【コトタマお茶会(第3回)】
— kenchild|ヘンジーニアス (@kentama6626) 2026年5月17日
★日時:6/27土曜15:30〜17:30(2h)
★場所:喫茶室ルノアール新橋汐留口駅前店会議室2号室
★募集人数:7名(Max)
定員になり次第締め切らせていただきます。
★参加費:4千縁(資料代+フリードリンク代)
★申込み:Facebookイベントページ↓https://t.co/qbnGI3af8K pic.twitter.com/q9QXB8A0Ze
「人生五十年とは何か?」
信長が「人生五十年」と詠っているが、これは決して「短い人生を儚く、嘆いているのではない」
五十という数理の意味を人生に例えているのです。
五十の数理とは、金であり、神である。
金婚式(Gold婚)は全世界共有で結婚五十周年であることからわかるように、五十は金(Gold)を意味する。
一方、ローマ数字で五十は、L (エル)で表現する。
エルとはヘブライ語で神(God)の意味。
天使の名前ラファエルとかミカエルとかエルがつくことからわかるように、エルは神を意味する。
イスラエルとか、エルサレムのエルも同じなのかもしれません。
人生五十年とは、人生は神でもあり、金のようでもあり、
素晴らしいものであるよ!って事を称賛して、
信長は句を詠んだのだろうと思うのです。
再投稿❤️
「いろは」の中に「イエス」が秘められていると、高根先生からお聞きしています。
「伊豆」
伊豆(イズ)地方、伊豆半島は、日本のルーツを探るには謎解きの多い所である。
そもそも、伊豆(イズ)は、後世で付いた名前で、始めから伊豆ではなかったようだ。
諸説があるようだが、豆とは関係ないようだ。
音に返して観る。
伊豆=イズ=イス=五十。
五十の鈴は五十鈴を「いすず」と読む。
イスカンダル、イスラム、イスラエル、などなど、様々なイスがある。
コトタマ(言霊)的には、イス(伊豆)とは五十のことであり、50はエル(L)のことでもある。
ローマ数字で50はLで表現する。
ヘブライ語でエルは神の意味。
だとすれば、イスの名前を持つ伊豆も神と言うことかもしれませんネ。
伊豆半島は五十半島、つまり言霊半島かも!
私が高根三教(カズノリ)先生との出会いにより、高根学説を学ぶ事が出来ました。
高根学説の啓蒙と応援の立場で私自身は各種SNSで『アイウエオの秘密』と言うコンテンツを発信しています。
中でも音声SNSのClubhouseでは、毎週ルームを開き、沢山の方々とのご縁が広がっています。
このclubhouseを通してご縁いただきました神楽七福と言うYoutbe主宰者のNAOさんは、高根学説に大変興味を持たれ、その奥深さを体感されており、Youtbeの随所に高根学説を紹介なさってます。
そんなご縁から、遂にNAOさんとの初Youtbeコラボが実現しました。
私と高根学説との出会いなどをお話しさせていただきました。
是非ご覧になってください。
概要
四国・剣山に刻まれた「神の設計図」とは何か。古代史に隠された真実、コトダマの深層、そして目覚めの鍵をめぐる重要な示唆を解き明かす講話です。高根三教先生が遺した膨大な資料をもとに、歴史の裏側に潜むコードや、四国に眠る秘儀の意味を探ります。限定書籍プロジェクトの案内も含まれ、古代日本の謎に興味がある方に最適の内容です。
【コトタマお茶会】
高根学説の智慧のバトンを次世代に渡す活動として、少人数でのお茶会(勉強会)を4月から少しずつ開催しています。(何年かぶりなので正確には再開しています。)
今月は、5/14木に平日開催します。


