もう何年ぶりだろうか。
清水店長にご縁をいただいた読書普及協会でお世話になった読士と天満で差し飲み🍺の行幸に預かり、昇天した一夜。
その日から何年の月日が流れただろう。
自分はまだかろうじて生きているが、店長は先に行かれた。
それでも強烈に想う。
彼との出会い無くして、今の自分は無いと。
全くもって、つまらない人間に成り下がっていたと思う。
清水店長と読士たちと出逢うことができたから、今をこうして楽しむことができる自分がいる。
天満にほど近い天神筋の老舗酒場。
俺はこれほど美味いお造り、焼き、酒を味わったことはない。
ありがとう、店長。そして出会ってくださった読士たち。
いつでも準備はできてるぜ!!

