人生初体験。
アカシックリーディングセッション
を受けた時のことについて振り返ります![]()
まず初めに
自分の中にあった
スピリチュアルな感性との
出会いまでを振り返ってみると
私の20代は、超現実主義。
男性性を使って
ガツガツ働く仕事大好き人間。
自分の中のスピリチュアルな
感性にはほぼ無自覚。
そんな私が、
30代に入った頃から流れが変わり
スピリチュアルの学びをスタートさせた。
スピリチュアルを学ぶうちに
実は自分の中にもスピリチュアルな感性が
あったことに気が付き
その気付きの後から
思い当たることがどんどん出て来た。
母親から聞いた幼い頃の自分のこと
自分が迷った時、悩みがある時の解決の仕方や
スポーツをしている時のこと
仕事をしている時も
全てにおいて、
直感と感覚で生きて来ていた
ことに気が付いたの。
とはいえ、思考も強く
今までの価値観や信じていた観念を
採用することも沢山あって
特に人との関わりの中
会社組織の中では
教えられた常識や決められたルールの中で、
周りに馴染み
滞りなく生きて行くのには
自分の感覚より教えられたことの方が
正解だと思っていた。
そして
少しずつ超現実的な世界と
見えない世界とのバランスを取りながら
生きて来た感じ。
そんな中での
初めてのアカシックリーディング![]()
私の現実に対して感じている違和感に
ついて視ていただくと
前世で巫女さんとして、
がっちり自分の宇宙と繋がって
メッセンジャーのようなことをしていたので
スピリチュアルな感性に従うことに
馴染みがあるそう。
しかし潜在意識では分かっているが、
自分では普通のことと捉えて
そのスピリチュアルな感性を強く自覚していない。
今 これまで水面下で使っていた能力を
浮上させる時ですよ!
とメッセージをいただいた。
私のこれまでの人生の流れや興味、
頭で考えることと、体の反応の違い。
思い当たることが色々とあり
納得と衝撃のセッションでした。
そのセッションを受けて
まだ上手く言語化できないけど感じたことは
どこかチャネリングや
リーディングは特別ことと捉えている
部分があったけど
元々は日常的に普通のこととして
やっていたんだなー
そしてスピリチュアルと聞くと何だか
ふわっとした感じがするけど
本当はとても超現実的なことで
特別なことでもない。
だから水面下に眠らせていた
能力に光を当てれば
意識的にその感性を使っていくことも
できるんだろうと感じた。
また特別な人にしか出来ない
ことでもなく
誰でも潜在意識の中に眠っている
能力なんだと思う。
ここ最近
また流れが変わって来ているので
更に自分の内面の変化が楽しみだな![]()
