本日は月に一度の通院日。
資本主義的要因により、主治医が交代した。
トラブル等が生じたわけではない。
社会を覆う資本主義の帰結として、主治医が交代したのである。
病院は変えていないことを申し添えておく。
新しい医者との初対面。
高圧的な御仁の世話になりたくないと考えていたが、槇原敬之のような声をした優しいオッサンである。
前任者から小生の様子は伝わっていたようなので、安心した。
薬の効き具合や食欲、大便事情を聞かれ、すべて「問題ありません」と返答する。
本日はこれで終了。
5分以内であった。
今月のクスリは以下の通り。一日あたりの量を28日分処方してもらった。
・パキシル 40mg
・トフラニール 200mg
・ジプレキサ 2,5mg
・ドラール 15mg
・メイラックス 2mg
・下剤
以上。