今起きた | +時記+零-馬神

今起きた

どっぷり憑かれたので今日は10時過ぎに寝ました。
そんで、珍しくすぐ寝付きました。
なぜか今、目が覚めました。

明け方くらいやと思ったのに、午前1時30分でした。

最近四時間しか寝てないから(不健康)四時間で起きる癖でもついたんでしょうか
それとも、この時間がワタシの活動時間ということなのでしょうか


起きる直前
私立大学(らしい)のなんかの建物の22階から、のんびり歩く女生徒の間をぬって、ものっすごい速さで階段を下ってました。(この地点で「塔」「スピード」「知らないヒト」「下り階段」という、夢診断で悪いの出そうなパーツがそろい踏み)
それから、三分後に発車する電車に乗るため、大道を猛ダッシュ。点滅する歩行者信号も駆け抜けます。
歩道橋の上から偽若葉さんが「電車乗れたら褒めてあげるよ」と言いました。(何故若葉さん)
駅前の路地裏で、小さい女の子が一人、迷子らしい動作でうろうろしていました。
気になったので電車をほっぽりだして女の子の親探しを始めました。
近所のヒトが、その子はなんとかさんとこの「えっちゃん」だよと教えてくれたので、なんとかさんの家に送り届けました。えっちゃんのお母さんは割烹着で昭和婦人ぽく、かつなんでかめっちゃ感じ悪い対応で、「この子ビョーキやからほっといてくれてもよかったのに」的なことを言われました。
そんで、その家に何故かうちの母と祖母がお邪魔していたので、二人を連れて早々にお暇しました。
祖母を家に送り届けて、祖母宅に置いてあったウィルサイファに乗っておかんとともに家路につきます。
帰り道中は見知らぬド田舎の国道。道をしょっちゅう間違える設定らしい会話をしていました。
やはり道を間違えたらしく、切り換えるためにバックしたら、ギアチェンジしても前に進まなくなりました。坂で減速して止まろうとしましたが、ウィルサイファは崖から転落しました。
木をめっちゃよけて、無傷で崖下到着したんですが、おかんは崖で行方不明、ウィルサイファは手で抱える大きさに変形。なぜかセンターでナンとかこねるときに使ってるステンレスのボウルを盾のようにして抱えてました。
崖下からウィルサイファをかかえて歩いていたら、車の修理屋がありました。
即ウィルサイファをなおしてくれました。
ケータイでおかんの安否を確認しようとしたら、アドレス機能がぶっとんでて、手動でプッシュ。ぼけたのか(←ノーモアつっこみ)M先生(がちで知り合い)にかけそうになり、あわてておかんにかけなおし。おかんとM先生はいつも手動プッシュなんで、違和感はゼロです。
おかんはがけの中腹で、ちょっと手切って動きたくないそうです(つまりほぼ無傷)。
迎えに行こうとしたら修理屋の従業員さんに呼び止められ、見習いの青年「ヤス」と対面させられました。ヤスは某ヴィジュアル系ロックグループのヴォーカル似ではありません。ヤンキーはいった田舎の修理工です。坊主頭で細面、目付きの悪い男前(KAT-TUNの田中さん似)で、つなぎの作業着が似合います。油まれの爽やかボーイに、yasu似の声で、プロポーズされました(初対面)。
ワタシの返事は
「お兄さん、農業に興味はありますか?」
回答リアルすぎる(爆)
んで、おかんの捜索のため(たぶん)、フィアンセの運転でウィルサイファを駆りだしたところで起床。

という、派手な夢を見ました。
吉夢か凶夢かは判りませんが、おもしろいからご紹介


うわぁ
気付いたら一時間くらい経ってました。
途中でケータイ電池切れたりしたのですが、目が冴えてしまってます。

眠れないです