病院選びは大事だと心得る

テーマ:

こんにちは。

今回、心療内科へ行った際、余りにも衝撃的で激しい目眩を起こし、

でも翌日、思い出しては笑いが止まらなくなった病院でのお話です。

よろしければお付き合いくださいませ。


精神的な理由で向かう病院は、主にメンタルクリニック、精神科、心療内科かと思います。

大体が心療内科は、初診や再診であっても時間の区切りがあり、

予約制になっている所がとても多い様です。

7年前に一度、受診して貰った隣の県にある、

とても丁寧で聴傾をしっかりして下さり、相性の良いメンタル専門の病院があるのですが、

この予約制という事をすっかり忘れており、

急を要しておりましたことから、当日空いていた割と近い病院をネットで探し

そこに受診に行った次第でございます。

すかす、、いくら急を要していたとはいえ下調べが足りなかったなぁと、、´д` ;


病院は総合病院にあたるのだろう、敷地は大きくて、

精神科と心療内科がありました。

なので、2つもちゃんと設置されてるのだから、

まぁ、大丈夫だろ〜と安易に考えた私もバカでしたねぇ〜。


心療内科に対しての私の恐らくであろう思い違いから話しますと、

精神科は、神経経路、神経伝達の調べをする、

もっと科学的に機械を使っての検査だと捉えておりまして、

心療内科は、傾聴をして下さり症状を判断してくれるところだと思い込んでおりました。

どうも、、、かかった所はそれが違った様で、、、


先ず、初診の際に、宜しくお願い致します。と診察室に入った途端

開口1番に医師が、で?何が1番気になるの??

とちょっとうっとおしそうに聞かれ、

それに多少、面食らいましたが、気を取り直して、

カクカクしかしかで、これこれこうでこういう状態にあり、

こういう精神状態にありますが、これはどういう状態でしょうか?

と説明を致しました。

すると、医師は抑鬱状態にありますね。で、薬は何が飲みたいわけ?

へ??薬、、、直ぐ、薬、、、薬は飲みたくないわけで、、、

そこで、医師に、どちらかと申しますと薬は私は余り好まず、、

昔、漢方の○○○○を処方して貰い、それは割と良かったです。

ですのでそれがあれば、それを出して貰いたいのですが、、、

すると医師は、あ、そー、といい、

スマホを出して調べ始め、あー、これは取り寄せればあるけど、

取り敢えず変わりの薬を出していい?

と聞かれたので、医療だし薬を出すのも解らなくないので、

飲むことを強要されないのであれば問題ないです。

と応え、薬の説明はとても丁寧で、依存性もないし、

合わなければ直ぐ飲むのを辞めてもいいので、ということで、

診断書と薬を処方されました。

と、初診は、前の心療内科とはだいぶ方法が違うにせよ、

医師が違ければ診断のやり方もそれは違いがある訳で、

こんなもんなのかなぁ~とそれなりに終えたわけでございます。

そして、その一週間後、

これまたカクカクしかじかで事情が発生し、

診断書が必要になった為、再診をして頂く事になったのですが、、、

この再診で、鈍器で殴られた様な目眩を引き起こすことになったのです。

そのお話は、また次回に続きを明記させて頂きますので、

今日はこの辺にて、一旦失礼致します。

本日も最後までご覧下さり、ありがとうございました。

それでは、近々更新致します記事にて再来
(多分一週間前後になるかもしれません。すみません )


