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自分らしくいることとマネジメントについて

このブログの一つのテーマでもある自分らしくあることについて考えてみた。

「自分らしくあること」を大切にしたいのは、自分自身そのものでいれば、きっと色んなことがうまくいくからだ。 

(気持ちいい人の周りは、スタッフもお客様も気持ちよくなるからマネジメントもうまくいくと思う。ということはマネジャーや経営者は気持ちよくいることが最善策で、自分を気持ち良くさせる責任を負っていることなのだろう)

しかし、自分らしくというのはどんな状態を指すのか? 
自分らしくあることを考えるにあたって、自分らしくないことを一つ出してみた。

・目標を決めること

う~~ん

この一つは、マネジメントをするにあたって致命傷のような気がしないでも無い。

 しかし、この問いをここでやめては ドラッカーかぶれのダメマネジャーになってしまう。

(ドラッカーさんがダメなわけではないですよ。 ただ、ドラッカーさんの言葉もあくまでも他人の言葉であって、それを自分の中に落とし込まず、言葉だけをなぞっていてはかぶれている状態で イタイマネジャー なんじゃないかな~と思うのです。)

ココからは僕の頭の中のQ&Aを
 ↓
Q2 目標の何が嫌いなのか?
A 縛られている感じがする

Q3 何に縛られている感じがする?
A 結果に。

Q4 それが良い結果だとしても?
A ・・・結果が良くなかったときに、落ち込む自分がいる気がする

 頭の中で質問を繰り返しただけで、見えてきました!

長くなってきたので 
  次回つづく・・・