皆さん、こんにちは!
突然ですが、私たちが毎日使っている**「日本語」や「50音図」に、世界の歴史をひっくり返すような秘密**が隠されているとしたらワクワクしませんか?
今回は、【1万年祭の歴史覚醒トークライブ】で語られた、知る人ぞ知る**『高根学説の叡智』**について、その衝撃的な内容をわかりやすくまとめてご紹介します!
💡「文字」に騙されるな!本質はすべて「音」にある
高根学説では、**「文字はあくまで記号にすぎない。本質はすべて『音』に返すことで見えてくる」**と考えます。
実は、古代の50音図には「い・え・う」の文字が重複して存在していました。この謎を音に返して直感したのが、**「い・え・う = イエス(キリスト)」**という驚きのつながりです。
さらに、言葉には宇宙普遍の法則である**「数理(数字のコトワリ)」が宿っており、数理を持つ世界で数少ない言語が「日本語」「ギリシャ語」「古代ヘブライ語」**の3つなのだそうです。
🧐 学校では教えない!言葉と数字の不思議な謎
動画では、私たちがよく知る言葉の裏にある「数理」が次々と紐解かれます。
「Eleven(11)」の謎
10(天=ヘブン)に1つ入れるから「1つ入れヘブン(イレブン)」!?
「GH」を発音しない理由(Nightなど)
アルファベットの「G(7番目=God/神)」と「H(8番目=Human/人)」。7と8が重なる時、それは**神人合一〈シンジンゴウイツ〉(新しい次元)**を意味するため、あえて発音しない(不発音)。
キリスト生誕の真実?
クリスマス(Xマス)の「X」は24番目の文字=12月24日。しかし、学説が導き出す真の生誕日は**「5月5日の端午(ターン5)の節句」**!?(※5のローマ数字「V」がターンして重なると「X」になる)
一見、オヤジギャグやダジャレのように聞こえるかもしれませんが、その背景にある数理の整合性には鳥肌が立ちます。
🗺️ 世界のルーツは日本にあり
動画のクライマックスでは、四国の「剣山(つるぎさん)」にソロモンの秘宝が眠っているという説や、世界の地名に隠された日本語の痕跡(フィンランドの「イナリ」、スペインの「サグラダ(桜)・ファミリア」など)にも触れられています。
「すべての根幹は日本と日本語にあり、50音そのものが世界言語の標準である」
この壮大な智慧を次世代へ継承していくことの大切さが、熱く語られたトークライブでした。
🎥 気になる方は動画をチェック!
文字の枠組みを外して「音」の世界から歴史を見ると、これまで隠されていた世界の真実が見えてくるかもしれません。信じるか信じないかはあなた次第ですが、日本語の持つ深いパワーを再認識させてくれる素晴らしい内容です。
ぜひ皆さんも、この「言葉の秘密」についてどう思うか、コメントで教えてくださいね!
▼元動画はこちらから視聴できます!
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