犬、ネコの次は、爬虫類。


トカゲ、ワニ、ヘビの動きを

やりました。


ここから出たヘビの特徴は。

《ヘビ》くすんだ銀、灰色
音をださない、目がするどい、冷たい、

流れる、頭とシッポがわからない(全身が首)、

リズムがない…など。


犬、ネコと全然違うイメージですね。



つづく
今度は、

犬とネコの反応の違いを

みんなで体験しました。


犬とネコが家の中で暮らしている。

そこに飼い主が帰ってくる。

エサをあげたり、ボール遊びをしたり。

怒られたり、褒められたり…。


すでに帰ってくる、という時点で

反応が変わってきます。

犬は敏感に気配を感じて

玄関で待つ。

一方、ネコは気ままに行動。


忠実で人なつこい犬と

自由気ままなネコは

対照的で、とてもわかりやすく

おもしろいです。


つづく
続いては、犬。


鳴き声、ポジション、仕草などを

動きながら探りました。


犬は、喜怒哀楽が出やすく、

興奮したとき、警戒してるとき、など

人間のキャラクターに反映しやすい。


また、息づかい、舌の使い方が特徴に

なってきます。


動きを研究して、基礎を作ったあと、

ネコと比較しながら、

犬の特徴、イメージを書き出しました。


《犬》オレンジ、クリーム色、桜色
忠実、温かい、男性的、目的がある、

俳優、素直、軽快、賢い、マゾ、

人の気持ちに敏感、トントントン、

感情が分かりやすい、、、など


ネコとの差、おもしろいです。