アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

初めに言葉あり。
言葉は神とともにあり。
五十音は神だった。
キーメーカーはヤマト民族。
世界の謎を解く鍵は五十音(アイウエオ)。
めざめよ!
ヤマト民族!

などをブログで紹介しています。






五十音が世界の謎を解く!





目覚めよ! ヤマト民族!




















2024年10月に出版し、多くの反響をいただいた私の初著書『アイウエオの秘密』ですが、この度、内容をより分かりやすく、そして情熱を込めてタイトルと紹介文をリニューアルいたしました!。

 

【タイトル】 

アイウエオの秘密 〜コトタマ(五十音)に隠された宇宙の数理〜

 

【内容紹介】 

「ア」から始まり「ワ」で終わる。私たちが毎日使うこの「音」に、宇宙を解く鍵が隠されているとしたら?

かつて親子二代、約100年にわたり「ヤマト民族のルーツ」と「言霊」を研究し続けた学者がいました。

その名は高根正教・三教。彼らが辿り着いた驚愕の「高根学説」の門戸を、師亡きあと16年、その魂を継ぐ最後の弟子である著者が今、開きます。

本書は、2003年の配信開始から大きな反響を呼んだ伝説のメルマガ「アイウエオの秘密」を現代に蘇らせた、待望のシリーズ第1弾(No.1〜25収録)です。

 

◆ 本書で探検する「秘密」の断片

  • 世界で3つだけの「数理」を持つ言語: 日本語、ギリシャ語、古代ヘブライ語。なぜ日本語がその根源なのか?

  • 五十音図に隠された「イエス」: なぜ「イ・エ・ウ」は重複して配置されているのか。そこには宇宙法則の署名があった。

  • 言葉と数字の奇妙な一致: 「四(し)」が「死」と「甦り」の両方を意味する理由。

  • 神と金の関係: ローマ数字の「L(50)」を用いた、GOLD(金)とGOD(神)を結ぶ驚異の数理。

機械設計エンジニアとして「理」を追求してきた著者だからこそ見出せた、五十音に潜む精密な設計図。 

「言霊(コトダマ)」ではなく、あえて「コトタマ」と呼ぶその真意とは何か。

あなたの知る「アイウエオ」が、今日から宇宙の旋律に変わります。


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✍️ 著者からメッセージ:こんな方にぜひ読んでほしい
この本は、単なる言語学の本ではありません。以下のような思いを持つ方に、ぜひページをめくっていただきたいと願っています。

  • 日本語の美しさや、言葉に宿る「力」を再発見したい方

  • 歴史の裏側に隠された「真実」や「ミステリー」に心惹かれる方

  • スピリチュアルな感性と、論理的な思考(数理)の両方を大切にしたい方

  • 「自分は何者なのか?」「ヤマト民族のルーツとは?」という問いを持つ方

  • 日々使う言葉を変えて、人生に新しい旋律を響かせたい方

機械設計の世界にいた私が、なぜこれほどまでに「コトタマ」に魅了されたのか。
その答えがこの一冊に詰まっています。

ぜひ、新しくなった『アイウエオの秘密』と共に、コトタマの深淵なる世界を探検してみませんか?
 

▼Amazon販売ページはこちら
https://x.gd/I4RWt

 

【4/11(土)開催!「アイウエオの秘密・コトタマお茶会」】

FacebookやYouTubeを見ていて質問したかった方
日本語の神秘に触れたい方
四国剣山についてもっと知りたい方
高根学説とは何かを探求したい方

ついに、リアルでお会いできる場を作りました!
普段SNSやYouTubeでお伝えしている「アイウエオの秘密」。
画面越しでは伝えきれない「コトタマの真理」や「音の数理」を、美味しいコーヒーを片手に少人数でじっくり語り合いませんか?
高根学説を学び続けて12年。私が受け取った「知恵のバトン」を、皆さんに直接手渡しできる機会を楽しみにしています。

【開催概要】
• 日時: 4月11日(土)15:30〜17:30
• 場所: 喫茶室ルノアール 新橋汐留口駅前店 2号室
• 定員: 先着7名様(講師含め8名)
• 費用: 3,000円 + ご自身の飲食代
• 参加方法: [DM/Messenger/Mail] よりお申し込みください。
少人数につき、お早めのご予約をお勧めいたします!
新橋の落ち着いた空間で、宇宙の法則に触れるひとときを共に過ごしましょう。

