ビジネスモデル | 世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

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「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:



売り上げを上げるのに必要な要素、方法、ビジネスモデルがある。


ビジュアルプレゼンテーションサポートの領域でローコストを実現する。



その手法は


見込み顧客の発掘から認知、そして欲求度を高める工程を既存の同業他社さんがやっている効率を1/8にすること。


年末にも同じ事を書いたが


原因には結果がある。




見込み顧客の発掘から認知、そして欲求度を高める工程を既存の同業他社さんがやっている効率を1/8にすること。



そのためにはウェブサイトを立ち上げ、育てること


もちろん顧客との接点はカタログやメール、電話、対面など接点をデザインすることが大切。



※既存事業とフローが同じでそこからバリューチェーンがつながる。←アパレルショップが靴や帽子を新たに始めるのに近い


そうやって横に縦に伸ばし

力を入れたサイト(サービス)は売り上げが上がり、伴って利益があがっている。


とてもシンプルな公式ができた。



本来、同業他社は、ウェブサイトやカタログなどはないに等しい。


経験や入手した情報を出し入れして顧客に合わせて提案する。


私たちはサービス・商品ありきの

「今 在るものしか売らない」ビジネスモデルになっている。


それがいいのか、悪いのかはさておき、


そうなっている以上は、モノやシーンごとに商品の幅を広げるのが、売り上げアップに直結する。


そのスピードを上げる施策を考える。







コンセプトとしている事業領域で


在庫を持たない


利益率が高い


価格不明朗、サービスが悪い、どこで売っているのかわからない。既存業界が遅れているなどなど



、、、



などなど、いくつか枠のなかで





今立ち上げかけたサイトをオープンさせ、育て、バリューチェーンを繋げる

ビジネスモデルはシンプルだ。


結果には原因がある。





売り上げが上がる、利益があがる、効率があがる


の原因の部分、ウェブサイトを立ち上げ、育てること。


それが最大の要素となる



ウェブサイトはビジネスの流れそのものを可視化したもの。


つくる過程で情報をまとめて行くこと自体も大きい。


またお客さまを見つけ、集め、コンセプトについて説明してくれるツール


つまり数十人、数百人がやる事をウェブサイトがやってくれる。



つまりは、ウェブサイトを立ち上げて育てることは


ビジネスを立ち上げ、そのビジネスを磨くことになる。


いまある、目先のことをやっているだけでは、売り上げは上がらず、同じ工数がかかる案件の連続となる。




ウェブサイトを立ち上げ育てる。

このスピードを上げること自体が業界にイノベーションを起こすこととなる。
















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