「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -4ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

読み返した。

チロルがいなくなった。

迷いに迷って

あんこを飼った。

無くしたからこその気づき


「感謝の量と幸せの量は比例する」

デュラクスアウトドアリゾートに来ると子供の頭が良くなる!?


こんな記事を発見して、デュラクスアウトドアリゾートの新しい価値のひとつを見つけた。



—exciteニュースより抜粋—


恐竜好きな子どもはより賢いことが判明! 情報処理能力、言語運用能力に優れ… 一体なぜ!?



子どもたちの旺盛な知識欲にはまったく驚かされる。1つのことに夢中になった時の吸収力の速さには嫉妬すら覚えてしまうほどだ。その興味の対象はさまざまだが、やはり、自動車、電車、飛行機といった乗り物が1番につける。2番目は恐竜だ。そして、この古代生物こそ、子どもたちの知的活動に大きく関わってくるらしい。


「子どもたちが恐竜に興味をもつことは自然」


オルタナティブニュースサイト「Disclose.tv」によると、恐竜好きの子どもは、そうでない子どもたちより高い知性を備えているという。


米インディアナ大学とウィスコンシン大学の共同研究チームは、「幼少期に特定のテーマに強い興味を持つことは、子どもたちに多くのメリットをもたらす」と発表している。具体的には、忍耐力や集中力が養われたり、複合的な思考力が強化されたり。さらには情報処理能力を高め、優れた言語運用能力を育むという。


研究では「子どもたちが恐竜に興味を持つことは自然であり、両親が促さなくても、恐竜について自ら学び始める」と述べている。しかし、この幼少期の熱中は小学校に入学すると次第に薄れていく。それまで目一杯、恐竜の研究にだけ使っていた時間を、一般的な教科の学習へとシフトしなければならなくなり、約8割の子どもたちは恐竜への興味・関心を失ってしまうという。


ところが、この「恐竜に興味を持ち続け、あれこれ調べる」過程こそ、子どもたちがその後の人生でさまざまな問題に出くわしたとき、どのように対処すべきか方法を模索する手助けになるというのだ。幼い日に恐竜に夢中にならなかった子どもたちより、この点が優れていると指摘されている。


「もし、親御さんが我が子に科学的関心を持ち続けてほしいと願うのであれば、関心のあるテーマについての科学的エビデンスを示してあげてください。そうすれば、ごっこ遊びに興じている他のお子さんより、科学的に探求する意欲が自発的に芽生えるはずです」(インディアナ大学のジョイス・M・アレクサンダー博士)


大人が知らないことに熱中する体験


いつの時代も、子どもたちの恐竜人気は衰えを知らない。バブル世代以上が『ゴジラ』に夢中だったとしたら、今の30代は『ジュラシック・パーク』にリアルタイムで熱狂していた。


大人が知らない恐竜の名前をスラスラ言えたり、中生代と白亜紀の区分の違い、どこに生息し、何を捕食して、どんな姿かたちをしているか、たちどころに言い当てるのはイマドキの子どもとて同様だ。


「自分のパパやママが恐竜の名前を2つか3つしか言えないとき、自分は20以上言えるという事実が、子どもに自信をもたらすのです」(ジョイス・M・アレクサンダー博士)


関心のある事象にはとことんのめり込む性格に、「ウチの子、もしかして恐竜オタク?」と、内心穏やかでないママも、これで一安心となるはずだ。


https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_2019_04_post_90259_entry/

 より引用



だから恐竜好きの子供、そしてお父さんお母さん。


そしてまだ興味ないけどはチャンスです!


デュラクスでは


⬜︎リアルな動く恐竜


問題

「さてこの恐竜の種類はなんでしょう?」



他にもたくさんいます。

お楽しみに^_^




⬜︎知育を育む恐竜ブロック




問題

「さてこの恐竜の種類はなんでしょう?」



他にもたくさんいますwww


⬜︎図鑑

貸し出ししますー






デュラクスアウトドアリゾートに来ると子供の頭が良くなる!


是非お子さんとデュラクスアウトドアリゾートにご家族でお越しください。


https://deluxs.jp/kumihama/



https://ameblo.jp/zensin/entry-12698786688.html



続きです。



地方創生を軸に事業をしてからは


地方からいろんな相談がくるようになった。



グランピングを通じて地方創生となるのか?

そのグランピング施設に100人お客様が来たら、その町はどれだけ潤うのか?

を強く想うようになった。

グランピングプロデュース事業からグランピング運営事業に手を伸ばす動機はここにあります。
(人の施設をつくりながら、もっと自分ならこういう施設をつくる。理想を形にしたい想いも含めて)




この

デュラクスアウトドアリゾート京丹後久美浜LABO

も施設内の魅力を最大化しながら

京丹後久美浜ツーリズムという概念で、地元と連携していく。



話を戻します。


その中で農業。


アクアボニックという農法を知って「これだっ!」って電気が走った。





魚を飼って


その魚のフンをバイオの力で肥料


その肥料で野菜が育つ


そして水が綺麗になり魚のもとへ


完全無農薬野菜ができる

そして

お魚も食べられる。

サスティナブルの塊。



それを社会問題となっているある場所で行う。


もちろん、システムは自社ブランドで出してプロデュースでの「稼ぐ」にも繋げる。

ここまでくると実現性は高く、そして早い。


詳しくは続く。


ではでは。

夢を描く

人生のビジョンを持つ

人生はあっと言う間にすぎていく。





しかし、(失敗もありながら)「もっとこうしたい」

という夢しか実現しないを感じる。

いつしか

「人生想った通りにしかならない」を頻繁に口にするようになった。




周りから見たときに

えらいリスクをとっているように見えることも

本人は
できることを信じている

というか

できている未来が明確に見えているので

本人はリスクをとっているとは思っていない。

それが必要なんだという信念になる。

だからリスク(具体的にはお金を突っ込む)ことができる。

その投資はリターンになるから。





何が言いたいかと、、、



次は農業。

新規事業で力を入れているように見えるグランピングプロデュースをやっている事業部の名前は

「地方創生部」


グランピングプロデュースからグランピング運営に入るとき

「運営をしなければ地方創生は実現しない」

を連呼した。


その運営の中に農業を取り込む


それが地方創生につながる手段のひとつになる。


そして


「感動価値創造」という理念

「魅せ方で価値を変える」「全力でふざけて稼ぐ」というコンセプトに基づいているか?

明確な判断軸があるのは強いな。




農業も普通の農業ではない。

おもしろいや、サスティナブル、SDGs など時代のワードももちろんながら、標準化できて再現性がある(稼ぐ)ところも備えている。


お楽しみに。
(自分が一番楽しみにしてますが)


本日も一生懸命で価値ある1日にします!




備忘録。




【企業文化がいかに重要か】
2000年、ブロックバスター(売上6000億円:レンタルビデオ9000店舗)
ネットフリックス(売上36億円/57億円の赤字:オンラインDVD郵送レンタル)

当時、苦しんでいたネットフリックスはブロックバスターに買収して欲しいと頼むが断られる。

奮起したネットフリックスは生き延び、V字回復を果たし2002年に上場。
ブロックバスターは2010年に破産した。
DVDレンタルからストリーミングへという時代の変化に対応できなかった。

なぜこうなったのか。

ネットフリックスは何度も世界の変化に対応できたのに、ブロックバスターにはそれができなかった。

ネットフリックスにあって、ブロックバスターにないものが1つだけあった。

効率よりイノベーションを重んじる、

そしてほとんどルールのない「カルチャー」である。(NO RULESより)



備忘録