2013からの新たなる刺客 | ZERO の あしたは どっちだ !?

2013からの新たなる刺客

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RCC中国放送で不快な人ランキング5位以内に必ず入るルーティンに我らを脅かす
おぞましいアナウンサーが存在している その名は 久保田夏菜アナウンサー
顔での危害はTSSテレビ新広島のバーゲル・ルミほどではなく 可もなく不可もない
単に地味なややオバちゃんの見かけでテレビでアップを見なければ特に問題は無い

最も不快感を呼ぶのは濁りに濁った汚い声質と肝心な時に詰まる喋りの低スキル

田中悠貴ほどの喋りのクセはないにしろジワジワとイライラさせる妙技の使い手だ
なにしろ聴覚の中核から無意識に神経を逆なで出来るアナウンサー
国内外を問わず一般放送業務には明らかに不向きな声質に気付いて欲しい
でなくばアナウンサーとして支障なきよう相当な訓練を積み技術を持って欲しい

キー局のTBSも濁った声質のアナウンサーが多いけど年齢的なものかもしれない

その割にハーレーの乗り躍動的だが同じく終了タレント西田篤史と共に県内辺りの
トンネルの少ないトコを走って欲しい(ハーレーはうるさいのでトンネルでは響く)

早々に元居た古巣の愛媛に帰って欲しいものだ

直接的な効果の高いMC群を話題にしているが実際はプロデューサーやディレクターも
完全に世間の中層レベル以上からは終わっている(元々AMラジオは下層域がリスナー)

流れる音楽は平均して30年前以前の曲しかかからないしヒット曲のみに限定される
少なくとも1-2年内の曲なんて国民的に大ヒットしない限り流されはしないし
洋楽なんて僅か数%にすぎない RCC中国放送の構成チームはなんて悲しい職業か
毎日何もせず努力も工夫もなく漫然と同じ事を繰り返せるのは理解に苦しむ人種だ
職名はクリエイターだがかなりかけ離れた感性の方々が番組を構成しているようだ

まぁ終わっているのはRCC中国放送だけではなくお金を出しているスポンサーや
協賛企業などだとも言えるけど最近は広告効果の無いのに気づかない宗教団体
俗悪なこの環境に加担しているのだろう