アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

初めに言葉あり。
言葉は神とともにあり。
五十音は神だった。
キーメーカーはヤマト民族。
世界の謎を解く鍵は五十音(アイウエオ)。
めざめよ!
ヤマト民族!

などをブログで紹介しています。






五十音が世界の謎を解く!





目覚めよ! ヤマト民族!




















ヨハネ黙示録第18章13節に出てくる『666』の謎解きを2000年も経っても世界が解けないのには訳があると、高根学説では主張しています。
それは『日本語』で書かれているからだと。
『獣』をケモノと読むから解けない。
高根先生は、これはジュウと読む事で「十(10)」なる意味が分かるとの事。
つまり、獣=ジュウ=十=10
666から獣の数つまり十を引く事で解けてくる。
う🌸 【言葉の秘密にワクワク!】第3回 コトタマお茶会 🌸

〜 普段使っている言葉や数字の「本当の意味」を知ると、世界がガラリと変わる! 〜

日常で何気なく使っている「言葉」や「数字」。
実はそこには、私たちの人生を豊かにする深〜いヒントや、驚きのヒント(コトタマ)が隠されているのをご存知ですか?💡
「コトタマお茶会」は、そんな言葉のエンタメ的な面白さや深い気づきを、みんなでお茶を飲みながら楽しく学ぶアットホームな勉強会です!
今回のテーマも目からウロコのお話が満載!
• 「10, 11, 12…」の数字の並びに隠された、まさかのメッセージとは? 🔢
• 「GOLD(金)= GOD(神)+ L」!? 言葉のアルファベットを紐解くと見えてくる神秘 ✨
難しそうに思えるお話も、講師がホワイトボードを使ってとっても分かりやすく、ユーモアを交えて解説します。少人数ならではの、質問しやすく笑いの絶えない空間です。知的好奇心を刺激されるワクワクの時間を、ぜひ一緒に過ごしませんか?
📅 開催概要
• 日時
6月27日(土) 15:30 〜 17:30(2時間)
※開始10分前よりご入場いただけます。
• 場所
喫茶室ルノアール 新橋汐留口駅前店 会議室2号室
(駅チカでアクセスも抜群!落ち着いた快適な空間です)
• 参加会費
4千縁(資料代 + フリードリンク代込み)
※「縁」を大切にしたいという想いを込めております。
• 募集人数
7名(Max)

• 特別なお知らせ
お茶会のあとには、さらに深く語り合える**「アフターフォロー会(オフ会)」**も別途ご用意しています!もっとお話ししたい方、仲間とつながりたい方はぜひこちらもご参加ください。

👤 こんな方にオススメです!
• 「コトタマ(言霊)」の世界にちょっと興味がある、知ってみたい!
• 普段の生活にワクワクするような知的な刺激が欲しい
• アットホームで温かい雰囲気の中で学びたい
• 面白い視点を持った仲間と出会いたい、おしゃべりしたい

📝 参加方法
下記Facebookイベントページの**「参加」ボタン**を押してください。

定員になり次第締め切らせていただきますので、ピンと来た方はお早めにどうぞ!
あなたと素敵な「縁」でつながれることを、楽しみにお待ちしております!


 


 

 



「人生五十年とは何か?」

 

信長が「人生五十年」と詠っているが、これは決して「短い人生を儚く、嘆いているのではない」

 

五十という数理の意味を人生に例えているのです。

 

五十の数理とは、金であり、神である。

 

金婚式(Gold婚)は全世界共有で結婚五十周年であることからわかるように、五十は金(Gold)を意味する。

 

一方、ローマ数字で五十は、L (エル)で表現する。

 

エルとはヘブライ語で神(God)の意味。

 

天使の名前ラファエルとかミカエルとかエルがつくことからわかるように、エルは神を意味する。

 

イスラエルとか、エルサレムのエルも同じなのかもしれません。

 

人生五十年とは、人生は神でもあり、金のようでもあり、

 

素晴らしいものであるよ!って事を称賛して、

 

信長は句を詠んだのだろうと思うのです。

「伊豆」

 

伊豆(イズ)地方、伊豆半島は、日本のルーツを探るには謎解きの多い所である。

 

そもそも、伊豆(イズ)は、後世で付いた名前で、始めから伊豆ではなかったようだ。

 

諸説があるようだが、豆とは関係ないようだ。

 

音に返して観る。

 

伊豆=イズ=イス=五十。

 

五十の鈴は五十鈴を「いすず」と読む。

 

イスカンダル、イスラム、イスラエル、などなど、様々なイスがある。

 

コトタマ(言霊)的には、イス(伊豆)とは五十のことであり、50はエル(L)のことでもある。

 

ローマ数字で50はLで表現する。

 

ヘブライ語でエルは神の意味。

 

だとすれば、イスの名前を持つ伊豆も神と言うことかもしれませんネ。

 

伊豆半島は五十半島、つまり言霊半島かも!

