でんため ダウン
このブログの検索キーワード上位に、いつも「杉原産業」が入っている。
会社そのものの怪しさからなのか、それとも蓄電池のDENTAMEが大人気なのか、そんなことはしらないが、とにかく杉原産業は一部の人たちから注目はされているようだ。
永久機関とか、夢があるじゃねーかw
さて本題。
杉原産業が作って売っている蓄電池、DENTAME SBC1500だが、我が家へやってきたのが本年5月21日。
なぜ覚えているのかといえば、世の中が金冠日食で大騒ぎしたひだからである。
オレも大騒ぎしたが。
その日から使い始めおおよそ4.5ヶ月、不調になった。
充電がちゃんとできないし、かろうじて溜め込んだ電気はあっというまに放電される。
感覚的には、使い込んだ携帯電話の電池と同じ様なもの。
原因はわからないが、とりあえずメーカーが預かりに来るということなので、結果いずれわかることだろう。
他社とくらべてべらぼうにコストパフォーマンスが高いだけに、ちょっと残念。
会社そのものの怪しさからなのか、それとも蓄電池のDENTAMEが大人気なのか、そんなことはしらないが、とにかく杉原産業は一部の人たちから注目はされているようだ。
永久機関とか、夢があるじゃねーかw
さて本題。
杉原産業が作って売っている蓄電池、DENTAME SBC1500だが、我が家へやってきたのが本年5月21日。
なぜ覚えているのかといえば、世の中が金冠日食で大騒ぎしたひだからである。
オレも大騒ぎしたが。
その日から使い始めおおよそ4.5ヶ月、不調になった。
充電がちゃんとできないし、かろうじて溜め込んだ電気はあっというまに放電される。
感覚的には、使い込んだ携帯電話の電池と同じ様なもの。
原因はわからないが、とりあえずメーカーが預かりに来るということなので、結果いずれわかることだろう。
他社とくらべてべらぼうにコストパフォーマンスが高いだけに、ちょっと残念。
オスプレイを容認してはいけない
MV22オスプレイが、とうとう岩国から普天間に移動した。
その過程は、なしくずしになっていない、とても強引なやり方だった。
安全の保証もなく、一人として納得が出来ない状況の中、森本防衛大臣はオスプレが安全だと暗に認めたことになる。
森本防衛相、オスプレイ本格運用は10月中に始まるとの見通し
さらに募る不安と不信は、まだ岩国に三機のオスプレイが残され、内二機は部品交換が必要で、本国からパーツが届くの待っている状態という。
ニュースなのでは、プロップローターをクレーンで取り外している様子も映っていがた、実際のところ、どのような不具合が発生しているのかは伝わってこない。
もっとも、航空機の整備というものは、ほんの僅かな不具合でも躊躇なく部品交換は行なわれる。
まだ使えると思えても、不安要素は徹底的に取り除かなければならない。
機械の信頼性を維持することは、自動車の空気圧を測定したこともないようなデタラメなドライバーの認識では、とても計り知れない次元のことではある。
それにしてもだ、日本の政府はなぜこうも弱腰なのか?
2011年には1858億円の思いやり予算を献上し、そしてオスプレイの配備と運用を、住民が大反対する中で容認してしまう。
まったくふざけた話しである。
その過程は、なしくずしになっていない、とても強引なやり方だった。
安全の保証もなく、一人として納得が出来ない状況の中、森本防衛大臣はオスプレが安全だと暗に認めたことになる。
森本防衛相、オスプレイ本格運用は10月中に始まるとの見通し
さらに募る不安と不信は、まだ岩国に三機のオスプレイが残され、内二機は部品交換が必要で、本国からパーツが届くの待っている状態という。
ニュースなのでは、プロップローターをクレーンで取り外している様子も映っていがた、実際のところ、どのような不具合が発生しているのかは伝わってこない。
もっとも、航空機の整備というものは、ほんの僅かな不具合でも躊躇なく部品交換は行なわれる。
まだ使えると思えても、不安要素は徹底的に取り除かなければならない。
機械の信頼性を維持することは、自動車の空気圧を測定したこともないようなデタラメなドライバーの認識では、とても計り知れない次元のことではある。
それにしてもだ、日本の政府はなぜこうも弱腰なのか?
2011年には1858億円の思いやり予算を献上し、そしてオスプレイの配備と運用を、住民が大反対する中で容認してしまう。
まったくふざけた話しである。
否定する根拠はどこにもない
福島の18歳以下甲状腺がん1人 県は放射線の影響否定
福島県内で18歳以下の子ども一人が甲状腺がんになっていた。
そして福島県立医大の鈴木真一教授は、放射線の影響を否定した。
何を根拠にそう言えるのか?別の発症原因が特定できているのか?
そんなはずはない、奴らは、認めてしまうまずい大人の事情があるからだ。
これからが始まりだ!
福島県内で18歳以下の子ども一人が甲状腺がんになっていた。
そして福島県立医大の鈴木真一教授は、放射線の影響を否定した。
何を根拠にそう言えるのか?別の発症原因が特定できているのか?
そんなはずはない、奴らは、認めてしまうまずい大人の事情があるからだ。
これからが始まりだ!