以前、これのスターリン版を読んだことがあったと思う。
 そのときは、握手を三回し、最後に腕時計が盗られたので、「ああ故郷に帰ってきたのだな」とつぶやくというものである。実際、スターリンは、グルジア人で、握手をすると腕時計を盗られるくらい治安のわるいところの出身だそうである。スターリンの本質は、山賊そのもの。

以下引用

・フルシチョフ共産主義国家訪問

窓から腕を出す。
「いてっ!引っかかれた!ここはどこだ??」
「ポーランドですよ!フルシチョフ同士」
次の訪問
「ななな、何だ?腕にキスされた。ここはどこかね??」
「チェコスロバキアであります。フルシチョフ同士」
そして・・・
「何だ?あっ!しまった!時計を盗られた!!」
「ここは・・・」
「言わずと知れておる。やっと祖国へ着いたのだな」


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/2261/sekaishi/j-commu-01.htm

・ソ連時代のロシアにおける思いやりについて

スターリンが自分の偉大さをより高めようと「思いやりの週間」を制定する
こととした。 このことを伝えるべく早速臨時党大会が開かれ、スターリンは
思いやりについて演説を ぶとうとする。
ところが話し始めたとたんに誰かがくしゃみをした。
「誰かね?」
とスターリンは尋ねるが、みな恐怖に固まって答えるものはない。
するとスターリンは最前列の代議員たちを表に連れ出させ、
しばらくして銃声と悲鳴が 聞こえてきた。
銃声を聞くと満足にスターリンは再び演説を始めようとした。
…ところがまたくしゃみ!
「誰かね?」
しかし再び沈黙。スターリンは2列目の代議員を連れ出させた。
2度目の銃声を聞いたスターリンが演説を始めると、
あろうことか3度目のくしゃみ!
「誰かね?」
スターリンの問いに、諦めきった表情の一人の小男がぶるぶる震えながら
「私です、同士スターリン」と名乗り出た。
するとスターリン
「お大事に、同士!」

引用終わり

・なお、冷戦時代に旧ソ連で似たようなジョークあり。

韓国人教師「日本経済の現状を述べよ」
韓国人学生「はい!日本経済はがけっぷちに立たされています!」
韓国人教師「では偉大なる韓国の経済の現状について述べよ」
韓国人学生「はい!韓国経済は日本より常に一歩前に進んでいます!」

・韓国で特に顕著な傾向について

韓国の知識人が議論をしていた。
「我々韓国人には,うまく行かない事があると
 全て日本のせいにしてしまう悪癖があるようだ。
 この悪癖の原因は何だろうか?」

そして話し合いの結果「それは日本が原因だ」という結論に達した。

・党をつくる

朝鮮人が三人集まると七つの党が出来るという。これを証明せよ。

誰が一番優れているか、これで3人の意見が分かれる。これで3つ。
誰か1人を他の2人 で糾弾する。これが3通りの組み合わせあるから
ここまでで合計6つ。

そして、日本を糾弾するときは全員一致。これで1つ。


計7つの党ができる。


引用終わり

・日本をほめると・・・

引用
「 私の国では日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 韓国人です。 」


「 私の国でも日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 中国人です。 」


「 私の国でも日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 日本人です。 」


 ・スカイダイビング

日本と韓国のスカイダイビング愛好者が、どちらの技術が上かと言うこと
で口論になった。 地上では決着がつかないので、実際に降下して技術
の優劣を決めることにした。

まず、韓国人が降下した。コードを引くとパラシュートが開き、
ゆっくりと降下をはじめた。
次に日本人が降下した。しかしコードを引いてもパラシュートは開かず、
予備のパラシュートを
開こうともたついているうちに、物凄いスピードで韓国人の
横を落下していった。

「くそっ、日本人め!」装備をかなぐり捨てながら韓国人は叫んだ。
「さては、競争するつもりだな」

・韓国内で知性ある人

Q.韓国の中で誠実で、道徳心があり、法律を固く守り、
  嘘をつかない知性のある人を何と呼びますか?

A.韓国をを訪れた旅行者

・統一

A「最近ふと思うんだが、
  北朝鮮による半島統一の方が良いんじゃないかな?って」
B「はぁ、なんで?」
A「いや無論、拉致問題とかを解決してくれればって、前提なんだけどね」
B「それにしてもなぁ」
A「だって、考えてごらん
  北半分を南半分のようにするには、莫大な資金が必要だけど、
  南半分を北半分のようにするには、一銭もかからないんだよ」

・起源

韓国にも起源を認定できない物が一つだけある


宇宙誕生だ

・CIA対モサド対KGB

十数年前の前の話である。
国際会議の後、アメリカ大統領とイスラエル首相とソビエト書記長が、
ゆったりとソファーに座って、酒を飲みかわしながら雑談していた。
自国の情報機関がいかに優秀かについて激論を交わしたのだった。

数週間後。とある国のとある森。
アメリカのCIA、イスラエルのモサド、ソビエトのKGBの部員たちがいた。
彼らはウサギを森に放して、
いかにそれを捕まえるかを競うことになったのである。

最初は、CIAがその森に入っていった。
彼らは、動物達の中にスパイを配置し、全ての植物、
全ての鉱物について慎重に聞き込み捜査を行った。
そして、1ヶ月後、ウサギは存在し得ないと結論づけた。

次に、モサドが森に入っていった。
彼らは、顔色も変えずに森を焼き払い、
2週間がかりで全ての動物を殺してしまった。
そして、別の森からウサギを連れてきて、
ウサギをつかまえたと結論づけたのであった。

最後に、KGBが森に入っていった。
彼らは、なんと1時間後に、ウサギを見つけたと言って、森から出てきた。
しかし、それはどうみても、ボロボロに拷問を受けたアライグマだった。
首ネッコをつかまれたアライグマは大声で叫んでいた。
「はい。その通りです!」
「私はウサギです!私はウサギです!私はウサギです・・・」