高根三教(かずのり)先生の最後の弟子。
12年間の師事で得た高根学説の真髄を、豊かな意識創造のヒントとして「アイウエオの秘密」コンテンツを発信するコトタマ探検人(びと)・ヘンジーニアス。
下記の二つのLinktreeもご参考にしてくださいね♪
(A)高根学説応援サイト Linktree
https://linktr.ee/Takanetheory
(B)アイウエオの秘密Linktree
私たちが日常で何気なく使っている「日本語(アイウエオ)」。
もし、それが単なるコミュニケーションの道具ではなく、宇宙の成り立ちそのものを解き明かす「ソースコード」だったとしたら…?
今回は、髙根正教(まさのり)先生・髙根三教(かずのり)先生の親子2代にわたる執念の研究成果である「髙根学説(たかねがくせつ)」と、髙根三教(かずのり)先生に12年間にわたり師事して、その後に探究・探検・検証・啓蒙をし続ける田辺健(たなべ けん)氏の発信記録から、言葉と宇宙の深遠な数理に迫ります。
元・機械設計エンジニア(自称:エンジーニアス)の視点から紐解かれる論理的かつ神秘的な「マスターコード」の解読劇を、ぜひお楽しみください。
🎬 【目次 / タイムスタンプ】
00:00 オープニング:日本語は宇宙のソースコード?
01:05 親子2代の執念「髙根学説」と田辺健氏の12年の探究探検
02:10 アルファベット「G(7)」と「H(8)」が示す神と人
03:30 「NIGHT」の黙字に隠された神人合一の暗号
05:15 算数記号で読み解く「生」と「死」の数理
・「 +(加算)」 7 + 8 = 15(満月・完成・死)
・「 ×(乗算)」 7 × 8 = 56(五臓六腑・生命・生)
07:45 五臓六腑(56)から「色(イロ)」そして「いろは」へ
09:20 般若心経「色即是空」と「生・死」の図式
10:50 身近な儀式に生きる宇宙の法則(結婚式のお色直しと白無垢の意味)
13:15 エンディング:日本語こそが世界を解き明かすマスターキー
✨ 【今回のハイライト】
●「7(God)」と「8(Human)」の数理 なぜ英語の「NIGHT」では「GH」を発音しないのか?
そこには「神人合一(しんじんごういつ)」の静寂のコードが隠されていた。
●算数記号「+」と「×」の本質
・7 + 8 = 15(満月=完成=動きの停止=死)
・7 × 8 = 56(五臓六腑=生命の循環=生)
●「いろは」と「お色直し」の真実 白無垢(空・死)から色鮮やかな衣装(色・生)へ。
結婚式のお色直しは、死から生への「魂の再生の物語」だった!
それは、死んで甦りしヤマト民族ルーツの証しでもある。
📌 【関連情報・リンク】
・髙根学説に関する詳細 今回の動画(notobookLM)作成の参考文献:[6ソース]
1.【言葉の秘密にワクワク!】第3回 コトタマお茶会
https://ameblo.jp/zenigoke/entry-1296...
2.田辺 健さんのプロフィールページ
https://www.ameba.jp/profile/general/...
3.【読めない文字に意味がある】『言霊』
https://ameblo.jp/zenigoke/entry-1292...
4.【言霊の極意】なぜ言葉の始まりは「イロハ」なのか?結婚式の「お色直し」と神人合一の波動 https://ameblo.jp/zenigoke/entry-1297...
5.【言霊】神と人の数字「7と8」の意味(後編)〜加算と乗算が明かす生命の数理〜
https://ameblo.jp/zenigoke/entry-1297...
6.【エリの考察】
https://note.com/tanabeken/n/nd95c941...
・チャンネル登録・高評価もぜひよろしくお願いいたします!
みなさんこんにちは。
お知らせです。
梅雨明けて暑くなって来またしたね。
お変わりありませんか?
