内容はこうだいの勝手な独断で焼き肉バイキング!
おいしかったです!
いやぁ、肉いいっすね!
肉最高ですよ!
さて、そのバイキングでやってたのがな、な、なんと!

かき氷だったんですっ!
季節先取りじゃないですかっ!
肉と同時にむしゃむしゃ食べてました(笑)
かき氷はいいですね!
いやはや素敵すぎますよ!
最近の暑さにはもってこいですよね!
またいく機会あれば食べようっと(笑)
Yes!!!
ってことで11時までのバイトも終わり、17時までの軽い休息の時間がやってまいりましたっ!!
まぁまぁ22時から11時まで休憩中除いて全部ネットフロントにしかいませんでしたけどね。
最近こんなばっかりっ!!(笑)
最近モラル的にどうなんだろうっていうお客様も多くてどうしたものやら。
本をもっていって戻さず、またもっていってたまった総数30冊。
・・・それってモラルとしてどうよって感じじゃないですか。
店員が戻すのが面倒くさいってのはありますが、しょうじきーってところですし。
今から軽くねまっすっ!!
寝ておきて17時からサイド出勤ですっ!!
うわー俺社員並みー!!(笑)
毎回友人に言われる一言
「お前そんなに働いてるけど何をするために上京したのか?」
といわれます。
もちろん声優になること。所属声優になって仕事を増やしていくこと。
でもそのためにはお金が必要です。そのために働く。
でも接客業だとしゃべることが大事になるから絶対にフロントとかだと滑舌訓練にもつながるわけで、鍛え方はそれぞれあるとおもってます。
自分は接客業でしゃべってひたすら切れよくしゃべれるようになれたらいいなと思ってます。
これからさらに日々精進、、日々鍛錬っ!!日々坦々面っ!!(ちが
蒼く広がるその世界に彼は居た。
壮大な世界の中で大きく生きている彼は、誰とも接しようとはしない。
彼は他の誰かと接することを恐れている。
何故かといえば、彼以外と接することによって自分が傷ついてしまうことがわかっているから。
「俺なんか、周りのみんなと姿も違うし絶対に関わりたくない。」
そう、彼は周りと姿が異なり、似ている存在が居ないのだ。
だからこそ自分の殻に籠もってしまっているのだ。
彼に父親や母親などは自我を持ち始めた時には既におらず、自分一人で生きてきた。
周りは人間のような肌色をもたないのに、彼だけが肌色を持っていた
周囲の一部がその噂をしていて、それを聞いた彼は傷ついてしまう。
ただ一人人気のないところで暮らしていると、小さな子供達が彼の近くにきていた。
子供達は親に黙って遠くまで遊びに来ていたのだった。
彼は見つからないように隠れた。お陰でばれずに済んだ。
遠くからの鋭い気配に気づかずに。
子供達は岩場で遊んでいると、転んで怪我をしてしまう。
怪我をした所から赤い血が流れ出る。
鋭い気配は徐々に気配を消しながら、子供達に近付いている。
鋭い気配の持ち主は青い大きな体に、大きな口、大きな牙を持っている。
そう、サメである。
この辺りはサメがたまに徘徊するということで近寄ってはいけないという暗黙の了解があったのだ。
舌なめずりをしながら近寄り、大きな口をあけ大きな牙がむき出しになった瞬間
「うしろーーーーー!」
子供達の叫び声を聞いた彼は子供達を見た。
子供達が必死にサメから逃げているではないか。
彼はすぐさま出て行こうとしたが、足を踏みとどめた
彼の存在が再びあらわになるからである。
彼は 少し考えた。
彼はとても優しい性格で、本来人に愛されるキャラクターであった。
彼は自分のことよりも子供達を守ることを決意した。
子供達が岩辺に追い詰められて、諦めかけた瞬間子供達は目をつぶった。
子供達が目を開けた瞬間、目の前には彼がいた。
子供達は初めて見る彼の姿におびえていたが、サメと戦う彼の姿を見ていつの間にか応援していた。
サメを追い払った後彼は口を開いた。
「此処は危ないから早く家に帰りなさい」
「うんっ!!ありがとうーおにいちゃんっ!!」
こうして子供達は帰っていった。彼は子供達が去った後にこれからどうしようと考えていた。
考えていると2日が過ぎた。周囲から忌み嫌われた彼は別の場所に移住をしようか考え、外に出た瞬間のことであった。
彼の周りには多くの大人達がいた。先頭には先日助けた子供達がいた。
「僕達おにいちゃんの話をお母さんやお父さんにしたんだっ。」
一人の子供が言った。そのすぐに別の子供が
「そしたらお母さん達がね・・」
と言いかけたその瞬間に
「ごめんなさい、私達が貴方のことを変に言ったりしたからこんな風に偏狭の地で一人暮らしてたのよね。
そんなつもりもなかったのに、傷つけて・・・でも子供達を守ってくれて・・・本当にごめんなさい。」
その瞬間大人達全員が頭を下げた。彼は心が温まった。
今まで彼の中にあった殻が壊れた気がした。
「相談したんだけど、街に戻って皆を守ってほしいの。
守ってほしいっていうのもずうずうしいかもしれないけれど、一緒に暮らして仲良くしていきたいの。」
彼は少し悩んだが、快く承諾した。
そうして彼は人気者になっていった。
彼はその地域の代表的存在、王のポジションに着いた。
こうして彼は蒼の王子様になった。
今まで名前のなかった彼についた名前
それは「ポセイドン」であった。
******************エンド***************
・・・・あ、あくまでこれ創作小説なので別に伝説に基づいてとかではないです。
名前は単に思いついたポセイドンを簡単な世界観にして見たって言うだけなので、出来とかはまだまだ全然駄目だと思いますが、心が温まってくれたらいいなぁと。
とりあえず書くのに時間がかかりましたが、思いついたのは10分くらい(笑)
どんどん頭を活性化させていこうっとっ!