Facebookイベントページにもアップしてます。↓↓↓




#アイウエオの秘密 #コトタマ #新橋 #勉強会
高根三教先生の著書によれば、首に巻くマフラーは、首の後ろの襟(エリ)を保護するものである。
このエリと言う言葉は、ヘブライ語で「神」とか「主(メシヤ)」とかの意味がある。
キリストが十字架かけられて処刑された際に最後に言った言葉が「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」である。
このエリとは神を意味する言葉であって、「わが神、わが神、なぜ私をお見捨てになったのですか」と言う意味。
そのエリ(襟)を覆うものがマフラーであり、それは枕(マクラ)でもある。
これは、偶然ではないと高根先生は述べられてます。
マフラー≒マクラ(枕)

【衝撃】日本語50音に隠された宇宙の数理!あなたの「使命」は名前で決まっていた? ~目覚めよ!ヤマト民族!~

 

 

目に見えない「魂・意識・コトタマ」を独自の視点で視覚化し、人生を豊かにするヒントをお届けします。 

今回は「目覚めよヤマト民族!」をテーマに、日本語の50音が持つ驚異のパワーと、歴史の裏側に隠された真実について語ります。

 

 ◆今回のトピック 

・「ヘンジーニアス」が語る、名前と使命の不思議な一致 

・「松明(たいまつ)」という言葉に隠された民族の証とは? 

・日本語、ギリシャ語、ヘブライ語に共通する「数理」の法則 

・意識が高まると「縁」が加速する仕組み あなたの氏名は、天から授かった「使命」かもしれません。

 

言葉の音に耳を澄ませ、新しい自分に目覚める時間を共に過ごしましょう。 

日時:2021年1月23日(土) 主催:BC synchrplus (友野 秀樹 氏)

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【高根先生関連書籍ご紹介】 

・『アレキサンダー大王は日本に来た』

高根三教 著 申込み↓ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScJR4ZNHhXANKV8w0bHLQofZ1WiUaGBtudwLpTjAXIBjmKOUA/viewform 

・高根言霊資料書籍化活動第一弾 『 第一部 天童(てんそん)民族のルーツは「駒」に在り/第二部 お正遊び「獨楽(こま)」と「雙六(すごろく)」』

高根三教 著 申込み↓ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUuO6hXC1xBetvN15LOj3cHIPHki6qK583wRV_W27TxgZVuQ/viewform

・高根言霊資料書籍化活動第二弾 『剱山と八十八ヶ所の七五三 』 『四国と空海』

高根三教 著 申込み↓

https://docs.google.com/forms/d/1pNulUbxLm6d6eA6bEDz1aLILRPJ1svdLg7VRSQQlTE0/viewform

 

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#高根学説 #高根親子 #高根正教 #高根三教 #四国  #剣山  #聖書 #言霊  #コトタマ #ことたま #アイウエオの秘密 #田辺健 #ヘンジーニアス #シンクロ


 

 

 

 

 

 

私たちが毎日、無意識に使っている「アイウエオ」という五十音。

 

実はこれが、単なる言葉の並びではなく、宇宙の物理法則や数理を解き明かす**「究極の設計図」**である事実を、果たしてどれほどの日本人が知っているでしょうか。

 

かつて、このコトタマの深淵に挑んだ天才・高根正教、そしてその志を継いだ高根三教。

 

私はその高根三教氏の「最後の門下生」として12年間にわたり直接教えを受け、師が没した後の16年間も、ひたすらにその数理の解明を続けてきました。

 

高根学説が説くのは、五十音はバラバラだったパズルが完成するように、日本語は宇宙の真理を映し出す完璧なコード(暗号)へと変貌します。

 

日々啓蒙活動する中で、2025.3.22開催の『竹内文書研究会主催勉強会』で講演させていただきました。

 

 


 

 

【概要説明】

「イエス・キリスト」という名の真実をご存知ですか?

実は、聖書に隠された暗号を紐解くと、それは日本の「五十音(コトタマ)」そのものを指していました。

高根三教先生から直接教えを受けた最後の弟子・田辺健が、門外不出の「高根学説」の核心を動画で初公開します。

世界を股にかけた聖書研究の権威、高根正教・三教親子が辿り着いた結論。

それは、四国・剣山に眠る「失われたアーク」と、私たちが日常使っている「アイウエオ」の驚くべき繋がりでした。

今回の動画では、令和7年3月22日という「22」の数字に導かれた日に開催された勉強会(公認 竹内文書研究会主催勉強会)の様子をお届けします。

• なぜ「22」は宇宙の方程式なのか?

• イエス・キリストと五十音の合致

• 「米」の字に隠された生命誕生の暗号

• 言葉の濁音を去り、清音に戻す「コトタマ」の力

日本語の真の姿を知れば、あなたの世界観は180度変わるはずです。

 

 

 

#高根学説 #言霊 #コトタマ #キリスト #五十音 #高根三教 #高根正教 #アイウエオ #アイウエオの秘密 #竹内文書 #竹内文献 #四国 #剣山 #失われたアーク

【ついに解禁】四国・剣山に眠る「世界の至宝」の正体とは?
 