ローマ数字とアルファベットは、関係性(数理)を持ってます。

ローマ数字の「」=50です。

GOLD=金

GO D=神

GOLDとGODは、「」=50を介在させて、その関係性を有してる。

GOD + =GOLD

これが言葉の方程式。

つまり「」=50の介在によってGOLDとGODは、同じである。

(金婚式は、世界共通で、結婚50周年記念の式;金=50)

エルとは古代ヘブライ語にて「神」なる意味を持つ言葉。

50()は、金であり神を示すものとなってます。

また、50は、5+0=5で「5」の数理を持ちます。

「5」は、1~9の数字のセンターに来る数字です。

つまり、「5」は、中心の意味合いがあり、

五十音は、世界言語の中心ですよ、と示してるわけです。

そして、言霊は静音にして「コトタマ」であり、五十音のことである。

言霊=コトタマ=五十(コト)音(タマ)=五十音=アイウエオ。

#言葉 #方程式 #五十 #GOD  #GOLD  #L  #エル #金 #神 #言霊
五月と言えば端午の節句。

そして菖蒲湯。

五月の花の菖蒲がVictoryと関係あるのか?

そう、それは大アリ。

Victoryは勝利のVサインでもあり、

その意味は勝負。

つまり、菖蒲=ショウブ=勝負=Victory=V。

この勝負のVは、ローマ数字で5を表す文字。

だから、5月5日は、V月V日と表現する。

五月の菖蒲はまさにVictoryだ。

そして5月5日は、10と言う数理を意味する。

何故ならば、5 + 5 =10

その10は、ローマ数字でXにて表現する。

V + V =X

これがTurn V(ターンゴ=端午=誕午)の意味でもある。

V(ゴ=午)がターン(Turn)するとΛとなる。

即ちV + Λ =X。

菖蒲がVictoryである理由は深いのかもしれませんね。

私が高根三教(カズノリ)先生との出会いにより、高根学説を学ぶ事が出来ました。


高根学説の啓蒙と応援の立場で私自身は各種SNSで『アイウエオの秘密』と言うコンテンツを発信しています。


中でも音声SNSのClubhouseでは、毎週ルームを開き、沢山の方々とのご縁が広がっています。


このclubhouseを通してご縁いただきました神楽七福と言うYoutbe主宰者のNAOさんは、高根学説に大変興味を持たれ、その奥深さを体感されており、Youtbeの随所に高根学説を紹介なさってます。


そんなご縁から、遂にNAOさんとの初Youtbeコラボが実現しました。


私と高根学説との出会いなどをお話しさせていただきました。


是非ご覧になってください。




概要

四国・剣山に刻まれた「神の設計図」とは何か。古代史に隠された真実、コトダマの深層、そして目覚めの鍵をめぐる重要な示唆を解き明かす講話です。高根三教先生が遺した膨大な資料をもとに、歴史の裏側に潜むコードや、四国に眠る秘儀の意味を探ります。限定書籍プロジェクトの案内も含まれ、古代日本の謎に興味がある方に最適の内容です。



【高根学説応援投稿!】
Yotube紹介
【衝撃】お金を「お足」と呼ぶ理由が深すぎた…創世記(Genesis)と日本語の繋がりに世界が驚愕!?


【衝撃】日本語は、世界の言葉の「源」だったのか?
私たちが毎日使っている「お金」という言葉。
かつて日本では、お金のことを「お足(おあし)」と呼びました。
実は、この何気ない呼び名の中に、聖書の第一の書「Genesis(創世記)」の謎を解く鍵が隠されています。
英語の「Genesis」は、日本語の「銭の袋(ゼニシス)」が語源だった——!?



【コトタマお茶会】


高根学説の智慧のバトンを次世代に渡す活動として、少人数でのお茶会(勉強会)を4月から少しずつ開催しています。(何年かぶりなので正確には再開しています。)


今月は、5/14木に平日開催します。