楽式会社ZERO~一人ブレインストーミング~ -19ページ目

ついにオレの時代かー!!

アメーバニュースを見ていたら

なんと

ついに「小太りブームが到来した」 とかなんとか。





オレの時代来たーーーーーーーーーーーー!!!







とか思いつつニュースを全部読みました。





結果



一位

「細いけど筋肉質」67%







オレの時代来てねーーーーーーーーーーーー!!!!!






ということで
こっちにきてから一応10キロ体重は減ったけども
依然として平均体重は程遠いボクは更なる減量を心に誓いました。


そんなボクはここんとこ一人でビールを飲むのが楽しみです。




時代がオレを理解する日はまだまだ遠いぜ。。。。




そんなわけで今日はもうちょっとめんどくさいから手抜きをしました。

たまにはこんな感じで。





恐らく骨格的にと体質的にもう「細い」に分類されることはほぼ絶望的なボクは

そんな絶望にさいなまれながら、ビールを飲んで自己管理を怠っていこうと思います。




ボクを生んだ親のせいにするのはいとも簡単ですね。






母ちゃんごめんな。






では。

うれしい悲鳴と言うべきか。

どーーも。

今日で四月も終わりですね。
早いもんです。

このブログも開設してから2ヶ月くらいですね。

早いもんです。

おかげさまで最近ランキングとかも少し好調で
楽式会社ZEROの宣伝活動に少しは貢献できているような気がしています。

そうです、本来の目的はそこであって

決してボクがここで好きなように戯言を吐き出すためにやっているわけではないのです。

まーーどっちだっていいか。。。



にしても

最近は読者登録とかしてくれる人もちょいちょいいて
中には「ZEROのホームページ見たよー!」と言ってくれる人もいたりするわけで
とてもうれしく思います。

いやいや、ブログもやってみるもんですね。

反応があるというのはうれしいことです。



しかし、読者登録などしてもらうのはすごいうれしいし、一向に構わないのですが
いささか問題がいくつかあります。

それは
たまにボクを少し勘違いしてしまう人がいるということです。

なんていうか
買いかぶりすぎ
とでも言いましょうか。

例えば

「色々と勉強させていただきたいと思います。」

どうでしょう、これは。

いやいや、こんなこと言ってもらえるなんてもちろん光栄です。

しかし、いかんせん、ボクは所詮ただの大学生でまだまだ甘ちゃんのペーペーなわけで。。。

そう言ってもらえるたびに、うれしい反面、なんだか騙しているみたいで申し訳なく思います。
ボクなんかのブログから学べることはおそらく何もありません。

同時に申請してくれた人はなんて謙虚なのだろうと。。。



あとは

「若くして起業してらっしゃるんですね!すごいです。」

これに関してはリアル勘違いです。

ボクは起業した先輩に乗っからしてもらっているだけで
起業なんて、もうそんな知識もお金も何もありません。

「すごいです!」と言ってもらえるのはありがたいですが
でも、すごいのはボクではないわけで、なんだかこれも騙したみたいで申し訳なく思います。。。

なんていうか
あたかも「ボクが起業しました」みたいなことを無意識のうちに書いてしまっているのではないか
と、そう思えてきてしまいます。

だとしたら最悪ですね。

おこがましいことこの上ないです。

なんだか読者登録が来るたびに罪悪感が。。。


うれしいんですけど、なんか「喜んでいいのか?」という部分があります。
なぜなら、ちょっと予想してた反応と違うから。。。

そして、なんかハードルがあがってしまうから。

「勉強させてもらいます。」
なんていわれてしまったら、なにかためになるようなことを書かなければ
それは失礼になってしまうのではないかと。。。

「すごいですね!!」
とか言われたら、すごいことを書かないとそれは失礼になってしまうのではないかと。。。



まだ小学生なのに、気がついたら大人用のプールで泳がされているような感じがします。


このままでは溺れかねません。


「なんともくだらないですね!!」
と言ってもらえたら一番うれしいかもしれません。

手放しで喜べます。

今後も頑張ってくだらないことを書いていける、そんな気がしてきます。




とにもかくにも

今後は気をつけよう。
無意識的にえらそうな感じにならないように。。。

そして「くだらない」と言ってもらえるよに。。。


「無意識の意識」とはよく言ったもんで

まずはその無意識に意識を傾けないといけませんね。


きっと心のどっかで
「すごいって言われたい」
