こないだの土曜は、渋谷で7人制サッカーサッカー

久々の広めのピッチでのプレーにかなりの消耗度ショック

それにしても、今回は高校時代に県選抜だった2人に加わってもらい、彼らの力にかなーり助けられた。

いつもは、10分間のゲームで最悪0-5で負けとか、散々な出来の日もあるのだが、今回はボールキープからドリブルから全く取られない2人がいるから、逆に一方的な展開で攻め続けることが出来た。向こうはいつもは余裕をもってやっているのだが、今回は真逆。もうイライラ、キレそうな勢いにまでさせたのには大満足。個人的にはチャンスが何度もありながら2点しか取れなかったのは残念だったが、それでも守備に走り回ったし、カウンターで再三シュートまで行けたのはかなり満足。

まぁ、来週は彼らがいないからまたケチョンケチョンにされるんだろうけどもわからん
この日は渋谷でフットサルサッカー

自分主催でやるとメンバーが集まるどうか心配なところショック

というのも安くないフットサルコート費用をとりあえず自分で立て替えてるから。

で、時期的に寒いし、1月でバタバタしてる事もあり、なかなか集まらずわからん

最終的にmixiで募集をかけて5人も集まったから何とかなったけどウィンク

mixiで集まった面子でチームを組んでもらったから、こっちと比べ、連携も無かったし、レベルも高くは無かったからこっちのゴールラッシュで楽しめたし、まぁ~良かった良かった上向き矢印上向き矢印
今日は赤坂でフットサル。
昼間は晴れてたのに、フットサルを始めようかって所でまさかの雪…

降水確率が20%だったはずなのに。

しかも赤坂はテニスコートみたいなコートで滑りまくり…

かなり足腰を踏ん張り効かせながらの危険な雰囲気。
でも、まあ滑りながらのプレーも何だかんだで楽しみつつ♪

で、俺はパンツを濡らしたくないから転ばないよう踏ん張って六得点!

とりあえず三割は決められたかなといった感じで!

それにしても股関節が痛い(>_<)明日が大変そうで(苦笑)
新年初のフットサルサッカー

知り合いのチームを呼んで15人で三時間上向き矢印

正月でなまりになまった体に鞭をふるって走り回った。

個人的にはドリブルでかわしてからのゴールなど気持ち良くプレー。六点も取れたし、まあ今年も幸先いいかなと音符
略表記 国名 地域区分
AFG アフガニスタン 南アジア
AUS オーストラリア
BHR バーレーン 中東
BGD バングラデシュ 南アジア
BTN ブータン 南アジア
BRN ブルネイ・ダルサラーム 東南アジア
KHM カンボジア 東南アジア
CHN 中華人民共和国 東アジア
GUM グアム 東アジア
HKG 香港 東アジア
IND インド 南アジア
IDN インドネシア 東南アジア
IRN イラン
IRQ イラク 中東
JPN 日本 東アジア
JOR ヨルダン 中東
KOR 大韓民国 東アジア
KGZ キルギスタン 中央アジア
KWT クウェート 中東
LAO ラオス 東南アジア
LBN レバノン 中東
MAC マカオ 東アジア
MYS マレーシア 東南アジア
MDV モルジブ 南アジア
MNG モンゴル 東アジア
MMR ミャンマー 東南アジア
NPL ネパール 南アジア
OMN オマーン 中東
PAK パキスタン 南アジア
PHL フィリピン 東アジア
PLE パレスチナ 中東
PRK 朝鮮民主主義人民共和国 東アジア
QAT カタール 中東
KSA サウジアラビア 中東
SGP シンガポール 東南アジア
SRI スリランカ 南アジア
SYR シリア 中東
TJK タジキスタン 中央アジア
THA タイ 東南アジア
TKM トルクメニスタン 中央アジア
TPE 台湾 東アジア
TMP 東ティモール 東南アジア
UZB ウズベキスタン 中央アジア
VNM ベトナム 東南アジア
YEM イエメン 中東

当ブログでは、サッカーを楽しみながら観戦しつつも審判の採点もしております。


先ず、私の考えの根本にあるのは、サッカーの勝敗は審判の裁量に委ねられるものではないという事です。


しかしながら、審判の判断によって試合が度々ストップするケースや明らかなる誤審などによるいずれかのチームに対してのマイナスの作用を与えるケースなども存在する事から、それも試合の進行にかかわる重大な要素であると認識せざるを得なく、採点をする事にしました。


ただ、全試合、審判ばかりを追いかけている訳ではないので、評価していない試合もあります。評価をしていない試合ほど審判の存在感は希薄であり、必然、熱中するほど白熱した試合だったとも言えますし、ファールが少ないフェアな試合だったとも言えますし、審判が目につかないほど、巧みなジャッジだったとも言い換えられると思います。


