あしたのジョー2 第20話 「俺のバンタム・・・減量への挑戦」 の影響
アニメのあしたのジョー2 第20話 「俺のバンタム・・・減量への挑戦」
動画ではジョーの成長期に於ける体重制限のストーリーだけけれど
僕は既に大人の時期をとうに過ぎているけど挑戦を辞めたくはない
かの敬愛する漫画『あしたのジョー』でジョーの言い放つセリフである
「このバンタムっていうのは あの力石 徹が命を捨ててまで おれとの
勝負をするためにフェザーからおりてきた場所なんだ」と…バンタム
…そう先日まで62kg台の僕は53.524kgリミットのウエイトを得たくなり
僕は目指している ちなみに国際修斗コミッションは、52-56kgと規定
DREAMは、61kg以下と規定してリトアニア・ブシドーは、60kg以下と
規定しているらしいが僕にはそんな体重はとうに会得し成人字での
最低体重の51.8kgまでは行かないにしても憧れたあしたのジョーの
固執したバンタム級の53.524kgには到達したいと深く願っています
2ヶ月前辺りでの62kg台から現在では58kg台を交錯しておりますが
食事制限と共に週一回の低山ではあるものの登山での運動と共に
僕の目指すバンタム級の53.524kg以下におよそ4kg半の減量ですが
日々の食事制限と共に明確な到達点に向け頑張りたいと思います
ツイッターはhttps://twitter.com/j1sit7でタニタスマホ連携体組成計
デュアルタイプ体組成計 インナースキャンデュアル RD-903アプリ
「ヘルスプラネット」からのツイッター連携での公開し嘘偽りのない
公開情報を得る事が出来るでしょうしそれは偽りのない僕の出来る
最大限の体型に関わる努力の結果であり何ら捏造の無い確かな
成果の軌跡でありますので御仁の参考に頂ければ幸いに存じます
データには僕の総ての努力と怠慢さが記録されておりますが時に
ダータに記録されない事前計測もしてあり数回の誤差上の最良点
での優良計測データも存在いしますが計測上の捏造はありません
食生活での主な食事の主食はゆで卵で他は脂肪の少ない食材で
その時折りに好みの食材を足しており好みの食材は100カロリー
前後50を超えない範囲としていて野菜類も150カロリーを超えない
としています 勿論野菜類もドレッシングを含めての計算であって
事実上体重増加は無いとの計算ですが時にオーバーする事も…
原因は不明ですが計算上の誤算と思いますか太ると言う事には
解明出来ない要素もあるようで僕は誤差として後に帳尻を合わす
何かしらのプログラムに変更し調整するしかないと思っています
…まぁ体型調整するのには他に方法は皆無でもありますので…
ピアノの森アニメ第10回目を観ての決断
昨日であっと言う間の第10回になったNHKの放映するアニメ ピアノの森ですが
さすがにもう観れないと思い次回から録画すら消去してしまおうと決めました
画質の悪さ絵の下手さに加えストーリーも稚拙で原作をどう解釈したのか不明
コミックでは全てが音楽は読者の想像力に依存する部分では姑息とも思えます
アニメともなれば原作に相応しい音楽が必要なのにな何とも下手なピアノ演奏
もしもCDやDVDなどのディスクであれば真っ二つに割ってしまう事でしょうね
コレほどの駄作なアニメは多く存在しないでしょう(『聲の形』映画版程度と)
NHKはこのアニメの低品質を恥じ視聴者に謝罪し放映中止にすべきと思います
まぁ原作も終盤はネタ切れで作者のモチベーションも無くなりいい加減であり
技工だけで美談に終始する手法を取っていたため原作者にも責任の一端はあり
こんな駄作を生んでしまう罪悪は原作者を含めての罪悪なのかも知れませんが
プロデューサー・監督・アニメ制作会社など全てに於いて劣った集団の制作物
既に作品とは呼べない歴史的駄作には視聴者への不快感しか与えないゴミです
今の自分には日テレの秀逸な映画版の影響と期待感があったため我慢し10回の
駄作に付き合いましたが今は後悔しかなく何と無駄な時間を費やしてしたのか
不快感を感じる位なら観なければと悔みしか残ってませんバカを見た心境です
NHKの制作するピアノの森についてのその後
TVアニメのピアノの森について今の放映は幼少期を過ぎ日テレしの比較から
逃げるかのように僅かの回で過ぎてしまったのは仕方のなくやむを得ないと…
このシリーズに言える事は全般的に演奏がヘタである事でオケすらもがヘタで
ピアニストに至ってはストーリーに沿えぬ低レベルの売れないダイソーCDの域
但し賞賛に値するのはピアノの楽器の鳴りがとても良い事が何よりの救いかと
音響効果は元より音源修正も疑いの掛かるとこだけどそれ程理解あれば殊更
現演奏者レベルをまずキャスティングをしないだろうと思います
勿論制作スケジュール的にも世界の著名な音楽家を起用出来る予算も時間も
困難に近く日テレ制作は短期で成し得る映画ならではあったと言う事は言える
けどそのレベルが必須な筈なのに妥協し安く制作しているのは原作を劣化し
コミックを貶める事になっているのが現状で面白がってるのは全く音楽無知の
クラシックを知らない俗人でしかなくのだめカンタービレより確実に出来が悪い
エンディングのスポンジーな音程さえ取れない腑抜けた歌も撤廃すべきです
あの歌ならむしろ父親がお風呂の湯船で放屁する音を聞いた方がマシだろう
僕自身も今回で本気で観る事はもうないと…まぁ録画しているし暇潰しには)
昨今のNHKの番組制作は多くの番組で極度の低質化していると感じられます
制作費の圧迫でもあるのかも知れませんがテレビ離れは増えるでしょうね…