みたいな邪心があるからいけないのです。

心を無にしましょう。


そしてくだらないことだけ考えましょう。



というわけで今日は
最近読者登録増えてうれしいけど、なんか恥ずかしいっていう話でした。







明日はう○こ味のカレーとカレー味のう○こ、の究極の選択をリアルに考えるとかしようかなーー





では。

とどまることを知らぬ広告2

やーーどーーも。


今日はちょっと前に書いた記事に関わることを。


とどまることを知らぬ広告
↑これが前の記事


ということで
今、広告というのは場所を選ばなくなってきている、ということを書きました。

そいで、今日はできたての今月号の雑誌を配布に行ってたわけですが
夜からのお店でまだ空いていないお店とかもあるわけです。
そんときに「CLOSED」
と書かれた看板にまでどっかの企業名が書かれているのを発見したわけです。

そんなとこまで広告貼んのかーー

と少々驚きでした。

んで、これがありなら、他のとこもけっこうありだなと。。。



前回は車でしたね。

じゃあ車以外で広告貼れそうなとこ考えて見ましょう。。。


人目につくところで
かつ、できるだけ人がちゃんと見てくれそうなところ


そんなところは・・・








トイレ(大)の壁ですね。








(大)はもちろん大便の大です。
女性はあまり関係ありませんが。。。

古いトイレとかに行くと、やたらと壁に落書きがしてあります。
まーしょーもないことが書いてあるのですが
しょーーもないのに、どうしても読んでしまいます。

それはきっと排便中は手持ち無沙汰だからですね。

書いてるほうも手持ち無沙汰だから書いてるのでしょう。
まーー大体下ネタでホントどうしようもないですが。

よくトイレで漫画等の読書にふける人がいますが
それも排便中の手持ち無沙汰度を測る指標になります。


便器に腰を下ろして、目の前になにかが書いてあったら
それを読んでしまうのはもはや本能といえると思います。
トイレの壁に書いてあったら、どんなくだらないことでも必然的に読みたくなります。

なぜならば上半身のすることがそれ以外にないからです。

なので、もしトイレの中に広告を貼ったら、「多くの人が目にする」という効果は薄いかもしれませんが
「しっかりと読ませる」という効果はかなり高いと思われます。

それにトイレでの安心感というのは、広告に対する警戒をかなり下げてくれると思われます。
これは重要ですね。

「トイレ」という響きのイメージさえ気にしなければ
トイレはかなり広告を出す場所として適しているはずです。


これはけっこう自分の中でヒットしました。

「けっこういいんじゃね?」

しかし、こういうもんには得てして先駆者がいるもんです。


とりあえずググってみる。


そして案の定、トイレ広告は検索でヒットしてしまいました。。。

それもかなり。


やはり、所詮はボクの考えることなど、もう誰かが思いついてしまっているのですね。。。

せめて、トイレ広告とトイレのいたずら書きをつなげたのはボクだけであって欲しいもんです。



とりあえずググってみる。「トイレ 広告 いたずら書き」




ヒットはするもののそれっぽいやつはなし。

よかった、これで少しはここに書いた意味も見出せます。




まーーボクが先駆者であろうがなかろうが。

とりあえず、トイレは広告の場として適しているかどうかです。
ボクはかなり勧めたいとこです。

トイレットペーパーに広告出している例もありますしね。

新たな需要と供給が生まれて

経済が活性化して

不景気も吹っ飛んで



そんな虫のいい話はないと思いますが
とりあえずボクがこれから就活控えているのであんま人事でもないっていうことなんです。




内定辞退のススメとかしゃらくせーーーーーー





未だに志望業界は定まっておりません。。。

南無三。。。


あ、トイレの話でした。



とにかく、きっとこれからトイレの広告が増えてくることでしょう。

もしそれを見たときは、ここでそのことについて触れていたことを少しでも思い出してもらえれば
ボクが少しだけ、先見の明があるすごいヤツ気分に浸ることができます。

そして、トイレ広告があまりにも一般的になってトイレ広告に飽きてきたら
そのときは、きったない公衆トイレに行って、イタズラ書きを眺めてください。

いたずら書きもけっこうおもしろいですよ。



それでは今日は泣かず飛ばずな感じで、この辺で。



最後に




0907652××××←連絡してね♪かすみ
         
(高度な政治判断により不明記)


みたいなヤツは多分危険だから連絡したらダメですよ、みなさん。





では。