では、また。


こんばんは。

今回は、あくまでも当事者に現れた症状のお話です。

そもそも、何故、心療内科を受診しよう!と思ったのかと申しますと、

一つは7年前の経験があったから。

一つは、特異体質上、体調が優れない日も割と多い中でも、

特異体質と同時進行で何か違うなぁ〜

と感じる症状が強く出ていて、根本的にこの部分で体がおかしいな。

と思ったから。

もう一つは、精神的かつ、脳の思考回路がパキッとしてる普段より

日に日に、モザイクがかかった様なモヤを感じ物事をあまり考えられず、

考えられるにしても、通常よりも遥かに時間を要す様になり、

食欲不振、睡眠の低下、また日常生活において、物忘れが非常に目立ち、

職場でも人が何か説明していても、話していても、

何を言ってるか理解が出来ない、耳に入って来ない、集中力の低下が感じられ、

あ!これは、もしかして、放っておくと、マズイ事になるかも知れない。

と思った結果、心療内科に行った所存でございまふ。


元を辿れば、今から半年前ごろから、精神的な面では薄々感じていました。

しかしながら、今折れてなるものか!という気持ちと、

また前科の経験から多少なりとも、気持ちを逃すという方法をなんとかかんとかしながら

誤魔化し誤魔化ししながら、過ごしておりました。

しかし人間、個人差はあると思いますが、ある一定の耐久性は備わっておりますが

限界というものがやはり存在するかと思います。


私の場合ですが、2ヶ月前位から、

ストレスによるイライラが尋常ではなく、それを抑えるのにとても苦労しました。

いえ、もう、抑えるとかそういう話でもなく、

抑えているつもりでも、出ちゃうんですよね。

その時位から、あれ?これは完全におかしい気がする。と自分に疑問を持ち、

それでも会社を休むという選択はありませんでした。

しかしながら、間も無くして次に出てきた症状は、

汚い話で非常に申し訳ないのですが、排泄物が2週間、出なくなってきたんです。

それも、便秘だけではなく、摂取する水分量に比べて遥かに排尿の方も。

それでも一旦は、これはいけない。気持ちを切り替えないとと、

なるべく仕事以外の時間は、気をゆっくり持つように心がけ、

少し解消されたと思った矢先に、

また、圧しかかる人間関係や、業務内容ではなく、あっちからも、こっちからも、

支離滅裂な状況諸々に、もう、何がなんだか解らなくなり、

頭の悪い私では、適応ができなくなって、

遂に上記の期間から更に3週間プラスで、計5週間、上記の体への症状が出てしまい

もう、こうなったら、精神がどうのこうの以前に、

身体が痛くて、痛くて、苦しくて、もうどうしょうも無い事になり、

これは、このまま働き続けると、精神的にもですが、

身体を壊すと思いました。

性格にもよりますが、当事者の場合、

一度ガチっと凝り固まり、張り巡ってしまった神経は、

1日や2日では簡単に緩められないし、頭は緩まっても、

神経の不思議でもありますが、一番正直なバロメーターである事は、

恐らくご存知の方も、また実際に経験された方もいらっしゃるかと存じ上げます。

ですので少ながらず、自分の体として最低でも1週間は、必要な気がし、

しかし、1週間もインフルエンザや伝染病等でない限り、

一般社会の常識で考えた場合、

単に体調悪いので、1週間お休み下さ〜いなんて許されないことは、

1社会人としてお勤めになられてる方々なら一目瞭然でお分かりになられるかと思います。


そこで、初めて、会社には申し訳ないけれども、

これは恐らく、自律神経か心療の病気からくるものであろうから、

一旦、受診し、プロである医者に判断してもらい、証明書(診断書)を提出して、

休みを頂こうと決心致しました。


但し、上記はあくまでも私に出た症状が上記であり、

大部分、ご説明を割合させて頂いている面もございますが、

こう行った、目に見えない症状というものは、

その当人しか分からないものですので、

ご自身の限界に到達する前に、休暇を取る取らないは別としても、

なんでもそうかとは思いますが、

早い受診を心がけるのも、悪化を防ぐ方法ではないかと、

2回目を通して、とても痛感しております。

また、不安症、パニック障害からよる、合併の大鬱を経験した者として、

申し上げられることは、鬱は、想像以上に、本人はもちろんのこと

その周囲も辛くなる病気です。


できることなら、辛いのでかからないに越した事はありませんが、

その一方で、病気自体なってしまうことは全く悪いことでもないし、

しかしながら、ドツボに嵌る前に、

受診という選択もあられていいのではないかとも思っております。

で、、、この受診、、、今回の経験で、、

また病院選びで左右されることもなきにしもあらずで、、

それはまた、近々、更新させて頂きたく考えております。

ということで、今回はこの辺にて、失礼致します。


纏まらない、分かりづらい文章構成になってしまいましたが、

最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。





こんばんは。

パンダの様に過ごしたいと思いを馳せるゼンデンです。

なにやら、訳の解らないタイトルとなりまして、すみません´д` ;


