いやはや自作はうまい!バイト先の賄いです。 久しぶりに自分でつくりました。ってか厨房が久しぶりすぎる(笑) 他の人のがもっとうまいですが、自分のもうまかった!(笑) 他店のハニートーストよりは柔らかくできてよかった! 結構外側が堅すぎるんですよ(笑) ね!うまくできたでしょ チャーシュー丼だけもりつけみすったけどさ(笑) ご馳走様でした!!!! 今日は今のバイト終わったら、マ○クです。 今日から日曜日までお金をそんなつかわないですみそうです! 節約節約!
季節先取り!はい、今日も必死こ必死こアルバイトです。 今は移動中なんですけどね(笑) さてさて! 今日はバイト先のうまそうと思って食べてなかったデザートを賄いで注文しちゃいました(笑) あっ、今日の休憩は12時からでした。 さて、その事項を踏まえた上でいってみよぅ! うまそうでしょー! 食べてみたら、やっぱり美味しくて(笑) 気分は夏(笑) これぞ季節先取りですよね! またそうめんとか安くなるだろうから、夏を先取りしてみようかな(笑) 19時から次のバイト頑張ります!
収録終了 はいっ、サークルVAのワークショップでのドラマCD第一話収録終了しました! ひとまず今は第三話のシナリオのプロット待ちです。 とりあえず第二 三話がもし他の人が書くのならば、第一話の収録データをもらい編集したいなと。 台詞くっつけたり、BGMつけたり、エコーかけたりするだけですけどね。 まだまだ役者として甘いなと感じましたね。 もっともっと精進せねば! 小説っぽい台本かいたらアクセスが伸びててびっくりしました(笑) ありがとうございま~す。 暇や思いついたら書いていきます! あっ、音の編集とかしてますけど本業は声優なので(笑)サブテクニックが最近メインになりそうで怖いわ(笑)
(小説・台本)星屑の少年光り輝く満天の夜辺り一面には煌めく星達がはしゃぎ回っている「俺、お前のことが…」一人の少年と少女が星を眺めていた。少年がたどたどしく喋る。「俺、お前のことが好きだっ」先ほどまでたどたどしかった少年が言い切った。 少女はその言葉を聞くと少し照れくさそうに言った。 「ありがとう、ずっと前から知ってたよ。だって…」 クスクス笑い出す少女。ちょっと苛立ちを隠せない少年 「何だよ!何がおかしいんだよ!」 「だって前からずっと顔と行動にですぎなんだもん(笑)」 「っ!」 恥ずかしくなりながら少年は言った。 「答えがききたいんだけど」 少年は答えをせかした。だが、少女は気にせず星を眺めていた 「私達って小さな存在だよね」 「えっ?」 「だって、こんなにも満天の空からすれば輝く小さな星みたい。」 「えっ?」 急に語り始めた少女。少年はその意味がわからないでいた。 「星ってなんであんなに綺麗に輝いてるんだろうね」 「わからないよ」 少女の質問に頭が混乱している 「それはねひとつひとつが頑張って輝いてるからだよ」 「そうなんだぁ…」 関心してと、純粋に納得していると 「私もあなたと一緒にあの輝き以上に輝きたいな」 「えっ!?それって…!」 複雑だった少年の顔が輝き始めた。 「もちろん、OKよ♪」 こうして二人は輝き出した。 そして二人が手をつなぐ途中に浮き満天の星空のひとつとなった。 二つの星が重なり、周りの星の何倍もの輝きを地上へと降り注いだ。 end なんか暇だったっていうか思いついたので書いてみた(笑) これは多分HPにあげるかな(笑) 台本というか小説というか、なんか曖昧な感じ。 ただ割とふと舞い降りたので、そこまで意味はない(笑) さて、今日はドラマCD第一話収録です。ちょっと大変だとは思いますが、楽しんできまぁぁぁぁぁす!
明日は収録 明日はワークショップでつくる作品の収録です。 正直緊張にまけそうになるときがあるので怖かったりしますが、やりきろうと思います。 自分の脚本で自分が主役でやるとか軽く初めてにちかいのでだいぶたどたどしくなりそうです(笑) 演出は別にいるのでどうにでもなりますけどね(笑) …ちょっと緊張してくるわ(笑) あっ、休憩中に設定資料作らないと(笑) 今日から明日は微妙にばたつくぜ~(笑)