ソフロロジー教室 | pppのパニック障害で不安な日々

pppのパニック障害で不安な日々

18歳の時パニック障害を患う。
26歳で職場の苛めからうつ病発症。精神科に入院。
29歳で結婚。環境の変化ついていけず、精神科に入院。
32歳で、妊娠5ヶ月の時、漠然とした不安感から精神科に入院。現在に続く。

私が最初に選んだのは、精神的な病があるから、大学病院でした。

でも、精神科も、産婦人科も頼りなく不信感ばかりつのる毎日。

産婦人科は検査協力。
さらに、料金が毎回健診の券からはみ出る。

その後、精神科につらすぎて毎日行ったり、電話したけど、夜だから、朝まで待ってくれや、土日だから、月曜まで待ってくれ。と。
その後、別の病院が救急でもやっていたので、かけこみました。

さらに、産婦人科の内診が痛すぎる。エコーもすぐ終わり。エコー写真もなんかわからんし。先生も頼りなくて、なんだかな~。で、
ソフロロジー分娩というのを知って、
調べて、間に合うか電話して、さらに日曜もやってるようで、旦那に連れていってもらえるから、そこにしたが!

教室が平日ガーン

家から下道で50分足らず。

運転の練習を始め、眠気も横にならなければ大丈夫!

ってことで行ってきました!

ビデオを見て、あんなうまく出産は出来んやろ~。って思うけど、気持ち的には痛みの不安が少し和らいだ。
子どもの為にがんばらないと。
子どもの事をもっと考えないと。

と思えた。

次は後期お産教室。

雨も遠のいて少し安心。