チームZERO(ゼロ)のブログ -33ページ目

チームZEROメンバーズステッカー

皆様、お早うございます。

ここの所、連日のミティーング漬けでございます。

6月に向けておおまかなスケジュール等を含め激論の嵐でございます。

さすが、企業の集まり(社団法人)ですから広報活動に関しては

いろんな方向性が飛び交います、それもチームZEROのメンバーさんが

日々増えていき、私どもも後押しされて力入りすぎてしまうのです。


メンバーさんから写真を送って頂きました。


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写真を送ってくれたメンバーさん有難うございます。

少し御照会が遅れましてすみません・・・・


チームメンバー続々募集中!

URL http://www.zero-jp.com/approach.html



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ニュースゼロ2

昨日に引き続き第二回目
ペット業界の利益を優先させて、小さな命の未来を犠牲にした日本を
ブログの方で御紹介させていただきます。

この番組を見た方もおられるとは思いますが
どうして犬猫が殺処分されなくてはならないか
悪徳ペット販売(一部の業者)の中身も踏まえ
広く、皆様に知って頂きたいと思います。




チームZEROは犬猫殺処分ゼロをめざして、
2010年4月30日に発足しました社団法人です。


$チームZERO(ゼロ)のブログ

ホームページ http://www.zero-jp.com
きっとみんなの協力で、変える事が出来る・・・
チームZEROメンバー募集

ニュースゼロ

今日から2009年09月21日 — 2009.09.23放送された
ペット業界の利益を優先させて、小さな命の未来を犠牲にした日本を
ブログの方で御紹介させていただきます。

この番組を見た方もおられるとは思いますが
どうして犬猫が殺処分されなくてはならないか
悪徳ペット販売(一部の業者)の中身も踏まえ
広く、皆様に知って頂きたいと思います。




チームZEROは犬猫殺処分ゼロをめざして、
2010年4月30日に発足しました社団法人です。


$チームZERO(ゼロ)のブログ

ホームページ http://www.zero-jp.com
きっとみんなの協力で、変える事が出来る・・・
チームZEROメンバー募集

チームZEROTシャツ制作

先週に会員様50名様突破報告をさせていただきました、そして

さらに、今日も会員様登録メールがたくさん来ており

事務局もうれしい悲鳴をあげておりますが

只、それだけでは会員様に怒られてしまいます。


今日は、チームZERO Tシャツの制作に伴い

Tシャツの生地選びから カラー(色)選択を何十種類ある中から

業者さんに色々聞きながら選びました。


出来れば今月中もしくは6月初めに完成させようと思います・・・

そして、Tシャツだけではなく帽子もセットで制作致します

皆様、お楽しみに・・・


そして、最低限アイテムが揃えば 次はいよいよ、イベント啓発活動です

嬉しい悲鳴の中、イベント内容も並行しながら進めていますので御安心ください。


※ チームロゴステッカーの写真を送って頂きましたメンバーさん

  御協力、ありがとうございます。

  皆様の個々の力がやがて社会を変えれるように

  チームZEROと一緒にがんばりましょう♪



新聞記事

犬:癒やしのベン 人なつこい性格で大人気、藤岡署から栃木署「異動」 /栃木

5月22日12時42分配信 毎日新聞

 ◇「町民との懸け橋に」
 旧藤岡町と旧栃木市の合併に伴い今春、栃木署に統合された藤岡署。地域の警察署として長年はぐくんできた町民とのきずなを一匹の犬が引き継いだ。名前はベン(1歳、オス)。町民の手で救われ、藤岡署に託された小さな命が統合先の栃木署でもすくすくと育っている。
 ベンは09年8月、藤岡町の渡良瀬遊水地で一匹でさまよっているところを通り掛かりの女性が保護。自宅風呂場で汚れをきれいに落とされ、藤岡署に届けられた。生後約4カ月、体重約7キロのバーニーズマウンテンドッグ。人の目をじっと見つめる愛らしい仕草が署員の心をつかみ、いつの間にか「ベン」と呼ばれるようになった。
 もらい手のない犬は殺処分されるのが運命。だが、同署に勤務する男性警察官(43)はそれがしのびなかった。「住民が助け、シャンプーまでしてくれたベンを見殺しにしていいのか」。檻(おり)に入って連れて行かれたベンの後ろ姿が頭から離れず、動物愛護指導センターに連絡。翌日殺処分される予定だったベンを引き取り、次の飼い主が見つかるまで、男性の官舎や同署で面倒を見ることになった。人なつこい性格のベンはたちまち人気者に。署員の家族が散歩に連れていくなど、総ぐるみでその成長を見守ってきた。
 4月1日。藤岡署は町を新たに管轄する栃木署に統合され、男性警察官も含め、ベンを見守ってきた署員も異動することになった。餌を口にせず、不安そうな表情を見せるベン。再び独りぼっちになることを悟り、恐れているかのようだった。「(ベンに)栃木署勤務の辞令を出そう」。男性警察官から相談を受けた渡辺純・栃木署長は決断し、引き続き面倒を見られるようにした。
 いま、ベンは男性警察官の下で暮らし、勤務時間中は署員専用の駐輪場で留守番をする。体重も約30キロに増え、わんぱく盛りだ。その存在は日夜、殺伐とした事件、事故に立ち向かう署員の心を癒やす“一服の清涼剤”でもある。「藤岡署がなくなっても町民の人が救ってくれたベンがここにいる。栃木署と町民を結ぶ懸け橋のような存在になってもらえれば……」。渡辺署長の願いだ。【中村藍】

5月22日朝刊