この頃の教育事情

テーマ:
昔学校は、伝染病院跡地に建っていて学校の怪談話が色々な形で残っていて、今と違ってガードマンとかいないので、先生が当直をするので、その時の夜の見回りで新校舎の辺りが、亡くなった方を火葬する場所だったらしく相当怖いと言っていました。

音楽の先生のお話で、カーテンを締めて薄暗くして、稲川淳二のように暗ーく話し始めるのです。世の中は不思議な事があるもので、男の人がキツネに取り憑かれた話をしてくださり、憑かれた人を抑えるのに大の男が三人かかっても跳ね飛ばすそうで、お祓いをしたらとれた。と言う話をジェスチャーを交えて突然わっと驚かすものですから、みんなキャーキャー言って怖がったものです。

今はお祓いとかでは、無くて心療内科で親御さんの子供の時の育て方が原因であるとかで、霊の存在とか認めないから、解決が難しいですよね。

  幼稚園の先生が、突然凶暴になった子を押し入れに閉じ込めていたら壁板を剥がしてしまっていて、園長先生が出してあげた後も相当暴れて大変だったと言う話をしていました。

  取り憑かれる時は、目がひっくり返って性格が、ガラッと変わるので昔の人は、けっこう拝み屋さんとかお祓いやさんに頼んでいました。
  
 学校に行けない子や、何かイライラ不機嫌になる子は霊的な子が多いです。祓ってあげると不思議と元気に登校できるようになりますが、目に見えないものを信じない人には、わからないでしょうから残念です。




お盆に

テーマ:
ご家族に不幸が有ると、仏事で初七日、四十九日神道では五十日祭、初盆、春と秋のお彼岸、月命日、命日とお墓にお参りに行く機会が増えます。

今は核家族化と高齢化と少子化が進んで、ずいぶんと省略して永代供養や納骨しない人が増えていますが、基本的には先祖が有ってこれが根っこで私達子孫がいて、共存共栄しています!

先祖に不成仏霊が、沢山いると子孫は繁栄できないので、必ず家土地と先祖供養をセッションに入れています。

普通お盆は、年に一回中有界にいる先祖が神様に赦されて13日から15日まで地獄の霊は16日に地獄の窯の蓋が開いて帰って来ます。

この前神戸のセッションで祓って、初めてのお盆で
今までは絶対になかったらしいのですが、庭の草がカサカサとなり、床の間の壺がゴーッと鳴ったらしいのです⁈

先生これは良い事ですか、悪い事ですか?
と言われたので検索すると、帰れたのが嬉しくてそれを伝えたくて、先祖が音を立てて知らせたようです!

反対に悪い例ですが、三代前の本家筋の次男である人が死んでも浮かばれず、色々な形でお気付けをしても誰も気づかないので、その子孫である子を取り憑いて殺そうとした例もあります。

目には見えませんが存在するのが霊です。
色々な人がいるように、色々な霊がいます。
徳を積んで、なるべく関わらないないようにしましょう。





ご無沙汰しております。
この頃娘がロンドンから帰って来て、予約も前年より3倍近くになり、公私共にバタバタしていて、ブログを書く暇がないので、そのままにしていて久しぶりにアクセスしたら、ブロックがかかっていて私達の年代はどうもI.D.が違うとか言われると恐怖で、どうしたらよいかわからなくなります。やっと繋がったのでホッとしました。
この頃は、県外も多くてパリやロサンゼルスから、ライン電話のご相談もありますが、鬱を取ったり幽体離脱を戻したり遠隔でするのですが、皆さんその違いにびっくりされます!
大概その二つが主で、たまに幽霊が憑いていたり、入り込んで魂融合だったりと症状は重いですが、祓うと嘘のようにスッキリされるようです。
祓っている時に、家の中がゴーッとなったり、カタカタと音がして終わるとスッキリして、電気を変えたようにお部屋が明るくなるそうです!
居酒屋さんで、お客様が少ないと言われていたのですが、祓ったあとは客筋が変わって若い人が増えたとか…たまに伺うのですが、いつもいっぱいお客様が入っています。
これもひとえに幸不幸を決定する、霊層界が地獄界から中有界の上の方まで変わるからだと思います。
暗い出来事が多い中で、少しでも光明につながれば幸甚に思います!