こう、どうも気になることがあると、片っ端から調べてしまう癖がございまして、

先日、親友から贈られた本を読んでいて、

サイトをサーチしていて、どーーも今回の自分の症状は、

適応障害に当てはまるのでは無いか?と思えて仕方がありません。


(笑)病院で診断して、診断書まで抑うつ状態と出てるのだから、

抑うつ状態でしょ??と突っ込まれるかもわかりませんが、

目眩を発生させた病院話がございまして、、、

ツイッターの鍵垢の方で、一部の診断中の出来事の疑問を挙げさせて頂いております。


プロには変わりないかと思います。多分、疲れていらっしゃったんだと思います先生も。

しかしながら、10分程度の会話のやり取りで

患者の状態を把握するというのは、難しいのではないかと、、

素人が診断を下す身分でないのも重々承知した上で、

適応障害の症状が遥かに当てはまる事が理解できました。

そして、調べ進めていきますと

適応障害が進むと抑うつ状態になると明記されてる説明もとても多く、

私は、そのとても判断し難い中間にあった様にも思います。

約1週間、精神を休められてるのかは定かでは無いですが、

お陰様で、パンクしていた思考は半分程は、冷静を取り戻し、

自律神経から来る不調の症状も、約4割解消された様にも感じております。
 

という事で、次頁より、経緯と申しますか、

症状等を詳しく明記させて頂きたく考えておりますので、

ご興味ございましたら、宜しくお願い致します。


本日も最後までご覧頂きまして、ありがとうございました😊

本が集まって来る

テーマ:


こんにちは。

療養休暇に入る前の1年半は、仕事に従事し(あくまでも個人的のつもりです)

休みの日も家でパソコンに食らいつき、仕事をしていたり(会社の仕事)、

※因みに野菜の出荷は自分が好きでやっていることなので仕事には入りません。

また、大事な家族の病院通いやら、

日常との忙しなさに本を読みたいと思っていても中々、手を伸ばす事が出来なかった。

しかし、、不思議なことに、、、

療養休暇に入ると、仕事に行っていた時間がスポッと空きが出るわけです。

勿論、抑うつという症状なだけあって、心と身体を静かに置く事が目的ですから

ゆっくり過ごせる筈だったのですが、

何だかんだと、診断書を提出した事により、

会社側もまだ、そういった労務の体制が整っていなかった為、

診断書を提出した事に様々な問題と誤解が生じてしまい、

その和解やら、何やらで、トップの方の家に話をしに行ったりで、

殆どゆっくりできていないというのが、正直なところでございまふ💧


しかし、上記の問題解決に動く中でも、

基本的には日中仕事には行かないわけですので、

やはり、多少は空き時間がある。

このブログを更新出来る時間も勿論、空き時間の一つだと思いますし、

そんな空き隙間時間とでもいうのでしょうか??


日頃、家族がお世話になっております動物病院が二箇所ございまして、

主治とする病院が一時間と遠くのため、一日置きに継続して行わなければならない処置を、

主治の病院の意向を尊重して下さり、

近くの動物病院の先生が請け負って下さっております。

そんな近くの動物病院の先生が、これ貸して上げるからね、

娘さんに読んでって渡して〜だってさ。と母が持って帰ってきました。

不思議なもんですねぇ、、、本当に。

働いている時間帯が、スポッと無くなるので、

さて、どうゆっくり過ごそうか??と考えていたわけですから、

そのスポッと空いた時間を埋めてくれるかの様に、

この療養休暇の間に、本を読みまくりなはれ。

とまるで上から言われてるかの様に、本が自分に集まって来てくれる。

こりゃー、嬉しいものでございますよキラキラ

正しい日本語や、言葉には全く詳しくない身分でありながらも、

何故か、本を読み、専門的、または独創的な文書を読むことが、

もっともストレスを発散出来る方法の身と致しましては、

有り難くて仕方がありません。

つーことで、療養休暇も、あと2日となりまして、、

よくわからないまま、復帰しますが、

兎に角、集まって来てくれた本を読みまくろうと思います。

因みに、親友から贈られた本はあと1/3で完読です。

なので、あと残りの日で一冊と1/3ページ、丁度良いかと。

復帰までには、スッキリとしている予定です。


物事のタイミングとは、良くできているという言葉を良く耳にしますが、

本当にそうだなぁ、、とつくづく感心した次第でした。

この度も、ご覧下さり、ありがとうございました😊




夜分にこんばんは。

昨日、今日と、めまぐるしく感情を揺るがす出来事が起きました。

もー、何から明記していこうか?と思うほど。

一つは、再診で診断書を貰いに行った病院で、

鈍器で殴られた様な衝撃に面食らい、メニエールになったんじゃないか?

