロトシリーズの制作段階で実際に堀井雄二氏が書いていた
設定や町やダンジョンの構成などがズラリ

Ⅰの竜王のいるダンジョンの構成や
Ⅲのアリアハンの王様のセリフなど
堀井雄二氏が描いたドラクエワールドがひろがっていましたね

ちなみに音声ガイドはこのコーナーまででした
最後にⅤの音声ガイドを聞こうと思っていましたが、見事に忘れていました


ドラクエのモンスターなどを模した飲食コーナーがありましたが、ここはスルーし、お次のグッズ販売コーナーへ

ファングッズは惜しみなく買ってしまうというこの兄弟‥‥


僕が購入したものの中に品薄のため後日お届けするものがあり、現在待ち状態です

ここでの戦利品はその商品が届いたら、
当日買ったものと(あげられたら)あげようと思います(笑)




というわけでグッズコーナーを最後に
一般の方々が描いて応募したドラクエの絵画を見ながら出口へ




音声ガイドがあったとはいえ、この中で2時間も過ごしていたということに出てから驚き、またそれほどまでの魅力がこのドラゴンクエストには詰まっているのだと再認識した一日でした


改めてドラクエがやりたくなったし、
ドラゴンクエストⅩⅠへの期待も高まりました



いやあよかった
ありがとうドラクエ!




以上‥‥