「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら -18ページ目

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。






・「スローで撮ったらいい感じになりますよ」「私はやったことないのでわからないですが」
って感じのいい
昨日はじめて行ったお店のシェフ^_^


・「スローで撮ったらええ感じになるらしいでー 知らんけど」
って、同じことをこの言い回しするだろう。
近所の鉄板のシェフAさんを想像し


・相手を楽しませたいのは人間の本質だと感じる僕。



なんのこっちゃですが


行ってよかった^_^




昨日は、3つの場所で、気づきや学びがあった。

詳しくはまた書きます。




太りそう…




と書きつつ、、

最近の変化のスピード、目の前のチャンス、先の未来をつくることで

脳がフル回転で、ザワザワと落ち着きがない。


まあ、何も考えず、行動せず時間が流れるよりいいこと✨




本日も一生懸命で価値ある1日にします!

変化のスピードが上がってきた。


だからこその理念の大切さ


併せて


原点回帰も大切だと考えている。



だから過去の記事も引っ張り出した。






...2019年振り返り....


まあいろいろあった。いつもながら^_^



1.人の意見を聞くようになった。

多くの方々の関わりの中で、人を尊敬し、人から気づき、刺激をいただき、

自分しか見えてなかった僕が、人の意見を聞くようになりました。

関わって頂いてる皆様、機会に感謝です。

ps.本もたくさん読むようになりました。


2.健康

自身の健康に気遣うようになりました。

食べ物で病気になり、食べ物で病気が治ることを知り実践。

詳しくはまた書きますが、糖質を極力取らないようにして2ヶ月で7キロ痩せました。

しかしお酒の量は減らさないといけない。



3.幸せの正体



チロル

「ああ、もうダメかもしれない」って安楽死を考えたあとに奇跡的に復活。

ご飯を食べている姿、お水を飲む姿、臭い匂い、お散歩でう⚪︎こをしたとき、おし⚪︎こをしたとき、吠えたとき、歩いている姿

ちょっとしたことが本当に嬉しい。そして幸せを感じる。

感謝の量と幸せの量は比例することを知った。

しかし、日々の当たり前に感謝することは難しいことも。


4.会社メンバーの結婚

会社メンバーが結婚ってやっぱ嬉しい。

いい会社にしたい想いが高まる。絶対やってやるという想いが強すぎて、理想と現実のギャップに悩むこともありますが、それが成長のもと。

手段として、組織づくりにフォーカス中

そのために中途採用や分社化もはじめた。


4.事業が伸び出した。

新規事業創出に取り組んだ。ピポットもした。

生みの苦しみは、自身は当然なんだけれども、やはり一緒に踏ん張ってくれる仲間に感謝。

「感動価値創造」の理念の軸があってよかった。

僕は一人では何にもできない。そして明確な目的がないと動けないことも改めて強く感じる。



5.人の笑顔を見るのが好き、子供の笑顔を生み出すにはを思い出した。

子供の頃 近所の公民館に来る手品のおじさんが大好きだった。それになろうと思ったことを思い出した。

今年立ち上げたdeluxs-Dinosaur 

の恐竜を使ってのハイアット大阪さんでのサプライズ。

「稼げないと楽しいだけでは続かない」

だから再現性高く楽しく稼げるモデルにする。

「感動価値創造」の本質について考えるきっかけにもなった。


https://deluxs.co.jp/case/test/



5.会社のVision を書き換えた。

明確な目的がないと動けない僕。

人生の目的は「感動価値創造」だけれども

それを再定義しないといけない。

「やりたいことをやりたいだけやって死ぬ」って口に出すことも、思うことも多くなってきた。

そもそも自分は何がやりたいのか。

人生をかけて成し遂げたい目標を持つ。

紙に書き出して

これこれーっ!と思うこと、

同時にほんまなんっ?って

まだまだ自問自答中



まだまだありますがこの辺で。


今年もほんとうに皆さまありがとうございました。来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

良いお年をお迎えください。






(繰り返しになりますが)

本日も一生懸命で価値ある1日にします!


「人生想った通りにしかならない」前田雄一


那須でのワーケーション体験

というより

ワーケーションという文化をつくりに来てます。


いろんな可能性を感じてます。


.

ほんとうに素晴らしいメンバーたちと一緒できて感謝です!


みんなほんと前向き!


よく聞く言葉が

「今がチャンス」


こんな言葉も

「未来への砂時計が早まった」
自分が描いてた世界は3年後くらいにくる

しかし、コロナがその時間を早めてくれた。




——-気づき


0.4



とタイトルに入れた。


これは20年で生き残る会社の確率

1000社で4件しか残らない。


このコロナでその原因がわかった。


「変化に弱い」

人も会社も変化に弱いが本質的にある。


変化を味方にする会社だけが生き残るのだろう。





逆に


成功することは簡単だと思う。


変化や新しいことをはじめるときに
できない理由はたくさん言う。

ではなく

できる方法を考え、実行する。


ができる人が少ない


だから、チャンスがある。





「人生は想った通りにしかならない」



本日も一生懸命で価値ある1日にします!









モザイク(笑

あるロボットが活躍している。


自分たちで取り扱いながら


変わったなあーって思う。


コロナが時間を早送りしてくれた。


展示会を安全に行う
ってはじめた「ウォークスルー検温」





with コロナ


からの


after コロナ


新しい商品、事業開始します!


手応えあり^_^


本日も一生懸命で価値ある1日にします!


















那須に来てます。

グランピング×ワーケーション

の可能性を感じてます。



ところで

今日のタイトルは

タイムマシン


未来が見えたらどんなに面白いんだろう。


例えば、株式投資

例えば、偉大な預言者にもなれる。




しかし


素晴らしい経営者たちとのワーケーションの中で


タイムマシンがなくても見える未来がある

という改めての気づき




人工は確実に減少している。

しばらくはインバウンドは期待してはいけない

しかし、どこかでV字回復する。

アフターコロナの世界

この確実な未来に投資する。

変化を伴得る私たちは強い。


しかし
まだまだ戦略的に甘い自分。


だからこそ、楽しみで仕方ない。


本日も一生懸命で価値ある1日にします!