あなたの、姿勢は悪くありませんか?


背中が丸まったり、膝が開いてO脚に見えたり。


運動不足や老化の始まりで太ももの内側の筋肉が衰えると


重心は足の小指側に移動します。



 そして、その姿勢が続くと足の外側に筋肉が付きO脚に見えるのです。


そんな姿勢の悪さは、便秘やむくみ、生理痛などをも引き起こしかねません。



正しい姿勢は、骨盤締め上げダイエットと言う基本的な体操を姿勢・ウオーキング講師 篠田洋江先生が教えてくれています。


①つま先をまっすぐ前に向け、左右の足を揃えて立つ。


  この時、足の親指の付け根の辺りに重心を乗せる。


②太ももの前面からお尻に向かって巻き込むように力を回し


 左右のお尻をくっつけ、お札くらいの大きさの紙をお尻ではさむ。


 この時、左右の足の間が開かないようにすること。

 重心がずれないように、お尻が前に出ないよう注意する。


③丹田(へそから指3本下の位置)に手を当て下腹を凹ませ

 お腹の厚みを薄くしたら伸びをするように上半身を引き上げ

 一分間呼吸をする。


お尻に紙を一枚挟み、丹田で呼吸をすることで骨盤底筋が

鍛えられダイエットに結びつく そんな方法、試してみませんか?

ダイエットをしている女性でも安心して入れるような食事を提供しているような、
外食店舗も最近は多くなりました。


メニューの中にカロリー数を表示している場合も少なくありません。


食べたい食事を注文する前に、カロリー数をチェックするように習慣づけたいものです。

基本的な料理のカロリー数を覚えると、ダイエットを実行するには大きな効果が望めます。


ダイエット料理に適さない調理法は、煮物や油ものです。
蒸しものや焼きもののようなあっさりしたものは、低カロリーの料理になります。


ダイエットメニューを使うならば、効果が出るように上手に使いたいものですね。

ダイエットの効果をしっかり出す為には、どのようにダイエットメニューを使ったらよいと思いますか?


ダイエットメニューが無い所に食事に行った場合でも、カロリーの多い食材
、カロリーの少ない食材を知っているだけでも、注文時に気をつける事が出来るようになります。


毎日自炊をしているという人なら、インターネットのダイエットサイトで、
主なダイエットレシピを検索するといいかも知れませんね。


外食の機会が多いという人は、カロリー量の少ない料理を選ぶだけでも、カロリー制限を意識したダイエット用の食事ができるでしょう。


また、飲酒の機会が多いと高カロリー食になりがちですが、お酒に含まれるカロリーは酒ごとに大きく違っていますのあらかじめ調べてみてもいいでょう。



ダイエットメニューが無くて、摂取したカロリーがあまりわからなかった場合には、翌日、翌々日はリセット日として、その分だけ低カロリーのメニューにしたり、運動するように心がける事もダイエットには大切なことです。

エネルギーの燃費がよいと、痩せやすい体質になると言われます。


すなわち、基礎代謝の高い体を作ることですね。



 でも、基礎代謝は年齢とともに低下すると言われているし 年齢により


胃や小腸の働きも悪くなり冷えた状態になるのです。



それにより、体全体が冷えて基礎代謝の低下から痩せにくいという図式


になっていくのです。



裏返せば、胃腸を温めれば体も温まり基礎代謝も上がっていくわけです。



夏場、冷たいものを摂り過ぎたあなたの体は間違いなく基礎代謝が


低下しています。



今からでも、遅くありません!温かいお白湯を飲み胃腸を温めましょう。



お白湯を、定期的に飲むことにより冷え知らずの体を作りませんか?



糖質ゼロの飲み物だからと安心するでなく、不純物の入っていない


ミネラルウオーターがお勧めです。

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