ミッション ビジョン バリュー 世界はシンプルだ | 「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

10代ではじめた事業

その頃からよく使ってきた言葉が

「驚きと感動をうみだす」

それがいつしか「感動価値創造」という言葉になった。

現段階の
ゼンシンにある商品、ノウハウ、世界観を詰め込んだ施設 デュラクスアウトドアリゾートが動き出した。


そしてここがプラットフォームになり新しいビジネスの種が育つスピードがあがる。

20年ぶりのブライダル事業の復活。

スマート化やEV事業についても一気に加速させることができる。

全てが机上の空論ではなくなる。


わかりやすく結果につながるということもありますが



なにより
事業意義や存在意義価値である「感動価値創造」がよりわかりやすくなった。

以下は娘とバギーに一緒に乗ったときの動画

音声ONにすると自分や娘の感嘆の声が聞こえる。

この中に詰まっている気づきがあった。 



ウェブサイトにつかう施設のコンセプトをご紹介します。


「今までにない驚きと感動がある施設がつくりたい」

私たちはdelight &luxury がコンセプトのグランピングツールブランドdeluxsを展開しております。
多くのお客様のグランピング施設の立ち上げに関わらさせて頂くなかで

もっと驚きを。もっと感動を。
心のそこからドキドキ、ワクワクする今までにない場所をつくりたい。
非常識を形にしながら、新たな業界標準をつくりたい。
強い想いの中この施設は生まれました。

「2頭の等身大T-REXが喧嘩している下をくぐり抜けて施設に入っていただこう!」
「ヘリコプターでチェックインをしていただく仕組みをつくろう」
「施設内外を最新の電気自動車で巡れるようにしよう」
「私たちのつくっているのはキャンプじゃない、アウトドアラグジュアリー。サウナもジャグジーもプールもつくろう」
「風の音、虫の音、美しい自然の中、時間がゆっくり流れるのを感じる中、
突然恐竜を一斉に咆哮させよう。その振り幅って面白い(笑」
私たちはこの驚きと感動を生み出すことを企業理念「感動価値創造」を軸として
想いを形にしていきます。
この施設に完成形はなく日々進化し続けます。
この京丹後市のもつ自然や人々の魅力とわたしたちの「感動価値創造」から生まれる驚きと感動の世界を是非ご堪能ください

————-

その気づきから
もっとシンプルに発信しようと決めました。
ゼンシンとしてのミッション、ビジョン、バリュー


理念(ミッション)
「感動価値創造」
人々を世界をドキドキワクワクさせる!


ビジョン
驚きと感動を生み出す商品、サービス、プラットフォームをつくり続ける。


価値観(バリュー)
全力でふざけて稼ぐ


社長挨拶
「驚きと感動を与える」
僕が18歳で創業して以来ずっと言い続けている言葉です。
後から15年続けているブログを読み返して気づきました(笑
それがいつしか
「感動価値創造」人々を世界をドキドキワクワクさせる!という企業理念に、そしてそれが僕自身の人生の目的になりました。

例えば、大好きな人をサプライズで喜ばせるのは、準備の過程も、喜んでいる姿や顔を見て誰もが幸せと感じるはず。
そのためにお金を貯めるや稼ぐは手段ですよね。

ワクワク、ドキドキを与えたい。
私たちもワクワクドキドキしたい。

世界はとてもシンプルなはず。

ビジョンも
驚きと感動を提供し続ける商品、サービス、プラットフォームをつり続ける。

と難しく書いてますが
私たちの世界観を形にしたデュラクスアウトドアリゾートLABOをご覧いただければ理解いただけると思います。
そこにあるテント、恐竜、インテリア、エクステリア、EV ,スマートツール、EVまで全てのモノが私たちの自社ブランド商品です。
そして、そこで生まれる人々の驚き、感動が私たちの存在意義のひとつです。
「社長!数値化してください」と言われることが増えた(汗
決めたことの中でここに一つだけ
沢山の感動価値創造のための手段として2025年までに50施設つくります。


株式会社ゼンシン 代表取締役前田雄一

ps.
前田のブログで「感動価値創造」や「創業ストーリー」で絞り込んで読んでみてください。
ここで書いている意味がもっとわかるかも^_^

今日人生の最後だとしたらこの仕事をしたいと思うか。

この自分への問いは

「何のために」と自分に問いかけながら
在りたい姿とのギャップに
このまま死にたくない。人生に価値をつくりたいと強く思いながら叶わない時(とき)、事業における経験がミッション、ビジョン、バリューにつながった。

って
今になって感じることができる。
そして感謝することも。

「人はいつか必ず死ぬ」
「人生一度きり」
「人はいつ死ぬかわからない」

本日も一生懸命で価値ある1日にします!