【読めない文字には謎がある】『神籠』 | アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜

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初めに言葉あり。
言葉は神とともにあり。
五十音は神だった。
キーメーカーはヤマト民族。
世界の謎を解く鍵は五十音(アイウエオ)。
めざめよ!
ヤマト民族!

などをブログで紹介しています。

神が籠る(コモル)と書いて何と読むか?


これは、「カゴメ」と読むんだと高根三教(カズノリ)先生からお聞きしました。


一般的にはカゴメと言えば、籠目と表現表記してますが、

 

カゴメの本来の意味は「神様が籠っている」と言う意味なんだそうです。


カミゴモリ(神籠)の事をカゴメと言うのだそうです。


また、高根先生曰く、カゴメとは、馬を意味する言葉だとおっしゃっております。


馬(ウマ)とは、別名ではキリストと言う意味をも有し、主とか神の意味をも含みますね。


カゴメ歌の読み解きも解釈が広がってくるのではないでしょうか?