現実はどんどん望む方向へ
動いているのに
何かが足りないと
思っている自分に気が付くの
それを望んだ時には
それが現実になったら
どんなにご機嫌だろう?
と思っていた事が
それを望んでいた時程、
その気分が感じられない
望みなんて次々に湧き上がって来るし
変化していく。
だから
大満足だと思えないのも分かるけど・・・
これってちょっと違うかな?
と違和感を感じていた
結局、存分に今を感じ切る事が出来ないと
どんな現実があっても
何か足りないと感じるのよね
その状態にハマっている自分に気が付いたよ。
今を感じ切る
これめちゃめちゃ大切![]()
常にもっと楽しい事を味わいたい
もっと満たされたいと
未来を見すぎていて
今を置き去りにしがちだなっと
これをやっていたら
いつまでたっても
何か足りない
何か足りない
と不足感ばかり感じる事になる
今あるものに目を向ける
ある
ある
ある
そうやってあるに目を向けると
急に現実の色が濃くなって来る感じがする
そしてなんて恵まれているんだ
なんて平和なんだ
あ~満たされている
となるのよね
何も変わっていないのにね
今を感じ切る
とっても大切![]()
