老後の趣味にしたいことは?
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ワタクシ、多趣味です。
思いつくままに・・・。
写真撮影、ただ入り口が天体写真から入りましたのでフレーミング等は我流です。
でも毎年、天文年鑑は買って、今年はこういう天象が起こるのかと期待しています。
もう手放しましたがヨット、
携帯電話がなかったころヨットと陸との通信手段として始めたのがアマチュア無線。
電波法が変わって、高周波電流の輻射の規制が強くなりました、
今の設備でも十分クリアできますが
無線局の免許は5年ごとに更新する必要があり、閉局を考えています。
小型船舶操縦士免許は5年ごとに更新する必要がありますが、
無線従事者免許は終身免許ですので、更新の必要はありません。
いま前期高齢者の真っただ中、すでに老後です。
老後の趣味となると4年前から再開した社交ダンス。
クィーンエリザベスをはじめとするキュナードラインや飛鳥Ⅱのような
ラグジュアリークラスのクルーズ船に乗ったら
社交ダンスができるのと出来ないので夜の楽しみが変わるので再開しました。
msc、コスタ、ノルウェイジャンクルーズラインのような
カジュアルクラスシップだとジルバが踊れれば十分ですが
ラグジュアリークラスだとブルースよりもスローフォックストロット、
ジルバよりもクィックステップが主流です。
昨年、クィーンアンでバルト海を巡った時、サンバがかかったことがありました。
サンバを踊る方が少ないためか、テンポが速いから皆さんホールから引き揚げて
家内と私のペアとあと二組だけで船のホールを独占しました
私は船で楽しく踊れたら十分なのですが、
家内はデモンストレーションに出場したり
メダルテストを受けようと画策したりしています。
最近、昨年10月から始めたのがバイオリン。
なかなか次の課題曲に進めません。
そして、ダンスの先生にもバイオリンの先生にも指摘されているのがリズム感。
大阪弁でいうところの『イラチ』、
標準語ならせっかちのため踊っていてもバイオリンを弾いていても
少しづつ早くなっていきます。
ダンスのレッスンの時にも
ポケットに電子メトロノームを忍ばせた方がいいのかもしれません。