かつて、明治から平成にかけてこの謎に挑み続けた親子がいました。
彼らが辿り着いた結論は、私たちの常識を根底から覆すものでした。
 
なぜ「イロハ」や「あいうえお」にイエス・キリストの名が隠されているのか?
なぜ空海は四国に88ヶ所の霊場を作ったのか?
 
21世紀の今だからこそ知るべき、日本人が受け継ぐべき「使命」の話。
魂が震える3本の動画シリーズ、ぜひ順を追ってご覧ください。
 
 

 

 

 

 

 

 

「本」とは何かを辞書で調べると、木の根っ子の意味から来ているらしく、根本とか中心とかの意味を持つ。

 音に返す基本のコトタマ(言霊)では、

 本=ホン≒ボーン=Bone=骨。

本=ホン=品。

お経などの経典は例えば「方便品(ほうべんぽん)」とか「寿量品(じゅりょうほん)」とかで表現される。

 本も品もその本質においては骨格の基礎を成す「骨(Bone)」を意味するものなのだ。

日本語の骨(ホネ)が英語のBone(骨)と言う言葉になったと高根先生から聞きました。

 「本当」と言う言葉とは、【本に当たるこ】と言うことであり、【骨に当たる】と言うことの意味に繋がる。

 バックボーンという言葉もある。

 見えざる領域(Back)も含めての骨(Bone)に当たることが『本当』と言う意味なのかも。

 骨の意味には、中核とか核心などの意味が込められている。
『賽(サイ)は投げられた』という名言がある。
Wikiによれば以下の意味。

ガイウス・ユリウス・カエサルが紀元前49年1月10日、元老院に背いて軍を率いて南下し北イタリアのルビコン川を通過する際に言ったとして知られる言葉。

サイコロが振られた、もはや運命に向かって事は進み始めたのであり後退はできない、といった意味の表現。

カエサルの侵攻の際の名文として知られる。

この賽(サイ)とはサイコロの事であり、賽子と書いたりもする。

では、何故に賽は運命と深い関係があるのか?

賽(サイコロ)は、神様との契約という意味があるからです。

高根学説的にはサイコロとは、サイン・コロンのこと。

(ンは無声音)

サインは契約であり、コロンは点(テン)つまり天即ち神様のこと。

賽=サイン=Sign=契約。

コロン=Colon=点=テン=天=神様。

「賽は投げられた」とは「神様との契約が投げられた」との意味かもしれませんね。

「賽の河原」なる言葉もあるが、賽の神つまり道祖神を意味すると言うのが賽の一般的な意味でもある。

#賽  #カエサル  #サイコロ  #サインコロン
『矛(ホコ)とフォーク(fork)』

以外な言葉がつながってる。

矛(ホコ)がどんなものかおわかりですか?

辞書(大辞泉)によれば、両刃の剣に柄をつけた、刺突のための武器である。

一方、フォーク(fork)も同辞書によれば、洋食で、食べ物を刺したりすくったりして口に運ぶ用具である。

その機能は、突き刺す為の道具で共通してる。

音も「ホコ」⇒「ホーコ」⇒「ホォーク」⇒「フォーク」で同音。

つまり、コトタマ的解釈では、同じものである。
日本語の矛と英語のforkが繋がってるなんて、思ってもみなかったですね。

最初に正直に言います。

「ダジャレじゃないか」と思いました。

初めて講演を聞いた時のことです。
演者の方が、こんなことをおっしゃいました。

> 「アレキサンダー大王とは、“歩くサンダルの王”という意味なんです」

…え?

笑っていいのか、真剣に聞くべきなのか。
会場の空気が少し揺れました。

でも、次の瞬間に起きたことが、私の人生を変えました。

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## 「平家の馬場」という地名の謎

四国・剣山の山頂付近に、「平家の馬場(へいけのばば)」と呼ばれる場所があります。

源平合戦で敗れた平家の落人が、この山に逃げ込んで馬を走らせた場所——そういう伝説のある場所です。

地元の人々はずっとそう信じてきた。
何百年もの間、誰もそれを疑わなかった。

ところが、その日の演者はこう言ったのです。

> 「“平家”をヘイケと読むから意味がわからなくなる。ヒラケと読んでみてください」

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## ヒラケノババ——「開け」の場所

「平(ひら)」は「開く」。
「家(け)」は「ケ」の音。

**ヒラケ=開け。**

さらに「馬場」の「馬」は、「駒(こま)」とも書く。
「場」は「ば」。

**駒(こま)+ば=コマ+バ。**

つまり——

**「ヒラケノコマバ」=「開けゴマ」。**

その瞬間、鳥肌が立ちました。

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## これは言葉遊びではない

「開けゴマ」といえば、『アリババと40人の盗賊』の呪文です。
洞窟の扉を開く、魔法の言葉。

でも、これが四国の山の地名に刻まれていたとしたら?

