アニー・ハズラム期ルネッサンスの名曲と共にジョン・キャンプを偲ぶ
元ルネッサンスのジョン・キャンプが亡くなっていたのですね。amassとかごく一部にしか出てなくてwikiにも経歴などが書かれていないようでdiscogsをみるとBassist, best known for his work with Renaissance.Died December 13, 2024, aged 75.だそうです。とはいえ、ルネッサンスはアニー・ハズラムさんにしか注目していなかったので今更ではありますが、アニー・ハズラムさん期ルネッサンスの黄金期メンバーということで、、、遅ればせながらRIPでございます。追悼には、このアルバムですかね。アルバム全体のトーンがなんとなく物悲しげなので。トランプさんになりキーウはどうなるのでしょうね、と、キエフを聴きつつ横目で、プーチン会談セットのニュースも見ていたり・・・今更気づいたのですが、キーウの中にソルジェニーツィン氏のマザーロシアのフレーズが一瞬出てきますね。クラシック曲のフレーズなのでしょうか?このアルバムで個人的に最大の注目ポイントはラジャカーン一瞬、ボレロのフレーズをアニー・ハズラムさんが「にゃん語」で歌いますよねやばいです♪