今月7月のコトタマお茶会(有料)は都合により【中止】とさせていただきます。
代わりと言っては何ですが、広く高根学説ベースのコトタマ世界を知っていただく企画として、『無料コトタマお茶会@Zoom』を体験する場を考えてます。
体験版
無料:コトタマお茶会@Zoom
日時7/29(水)20時〜22時
ナイトティーでも飲みながらお気軽に参加できる場ですので、出入り自由で可能ならばご参加ください。
参加希望の方は、下記acebookイベントページにて『参加』を押していただき、個別連絡いただければ、参加可能なURLとpwをご連絡します。
体験版:(無料)コトタマお茶会@ZoomEvent by アイウエオの秘密 on Wednesday, July 29 2026fb.me
連絡先:
田辺健メッセンジャー
↓
https://www.facebook.com/share/19LrjyEeAq/?mibextid=wwXIfr
もしくは下記メールまで。
↓
kentama.50.gold@gmail.com
尚、8月の(有料)コトタマお茶会は8/22(土)@新橋ルノアールを予定しております。
引き続きよろしくお願いします。
みなさんは、なぜ「二十歳」を満二十歳(にじゅっさい)ではなく**「ハタチ」**と呼ぶのか、疑問に思ったことはありませんか?
普通に考えたら「二十歳」を「ハタチ」とは読めませんよね。
高根学説では、こうした**「本来の文字と読みが一致しない言葉」には重大な謎が隠されており、「ここを紐解きなさい」という先人からのメッセージ**だと捉えます。
では、なぜ「ハタチ」なのか?
そこには、驚くべき「数理」とヤマト民族の使命が隠されていました。
💡「ハタチ」=「旗印(ハタジルシ)」
高根学説において、この「ハタチ」という響きは、ヤマト民族の甦りを示す**【旗印(ハタジルシ)】**を意味するとされています。
なぜ二十歳が「民族の甦りの旗印」なのか。
その秘密は**「二十(20)」**という数理の構成にあります。
💡 漢数字の「十」と、ローマ数字の「X」
「二十」という数字は、10+10ですが、高根学説ではここを異なる「二つの10」の融合と見なします。
和数字(漢数字)の「十」=【死】
十は「十字架」であり「墓標」を表すため、数理的には「死」を意味します。
ローマ数字の「X(10)」=【生】
Xは「掛け合わせ(交配)」や「生殖」を表すため、数理的には「生」を意味します。
つまり、「二十(20)」とは【死(十)と生(X)の重なり】。
一度死に、そこから再び甦る(新生する)という、ヤマト民族の秘められた象徴(旗印)として、この「ハタチ」という言葉が後世に遺されたのです。
⛩ 伊勢神宮の「式年遷宮」が20年ごとの理由
日本最高峰の聖地・伊勢神宮では、20年に一度「式年遷宮」が行われます。
なぜ他の周期ではなく「20年」なのか?
それもまさに、この高根学説が示す「死と生(常若・甦り)」の数理に基づいているからに他なりません。
大人の仲間入りを果たす「ハタチ」という言葉に、まさか民族の甦りの暗号が仕込まれていたとは……。
先人の智慧には、ただただ脱帽するばかりです。
#高根学説 #言霊 #数理の謎 #ハタチ #二十歳 #式年遷宮 #ヤマト民族 #日本の神秘
解説動画も作りました。
分かりやすく説明してます。
みなさん、こんにちは!
今回は、日本の皇室における最も重要な儀式の一つである「大嘗祭(だいじょうさい)」に奉納される、二種類のお酒に隠された深い意味について、驚きの考察(高根学説)をご紹介します。
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■ 天皇即位の儀式に捧げられる「二つの御酒」
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天皇が即位された後、最初に行われる一代一度の重要な祭祀「大嘗祭」。
この儀式では、神々に二種類の特別なお酒が奉納されることをご存知でしょうか?
・白酒(シロキ):米から造られた、白く濁ったお酒
・黒酒(クロキ):粟(アワ)から造られた、黒いお酒
「白い酒」と書いて「シロキ」。
「黒い酒」と書いて「クロキ」。
そもそも、神様に捧げるお酒のことを、私たちは「御酒」と書いて「オミキ」と呼びますよね。
つまり、古来の日本語において「酒=キ」という特別な呼び名があったことが、この名前からもはっきりと分かります。
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■ 「米」と「粟」が表す「生」と「死」のメッセージ
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高根学説では、この二つのお酒の原料である「米」と「粟(アワ)」には、非常に深い精神的な意味が込められていると捉えています。
それは、「生(せい)」と「死(し)」の対比です。
・米 = 「生」を表す
・粟 = 「死」を表す
なぜ「粟」が「死」を表すのでしょうか?