尚、採点基準は、以下の表の通りとなります。



評価点

採点基準

文句の無いジャッジだった。

試合進行に大きく影響を与える事は無かった。

ジャッジに曖昧さを感じたが影響は少なかった。

誤審が見られた。試合進行に大きく影響を与えた。

明らかなる誤審の多発等で試合進行を覆した。

当ブログでは、前提として自己満足ではありますが、試合を見て選手を採点している事があります。


その点数の判断について、自分の中では一応の目安というか基準がありますので、それを書いておきます。


あくまでも、自己満足であり、これを雑誌等々と対比して楽しんでいる趣味の範疇ですのでご理解下さい。



先ず、点数は10点満点でつけています。


0.0から10.0までの0.5単位での点数で、平均点は6.0とします。


点数の判断基準は、サッカーマガジンとサッカーダイジェストを参考にしているので、通常のプロの試合において10.0や0.0のような極端な数値は出てきません。


更に付け加えると、平均点である6.0の点数には、その選手が持っている能力的な側面も裏づけしています。


例えば、ルーニーは世界でもトップランクのFWですが、その彼が格下相手にコンディション不良等の原因によって、相手DFのミスで1点だけラッキーゴールを取ったとします。


逆にJリーグでも出番が限られていた選手が、ある程度ベストに近い海外クラブとの試合に出場したとして、得点をあげたとします。


結果としては、ルーニーもJリーグのその選手も結果は同じ1点ですが、ここに差を見出します。


仮にルーニーが5.5だとすれば、その出番の無い選手は、8.0というような感じです。


また、概ねの点数のイメージは下記の通りです。


評価点 採点理由のイメージ
9.0 奇跡的!!!もう感動でしかない!!!
8.5 凄まじいプレーぶりだった!大満足です。
8.0 素晴らしいプレーだった!!
7.5 素晴らしい!!
7.0 ナイスプレー。
6.5 先ず先ず良い。でも、もっと出来るはず。
6.0 平均点。良くも悪くもなく。無難。
5.5 良くない。存在感も希薄。
5.0 酷い。ミスもほどほどに。
4.5 酷すぎる。もうこんなプレーはしないでもらいたい。
4.0 最悪。お金を払って見たくないプレーぶり。


そして、上記以外の数値についてはこんなイメージです。


低い方( 3.5 ~ 0.0 )は試合をせずにピッチで転がってたいたとか(笑)


高い方( 9.5 ~ 10.0 )は同レベル以上の相手に、神がかった動きで何点も取り続けまくったり、全員ドリブルで抜き去ったりとか、サッカー史を揺るがす伝説になるだろうプレーを目の当たりにした時の為にある感じです。

当ブログでは、試合内容を表にまとめております。

その中で、GOALシーンを出来る限り、わかり易い形で表現しております。ゴール者の氏名を初めに書いております。その後の←の次はアシスト者の氏名を記載しております。氏名の横の()内に記載されている内容が、その得点シーン、アシストの形の詳細となります。稀に、アシスト者に出たパスも素晴らしかった場合は、そのパスを出した選手の氏名も更に次の←の後に記載しております。

また、退場者が出た場合は、その状況も略表記で示しております。

以下の通りとなりますので、参考にして頂ければ幸いです。

・ゴールした形

(R)-右足シュート
(L)-左足シュート
(H)-ヘディングシュート
(Re:R)-GKやDFが弾いたボールに反応した右足シュート
(Re:L)-GKやDFが弾いたボールに反応した左足シュート
(Re:H)-GKやDFが弾いたボールに反応したヘディングシュート
(LS:R)-右足ロングシュート
(LS:L)-左足ロングシュート
(MS:R)-右足ミドルシュート(バイタルエリア)
(MS:L)-左足ミドルシュート(バイタルエリア)
(Dr:R)-1人以上ドリブルで抜いてから右足シュート
(Dr:L)-1人以上ドリブルで抜いてから左足シュート
(Lp:R)-右足ループシュート
(Lp:L)-左足ループシュート
(FK:R)-右足直接FK
(FK:L)-左足直接FK
(PK:R)-右足PK
(PK:L)-左足PK
(B)-胸や腹などでのゴール
(?)-その他


・アシストした形

(P:R)-右足パス
(P:L)-左足パス
(H)-ヘディングでのパス
(T)-スローイン
(LF:R)-右足ロングフィード(自陣からのパス)
(LF:L)-左足ロングフィード(自陣からのパス)
(Lp:R)-右足浮球パス
(Lp:L)-右足浮球パス
(PP:R)-右足でのポストプレー
(PP:L)-左足でのポストプレー
(PP:H)-ヘディングでのポストプレー
(R-P:R)-右サイドからのグラウンダーの右足パス
(R-P:L)-右サイドからのグラウンダーの左足パス
(L-P:R)-左サイドからのグラウンダーの右足パス
(L-P:L)-左サイドからのグラウンダーの左足パス
(R-C:R)-右サイドからの右足クロス
(R-C:L)-右サイドからの左足クロス
(L-C:R)-左サイドからの右足クロス
(L-C:L)-左サイドからの左足クロス
(FK:R)-右足でのFK
(FK:L)-左足でのFK
(R-CK:R)-右足からの右CK
(R-CK:L)-左足からの右CK
(L-CK:R)-右足からの左CK
(L-CK:L)-左足からの左CK
(B)-胸や腹などでのパス


・PKを与えた形

(H)-ハンド
(F)-ファウル


・退場した形

(黄)-イエロー2枚目での退場
(赤)-レッドでの退場
(傷)-負傷退場