と思うほどに強い目眩が起きたほど(笑)

1日経って、未だに笑いが止まらない。

時間を見付けて機会があれば、

たまには摩訶不思議な、心療内科のお医者さんもいるみたいです。という記録として、

明記できたらなぁ、、と思っております。


もう一つは、本日、診断書を職場に持って行って、

はて〜、、、どうしたものか??と。

これは主観で、記事にするまでもないので、スルーする事に致します。


そして、今日の本題、

画像の本が、Amazonから宛名無しで突然、届きました。

丁度、同タイミングで私自身も違う商品をAmazonから購入してたもので、

その商品が届いたのだろーと、なーんにも考えないで開封したら、、、

本??????!

間違って購入してしまったのかなぁ、、、と

ネット購入時の自分の行動の記憶を辿々しく辿り、、、

確かに何かめぼしい本を読み漁りたいと思ってはいたけど、

まさか幾ら、天下のネット通販Amazonであっても、

人の脳内の希望までを、ロボットが察知して自動で送ってくるというシステムは、

まだ開発、導入されていないだろ〜と考え直し、、

はて、、いったい、、何がどうなっ、、、ビックリマークひらめき電球

もしや!!

LINEを開き、ある人物に、もしかして本を送ってくれた?

とメッセージを入れると、直ぐ様に、

おっ!届いたね!と返事が帰って来た。

侮れないな、相変わらず〜。なんと言うのか、、

ホッコリとも違う、安堵というか、温かさを感じまくる次第です。

送ってくれたのは、親友でございますよ。

またの紹介を、元バンドメンバーのヴォーカルと申しましょう。

悪友、戦友、親友、家族、安心、愛、絆、尊重、尊敬もー、様々の間柄

ウルッときますわね。こーいうの。かなり深い所にです。

しかもさ、つとめて自然に、黙って送るところね(笑)

解るは、とても、そういう気持ち(笑)

深い感謝でございます。本当に。

また私も天邪鬼なので本人には、ありがとうしか言わない(笑)

