【高根学説応援投稿!】『Backbone』 | アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

初めに言葉あり。
言葉は神とともにあり。
五十音は神だった。
キーメーカーはヤマト民族。
世界の謎を解く鍵は五十音(アイウエオ)。
めざめよ!
ヤマト民族!

などをブログで紹介しています。

「本」とは何かを辞書で調べると、木の根っ子の意味から来ているらしく、根本とか中心とかの意味を持つ。

 音に返す基本のコトタマ(言霊)では、

 本=ホン≒ボーン=Bone=骨。

本=ホン=品。

お経などの経典は例えば「方便品(ほうべんぽん)」とか「寿量品(じゅりょうほん)」とかで表現される。

 本も品もその本質においては骨格の基礎を成す「骨(Bone)」を意味するものなのだ。

日本語の骨(ホネ)が英語のBone(骨)と言う言葉になったと高根先生から聞きました。

 「本当」と言う言葉とは、【本に当たるこ】と言うことであり、【骨に当たる】と言うことの意味に繋がる。

 バックボーンという言葉もある。

 見えざる領域(Back)も含めての骨(Bone)に当たることが『本当』と言う意味なのかも。

 骨の意味には、中核とか核心などの意味が込められている。