漢字を分解してみると、その謎が解き明かされます。
粟 = 「西」 + 「米」
「西」という方角は、太陽が沈む場所。仏教でも「西方浄土(さいほうじょうど)」と言われるように、「あの世(天国)」や「死の世界」を意味します。
つまり、漢字の意味から紐解くと、「西の米 = 粟」は「死の米」という意味になるのです。
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■ 旧約聖書と新約聖書へのつながり
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さらに、高根学説の解釈はここから極めて興味深い領域へと踏み込んでいきます。
この二つの食べ物とお酒は、なんと「聖書の世界」とも深く繋がっているというのです。
・粟(アワ) ➜ 黒酒(クロキ) ➜ 「死」 ➜ 『旧約聖書』
・米(コメ) ➜ 白酒(シロキ) ➜ 「生」 ➜ 『新約聖書』
死と再生、そして古い契約から新しい契約へ――。
大嘗祭という日本独自の最高峰の儀式の中で、白酒(米)と黒酒(粟)が対になって捧げられる背景には、世界の宗教史や聖書に連なる壮大な「生と死のサイクル」が秘められているのかもしれません。
日本の伝統儀式の奥深さを、高根学説の視点から紐解くと、私たちが普段何気なく見ている景色が全く違ったものに見えてきませんか?
みなさんは、この「白酒」と「黒酒」の対比についてどう思われますか?
ぜひコメント欄でご感想を教えてください!
下記の解説動画もご覧ください。
皆さん、こんにちは!
突然ですが、私たちが毎日使っている**「日本語」や「50音図」に、世界の歴史をひっくり返すような秘密**が隠されているとしたらワクワクしませんか?
今回は、【1万年祭の歴史覚醒トークライブ】で語られた、知る人ぞ知る**『高根学説の叡智』**について、その衝撃的な内容をわかりやすくまとめてご紹介します!
💡「文字」に騙されるな!本質はすべて「音」にある
高根学説では、**「文字はあくまで記号にすぎない。本質はすべて『音』に返すことで見えてくる」**と考えます。
実は、古代の50音図には「い・え・う」の文字が重複して存在していました。この謎を音に返して直感したのが、**「い・え・う = イエス(キリスト)」**という驚きのつながりです。
さらに、言葉には宇宙普遍の法則である**「数理(数字のコトワリ)」が宿っており、数理を持つ世界で数少ない言語が「日本語」「ギリシャ語」「古代ヘブライ語」**の3つなのだそうです。
🧐 学校では教えない!言葉と数字の不思議な謎
動画では、私たちがよく知る言葉の裏にある「数理」が次々と紐解かれます。
「Eleven(11)」の謎
10(天=ヘブン)に1つ入れるから「1つ入れヘブン(イレブン)」!?
「GH」を発音しない理由(Nightなど)
アルファベットの「G(7番目=God/神)」と「H(8番目=Human/人)」。7と8が重なる時、それは**神人合一〈シンジンゴウイツ〉(新しい次元)**を意味するため、あえて発音しない(不発音)。
キリスト生誕の真実?
クリスマス(Xマス)の「X」は24番目の文字=12月24日。しかし、学説が導き出す真の生誕日は**「5月5日の端午(ターン5)の節句」**!?(※5のローマ数字「V」がターンして重なると「X」になる)
一見、オヤジギャグやダジャレのように聞こえるかもしれませんが、その背景にある数理の整合性には鳥肌が立ちます。
🗺️ 世界のルーツは日本にあり
動画のクライマックスでは、四国の「剣山(つるぎさん)」にソロモンの秘宝が眠っているという説や、世界の地名に隠された日本語の痕跡(フィンランドの「イナリ」、スペインの「サグラダ(桜)・ファミリア」など)にも触れられています。
「すべての根幹は日本と日本語にあり、50音そのものが世界言語の標準である」
この壮大な智慧を次世代へ継承していくことの大切さが、熱く語られたトークライブでした。
🎥 気になる方は動画をチェック!
文字の枠組みを外して「音」の世界から歴史を見ると、これまで隠されていた世界の真実が見えてくるかもしれません。信じるか信じないかはあなた次第ですが、日本語の持つ深いパワーを再認識させてくれる素晴らしい内容です。
ぜひ皆さんも、この「言葉の秘密」についてどう思うか、コメントで教えてくださいね!
▼元動画はこちらから視聴できます!
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