以前も、7年前の大鬱であった

自律神経失調症で、どん底な精神の時期にも、

彼女は遠くからこうやって、

好きな本を突然、送って来てくださった。

なんといいますか、

離れていても気持ちは直ぐそこに

というキャッチフレーズがピッタリの。

そんな、ホッコリ、ウルッと、キザな愛の出来事が、

鬱から立ち上がらせてくれるのだと思いました。

鬱中は、さりげないちょっとした人の優しさが通常よりも強く響きます。

それは、言葉も同じです。

お節介程の、あなたの事を思って、や、

なんと言うのか、思惑や、企み、押し付けの親切、

後ほど、こーしてあげたのに、とついてくる様な親切は、

何故かプレッシャーという圧迫に感じ、

その反対に、屈託の無い、純朴な、そして素直な想いというのは、

通常よりも何十倍にもなって、

心に染み込んでくるのが未だに不思議な感覚です。

※注    あくまでも当事者はです。すみません。

かといって、優しくしてねという事を申したいのではなくて、

鬱の方を、もし、労ってあげたいと苦悩されてる方に、

特別な事や、特別な事を言わなくても、

状態にもよりますが、

例えば、喋らなくても穏やかな心で一緒に散歩してあげるとか、

近くに居て上げるとか、

横からスッと暖かい飲み物を差し出すとか

本当に、そんな事でいいのだと思います。

自分を通して思うことは、

一番、されない方が良いのは、

あーだ、こーだ、あーだ、こーだアドバイスをしない事。

このアドバイスこそが、当人者の精神を掻き乱し、プレッシャーを更に与え

悪化させる要因になってきます。

鬱中は、静かに心を置き、脳を使わない、考え事を無駄に与えない事

ただ、ただ、自発的に当人者が考えたり、

動ける様になるまで危ない事をしないかだけ見張って、後は見守って上げる。

これが、もしかしたら、早い復帰を遂げる事に繋がる様に思います。

兎に角、心と身体を静かに置く事により、

不足した脳のエネルギーは充電され、本来の脳の機能を取り戻してくる様に思います。

脳の機能を取り戻しますと、それに伴い行動が付いてきます。

専門家では無いので、医学的にはなんの根拠もありませんが、

ただ、自分自身はそうだったし、今回もまた、そうという事でございますが、

なにかの参考になるのでしたら、幸いです。

本日も最後までご覧下さり、ありがとうございました。







再発の病名



こんにちは。

朝晩が本当に寒くなってまいりましたねぇ。

こちらの地域は朝は3度と、しもやけが足の指に出来始めました。

10時前から照り出すお日様が、恋しい事、恋しい事。

さて、以前からすると、文章を作成するという事から離れていたので、

と申したいんですけど、恐らく症状による脳の機能の欠損の原因もある様に思いながら、、

思いついた事を飛び飛びに更新して参りますので、

文章の構成が思う様に出来ず、解り辛い文章となる可能性がございます。

恐れ入りますが、悪しからずご了承頂けると幸いです。


前回の7年前は、パニック障害からよる合併症の抑うつで、

病名は、確か、、自律神経統合失調症と出ていた様な。

そして今回は、「抑うつ」または、否定型うつ と診断されております。

不幸中の幸いながら、この度はパニック症状は出ておりません。

多分、今後の経過を見ていかないことには何とも言えないのはありますが、

ただ、このまま、休暇を取れなかったら、確実に出ていたかも知れません。

実際に、パニックの兆候もアレ??と思うほどに少しは出てきておりましたので。

恐らく、個人的な判断に過ぎませんが、

ギリギリ寸前のタイミングで、休みを取れたことで

パニックの方は、抑えられたのではないかと感じている次第です。

ただ、、、本日、病院に診察に行きますので、

先生に聴いて見ようかと思うことがありまして、

再発と一言に言っても、前科と全く同じ症状が出ない場合でも、

鬱全般において、

何かしらの反応症状が出た際に再発なのか、

そこが何故かとても疑問に感じております。

本当に、鬱とは、環境と状況さえ整えば、

誰にだって起こりうる症状です。

ですので、私は鬱を隠さないし、

だからといって鬱になった事を自慢したいわけでもありません。

なってしまった事は、致し方ない、です。

よくも悪くも、これが等身大の自分なのだろーという捉え方をしております。

※注  あくまでも当事者個人の呆気らかーんな受け取り方ですので、すみません。


腫れ物を触る様に、扱う世の中の姿勢を、

いつなんどき、自分だって解らないからこそ、

また、身近な大切な方がなってしまった時に、

慌てない様に知識だけでも知ると知らずでは、

とても大きな違いだと私は自分を通して感じております。

そして次項からの記事は、

実際、再発という今に至る兆候をツラツラと明記して参りますので、

宜しければ、ご参考下さいませ。

それでは、また近々に。

この度も、最後までご覧下さり、ありがとうございました😊








こんぱんだ!

タイトルが結論になる記事です。

しかし、今回は以前、、、多分、、7年前の記事。
(時速しヽ(;▽;)ノ。どっちかというと、7年経過してることに驚いた)

そー、7年前のあのどん底で、合併症による初めての鬱病の時と比べて

それは、それは、なんと申し上げましょうか、、

不謹慎な表現とはなりますが、〝なんか爽快〝です。

って、申しますと、鬱に対する誤解もまた、生まれてしまう表現となりますが、

そういう誤解を招きたく明記しているわけではございませんことを予めご了承くださいませ。

ただ、先に一言、再発した今回、

7年前の生きるか死ぬかと途方に暮れ、

一年半もの引きこもりのあの本当に辛かった経験が、

自己早期認知により、今回の自分を結果的に救ったという意味で、

上段の、〝なんか爽快〝という表現でございます。

現在、1週間〜2週間の自宅療養に入って5日目となります。

診断書は、1ヶ月の自宅療養並びに、投薬治療が必要と出ております。

しかし、恐らく、来週〜再来週にはまた職場に復帰していく意向でございます。

勿論、投薬は、処方されていても飲みません!!

