今でも覚えてる一番幼いころの思い出は?

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古い幼いころの記憶は複数ありますが、時系列に沿って並べるのは不可能です。
 
オムツに関していえば、おむつではないのですが使い捨ての介護用のパンツなら記憶にあります。
 
この介護用パンツは父が腹部脈瘤を人工血管に置換する手術の準備のために購入したものです。
 
手術は無事終了し、一般病棟に戻るという日の朝に亡くなり、開封することはありませんでした。
 
形見の品とも言えます。
 
 
わたしは検診で高コレステロール血症と冠動脈の石灰遅着を指摘され、
 
  かかりつけの内科で高脂血症治療薬、いわゆるスタチン系の薬を処方してもらいました。
 
コレステロール値は基準値内におさまりましたが、
 
  能書に記載のある通り下痢を起こしました。
 
この下痢、一時的なもので対症療法の薬を3日ほど服用したら収まりました。
 
でも、この時は何時、粗相をするかわからないので
 
  その時期、しばらく介護用のパンツをはいていました。