お問い合わせからご成約までの流れ | 「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。

お問い合わせから契約の流れをまとめて見たいとおもいます。
(本日は当社メンバー向けのメッセージが強く失礼します)


最初のゴールは
1「展示会の成功イメージを持って頂く」こと

1-1まず会期、コマ数、展示会名、過去の展示写真を頂く

1-2(展示会に関しての)悩みをお聞きし(事例を出しながら)お答え(アドバイス)する。


1-3展示会の目的とコンバージョン(数値化した当日の成果目標)をお聞きする。
それを定義化されていない場合も定義化されている時もその重要性とそれを達成する仕組みを説明↓

1-4  圧倒的コンバージョンを獲得するロジックを説明する。
最近のマイブームはミニチュア模型で芝居^ ^(ご面談時)
お客様のビフォア アフター事例(撥水道場様、サミニスプリング様事例)
{F4005A3D-6160-420B-9517-9D2ACD34847D:01}

{D40CED7A-A4EE-4BFA-B72D-F062ADF9A6C6:01}

{2F322BC5-3D9D-431E-97CD-21FD55106FFD:01}


ここで、ブースをハードととらえず販促のメディア、ツール、手段だということをご認識して頂く。

そして、良いブースとは、かっこいいや豪華なブースではなく、成果の出るブース(コンバージョンがとれるブース)ことを知って頂く。

この段階では、言い切ることが大切
(成功体験を繰り返すことによって(言い切ることが)出来るようになります。)

上記までをメールでお伝えする場合↓ブログ
他、WEBページ活用

2.(成果にフォーカスした)ブース設計
ターゲット、ターゲットのニーズ(悩みや不安)、それを出展者様がどう解決できるのか?、競合優位性
をお聞きする。
その重要性を説明した上でヒアリングシート(後日提出パターンあり)


よく事例に活用する採用ブース壁面ビジュアル↓

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ターゲットによってここまで違うことを説明

※採用ブースがわかりやすい(なぜか)↓
(働きたい会社)なんとなくのイメージしか持っていない学生に対して、ニーズを引き出し、未来のイメージを持ってもらう ビジュアルとキャッチコピーの大切さ




ここまで説明した時点で動画を2本見ていただく。
(お客様の悩みや、似た業種よりニーズに合わせて選択)

よく活用する動画はこちら↓
http://youtu.be/Ym6MXmmmWAQ(撥水道場様)
http://youtu.be/hqfrUGayVOg(KMT様 ミニチュア模型とリンク)
http://youtu.be/m4chF_Wx3wg(採用ブース)

3.↓こちらは明日からスタート(出来る限りで)
お客様のミニチュア模型とお見積もりご提出

1-1 と1-2の間でお出しする予定。

上記はご面談パターン と メールでのパターンが混ざってますね。次回 分けて書きます。


まとめ、、、
お客様に
・「ショールームに行くことは圧倒的メリットがある」と感じて頂き、ショールームに来ていただき
・「来て良かった」とお帰りになる。
このいつものパターンが嬉しい。

・ブース設計の話はほとんどしないし、
・売り込まない。
・展示会成果の話にフォーカスするからご契約頂けるんだろう。

・この流れは広告物をつくる流れと同じ。
AIDMA,PASONA,QUESTの法則
その原理を知るために一つ商材のランディングページをワードでつくってもらおう(今 思いついた)
・それを知るとお客様への販促サポートも強くなる。


最近強く思うこと
知識、ノウハウを情熱をもってメンバーにもっと伝えていく。


そして働く意味(を知る) や 働く楽しさは、
生み出す価値(お客様の喜びや感動)や世界(社会)を良い方向へ変えていっている実感を持つということ。

お金はその対価だから、この価値を高めて行き、給料、プライベートの時間も含め環境を良くしていく。


それを圧倒的に生み出す仕組みをつくっていこう。


「感動価値創造」
凄い展示会をプロデュースする株式会社ゼンシン前田雄一 http://zensin.jp