これは、私のうつ病に対する姿勢です。

※注   あくまでも投薬に関しましては、お医者様の言葉を無視した、
私個人の勝手な拘りでございますので、悪しからずご了承下さい。


さて、、現代では、社会問題になっております鬱病。

初発の方ですと、うつ病に対する肯定知識や、まさか自分が!?という、

中々受け入れがたいものであったり、

また、初めてご経験される、光の見えない闇に放り込まれた様な感情や、焦り、

頭では解っている反面、そう出来ない実態と本質、

身近な周囲の不理解や、心無いお言葉等に余計に心を痛められてる方もおられるかも知れません。

そういった様々な要因に、とても戸惑いを感じられ苦しまれてる方に、

また、鬱病という症状がどういうものなのか?という事を

自分の経験を、そして今しがた再発というまるで、

再出発みたいな言い方でペロリと表現してしまっておりますが、今の現状と合わせて

ほんの0.1mgでも参考になるのでありましたら、

喜んで明記させて頂きたく思う所存でございます。

実際は、あーーーー、出ちゃったか、、、

という少しの凹みはあるものの、前科の経験があるだけに、

今回は全く持って、慌てずに焦らずに療養にある状況から、

暇暇となりますが、更新をさせていただきますので、宜しくお願い致します。

今回の再発に置いての記事は、感情的な殴り書きはございませんので、

ご笑覧頂く方々にも安心して読んで行って貰えるかと思います。

内容に置いて、当者個人の事はツラツラと明記出来ますが、一部、割合いさせて頂く事もございます事を

先にご了承いただきますよう、宜しくお願い致します

再初期は、この辺と致しまして、次回に続く。

本日も最後までご覧下さいまして、誠に有難うございました。

では、またそのうちに^^



かなりお久しぶりです

テーマ:



 


こんにちは。。。


果たして、ここを今更、ご閲覧してくださる方がいらっしゃるかどうか


2018年になって、初めてのブログ更新かもわかりません。。


もはや、廃墟しかかりゼンデンのブログへよふこほ。


なので、画像をそんな雰囲気の出るものと探し続けていると2時間経過しておりました。

(けして、ヒマじん、ではないはず。たぶん。いえ、そうかもしれない)


明記したいことは、沢山、沢山


しかし、、昔と違って、、文字にするということよりも、


自分の骨身に経験を変えていくという事の方にシフトしてきている気もしています。



最近の、自分に対してのマイブーム発信は、「もうさ、ばばぁだからさ~」です。


これは、言葉通りもございますが、決して保守的に行こうよ、という意味でもございませんで


20代の時と同じ構造でいては、


人間として、何も成長しないよ。という自分への戒めを込めての自分への発言でございます。


しかしながら、言葉は言霊でもございますから、


余り自分に連呼するもので、容姿も何だか老け込んできた様にも思いましたので、


別の言葉にすることにしました。


その言葉は、、等身大の自分を受け入れるべからず


こんなんでどうでしょうか。


ということで、また、何を言いたいのか、読まれる方に大きなクエッションマークを残して、


本日は失礼いたします。


なるべくマメな更新を意識はしているものの、


気が付けば3ケ月ほどは、平気で過ぎているお年頃です。


秋が深まり、爽快な秋の色を、お体冷やされません程度にお楽しみ下さいませ。


それでは、また。


最後までご閲覧頂き、ありがとうございました。





生い立ちに歳を重ねて

テーマ:

{4D345F8C-89B9-42D7-B52A-881465D4AB5B}




凄く久しぶりにプログを上げたかと思えば、こんな内容ですみません。

明日、誕生日を迎えますが、

この歳になっても、

正直、親に産んでくれてありがとうとは思えず

この中年月、苦しい悩みとしてありました。

裏を返せば、この歳になり、

やっと自分の苦しんでいた生い立ちを、

客観的に冷静に言える様になれたという事。

未だに続いているけれども、

深い傷を癒すには時間がかかるのだろうけども、

死ぬまでには、自分で自分を癒して上げたいと思います。

36歳の最後の日にしっかりと振り返る事が出来て、

良かったんじゃないかと思う。


本日も、ご覧下さり、ありがとうございます。

本日の記事で、不快な想いになった方、ごめんなさい。


ゼンデン



暑中見舞い申し上げます

テーマ:

{AA46C547-407C-499E-91FD-FEA86D736B72}


大変ご無沙汰しておりました。

前回から約何ヶ月ぶりの更新かさえもアセアセ


皆様、お元気でいらっしゃいますでしょうか?

お変わりないですか?

梅雨入りまして、湿度真っ只中です。

九州の?私の地元はカビ繁殖真っ最中です。

カビの研究に力を注がれてる方は、ここの地域は良いかも知れません。

って、久しぶりの記事が、

カビの話っていうのもなんなんですので、

この梅雨が上がったら、もはや既に、

夏日の気温になってきておりますから、

熱中症や、脱水症状には充分にお気をつけて、

冷たい物を取りすぎない様に、お過ごしくださいませ^ ^

って、一言でいうと、少し早いですが、

暑中見舞い申し上げます


暑中見舞い申し上げますって、便利な10文字熟語ですね\(//∇//)\


それでは、この度はこの辺にて失礼致します。

本日もご閲覧下さり、ありがとうございまひた😊


ぜんだ   でんこ