そしてその山が——実際に「開けるべき何か」を内側に持っているとしたら?

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## 昭和の小学校教師が発掘した「人工の山」

高根正教(たかね まさのり)という人物がいました。

神奈川県出身の小学校教師。
真面目で、研究熱心で、ある日「五十音図」に隠された謎に気づいてしまった人。

彼は聖書と古事記を徹底的に比較研究し、やがて一つの確信に至ります。

**「失われたアーク(契約の箱)は、四国の剣山に眠っている」**

昭和11年(1936年)、彼は剣山の発掘を開始します。

3年にわたる発掘の末、山頂付近から出土したもの——

- 一辺2メートルの正方形の板石が2枚、粘土を挟んで重なった「鏡石」
- 大理石の石材
- レンガで作られた三重の馬蹄型アーチ

**山頂が、人工的に作られていた。**

これは自然の山ではない。誰かが、何かを隠すために作った場所だ——。

しかし発掘は、突然中断されます。

特高警察による検挙。発掘品の没収。
そして戦争。

高根正教は、扉を開く直前で止められてしまいました。

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## 地名は、ずっと語り続けていた

「平家の馬場」という地名は、何百年も前からそこにありました。

地元の人々は、その意味を知らずに呼び続けた。

でも言霊(コトタマ)の目で読み解くと——

その場所はずっと、こう叫んでいたのかもしれません。

**「ここを開けよ。コマ(鍵)がある」**

高根正教が発掘で証明しようとしたことと、古くからの地名が語ること。

この二つが、まったく同じことを指している。

これを偶然と呼べるでしょうか。

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## 理系エンジニアが「言霊」にハマった理由

少し、私自身のことを話させてください。

私は長年、機械設計のエンジニアとして働いてきました。
数学や物理は得意。でも国語や歴史は苦手。

典型的な「理系人間」でした。

そんな私が、高根正教の息子・**高根三教(たかね かずのり)先生**の講演で鳥肌が立った。

なぜか。

三教先生はこう言ったのです。

> 「言葉に数理あり」

数理——つまり、法則がある。

そして、世界の言語の中で「数理を持つ言語」は3つだけだと言う。

**① 日本語の五十音**
**② ギリシャアルファベット**
**③ 古代ヘブライ語**

数字は世界共通です。
数理を持つ言語とは、宇宙の法則と繋がっている言語——ということになる。

そしてその中でも、**日本語の五十音は世界言語のルーツ**だと高根学説は説く。

理系の私の脳が、一気に覚醒した瞬間でした。

「言霊は、文系の感覚論ではない。数理のある、理系が喜ぶ学問だ」

しかも私はもともと、オヤジギャグやダジャレが大好きでした(笑)。

言葉の音(おと)で遊ぶのが好きだった。

その「音遊び好き」と「数理への理解」が、高根学説との出会いによって**一点で融合した**のです。

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## 「ヘンジーニアス」誕生

この覚醒をきっかけに、私は自分の肩書きを作りました。

**「ヘンジーニアス」**

これは私の造語です。

**変人 + エンジニア + ジーニアス(天才)**

普通のエンジニアでは面白くない。
少し人と違う発想やアイデアを持つ「変人」でいたい。
そして天才の領域までカバーしたい——。

そんな想いを一言に込めました。

高根親子の二代にわたる研究は、まさに「ヘンジーニアス」な学説だと思っています。

常識の外側から言葉を読み解き、歴史の謎に挑み、宇宙の法則を五十音に見出す。

私はその学説を、三教先生から直接12年間学ぶことができました。
三教先生の、最後の弟子として。

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## 「アイウエオ」には秘密がある

三教先生が最後まで伝えようとしたこと——

それは「アイウエオ(五十音)には、この世界の仕組みが刻まれている」ということです。

**音(オン)に返す。**

文字の囚われを外した時、言葉の本質が見えてくる。

「平家」をヒラケと読んだ瞬間に「開けゴマ」が現れたように。

日本語には、まだ封印されたままの秘密がたくさん眠っています。

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## おわりに

あの講演会の日、「ダジャレかな」と思いながら席に座っていた私が、
「開けゴマ」の一言で鳥肌が立った。

それがすべての始まりでした。

理系エンジニアの私が、言霊の世界に12年間没頭した理由——

それは「アイウエオに、数理と宇宙の秘密が刻まれている」からです。

この「アイウエオの秘密」を、これからも少しずつお伝えしていきます。

**目覚めよ!ヤマト民族!**

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**田辺 健(言霊探検人・ヘンジーニアス)**
「アイウエオの秘密」各種SNS発信中
https://linktr.ee/kentama6626