中学生の時に、勉強した事は案外大事だなと思った。
どうすれば、点数が上がるからと思った事もあったかな。

どうしても、数学だけは苦手だった。
国語はまあまあ、社会(というより)は小学生の頃にやっているから。
自分の場合、ドラえもんの恩恵受けているから、数学もある程度出来るようになった。

社旗を全部、覚えた方が良いと思います。
社旗、覚えると歴史分かるから。

社会地理能力はあるんだけど、読解数理能力は無いかな。
中学生の時に、理科の塩基の化学反応式を覚えようとして、単語使ったタイプ。自分はそれでこけた。

社会だけは、覚えておきたい。自分は。
社会をマスターして、センター入試に備えたわ

自分にとって大切な事は、寝る前に読書する事。
特に、数学の本。


えっつ?と思ったヒトも多い事でしょう。

けど、そうしないと読解数理能力が付かないと思った。

それに気づいた時は、つい最近、ギャルゲーやっている時。
あの。ギャルゲーやっている時に出る台詞を覚える要領で自分は歴史を覚えたしまったため、
今まで、出来事は覚えているだけど、年号は覚えるのが下手タイプになってしまった。

さすがに、いいくに造ろう(1192年) 鎌倉幕府とかさ。
そんな、簡単なぐらいだったら出来るけどさ。

これがさ、年号プラス出来事プラス簡単な説明&補足を覚えるのに、精一杯です。

これを覚えるのは、読書しかない。
しかも、数学の公式を覚えるのは夜しかないでしょう。
いや、理科の反応式、国語の漢字、英語の英単語、社会の出来事の流れぐらいは読書で補える。

ただ、理科の化学反応式&物理の法則の説明
   国語の漢字の意味の成り立ち、漢語の読み書き、古文単語の意味補足
   英語の長文、英語さ、CDで聴く奴、みんなでやった方が良い。
   (自分も、補習の時、英語の先生とリスニングばっかりやっていたわ)
   社会の意味補足&出来事の成り立ちとその経緯を説明出来るようになる。
   (自分も、説明出来るようになりたいわ)
   

そのためには、問題をいっぱい解く事、今の4つ、自分はそうなって貰いたい。
後、数学は辞書引きながら、読書する要領で自分はやるから。


正直、自分の進路はどうするか。迷っています。
今の所、福祉職につこうと思っています。
そのために、日々の善行を守りたいかな。
日々の善行、即ち、自分で出来るようになりたい気持ちの集まり。

説明になっていない。自分の感覚だとそうなってしまうかな。
だけど、自分はそれを今まで出来なかった。
これからも、出来ないじゃないかなと思ってしまう事もあるけど。
ただ、それが出来るようにならないと、先に進めねえ!

俺のこれからの道のためにも、俺はそれらを出来るようになりたい。
$ANIME ZERO
「まず、聞いていい、何でこいつら、」
「何で、エロゲーの話になる」

$ANIME ZERO
「えっ?だってこのゲームさ、やっているからさ」
「そういうの、やめて貰える?」


$ANIME ZERO
「おかしいでしょ?」
「あなた、ゲームやりながらさ、こういうさ、話はしない方が良いでしょ」
「ヒトのプレイが移る」

$ANIME ZERO
「関東のヒトはさ、こういうのやる時さ、携帯の意味辞書で確認しないといけないの」
「大阪のヒトは、そういう事はね、辞書で確認するじゃないの。携帯のメモで確認するの」

$ANIME ZERO
「え、あなた、まさか___、セーブデータをリリースする時、データを複重しているでしょ」

「はあ?、そうしないとリトバスクリア出来ないじゃん」

「あなた、School day 見なさい。あのゲームはクリア絶対出来ないから!」


$ANIME ZERO

「どうせ、あんた、世界の「鮮血」ルート見て、止めてしまうタイプでしょ」
「はあ、言葉ルートはどうせ、同じルートでしょ」
「はあ?世界ルートの「神」エンドよりはましでしょ」


$ANIME ZERO
「拙者は、むしろ桂ルートをやるタイプだのう」

$ANIME ZERO
「何せ、隠しルートだし、クリアしてみて、他のキャラも味わえる良いルートだの」


$ANIME ZERO
「はあ、言葉はメインキャラだと思って、やらないタイプでしょ!あり得ないですけど!」

$ANIME ZERO
「二人とも、まず最初に言葉ルート味わってから、他の残酷なルート診るべきでしょ」

「判らないけど、その考えだと、世界ルートハッピエンドにならないわよ」


「拙者も思った」




$ANIME ZERO

「というか、最新版買えばいいと思うだけど」


「Windows 「7」必要じゃん」


「うん、それよりもSummer Days&Cross Days の考えはないの」


$ANIME ZERO


「あんた達、親にバレてないの?」

「えっ、私、PS2版からHQやるタイプだから」
「てか、Summer Days&Cross Daysやる考えないの?」






$ANIME ZERO

「というわけだ」
「京ちゃんも大変だね!」

$ANIME ZERO
「詳しい事は、また今度」
「えっ、そうなの」



ウィィンンンンガーーシャッッン


$ANIME ZERO
「うん?」
「中に誰もいませんよ」


$ANIME ZERO
「ゲームで失敗しちゃったよ(ノ◇≦。)」
「お前、言葉残酷ルートやろうとしただろう___」
こうして、俺達はナナリーの借金110万を払い戻すために、ギャンブル船「エスポワール」に乗った。
相手は、人生に落ち込んだ奴らばかりだ。おそらく、闘いは熾烈を極めるだろう___






ギャンブル船「エスポワール」

$ANIME ZERO


やはり、政治家,中国マフィア,新聞記者,エリート官僚,大手建設会社社長,中国の製造業の奴らも集まっている、リフレインの製造、作製、紛争、内乱による石油高騰、建設物の構造取り決め


ナナリーの地盤も固めなければならないのかもな。
民間企業が国家に参入する時代に戻ってた、これからは民間を操る時代。
シュナイゼル、スザク以外にもナナリーには凄腕の騎士が必要だ
藤堂を使うか、いや---、黒の騎士団に嗅ぎ付けられては不味い。
うん、そういえば、俺は何で黒の騎士団に捕われないんだ。




$ANIME ZERO

ルルーシュ「あの時、黒の騎士団に追放されて、ロロとも離れ離れになってしまって」




$ANIME ZERO
ルルーシュ「ナナリーが死んだと思ったら、生きていて___」







精神世界

$ANIME ZERO
ルルーシュ「何だ、この感覚」




$ANIME ZERO


???「今、精神世界に介入している」




$ANIME ZERO


ルルーシュ「誰だ、お前は!」


$ANIME ZERO


???「私の名か、名は無い。強いていうならは 白き魔女 ホワイトダイヤモンド」


$ANIME ZERO

ルルーシュ「???」


$ANIME ZERO

???「C・Cは死んだ。正しくは精神世界に閉じ込められている」

ルルーシュ「???」


???「ルルーシュ、やはり、お前はーーー」



$ANIME ZERO


???
「やっぱり、あの時、私がもっと頑張れば良かった。
 もっと頑張れば、フェイトちゃんも、ハヤテちゃんも失わずに済んだのにーーー」



$ANIME ZERO


???「レイジング・ハート、モード、アクセルモード、最大出力まで上げる。」

「そうはさせないわ」

???「・・・・・誰だ」


$ANIME ZERO


時元の魔女「あなたの選択は世界を大きく変える。」

$ANIME ZERO


時元の魔女
「本来、その術をかけるのは彼ではなく、フェイトのはず。
 また、その選択をしたら、あなたの記憶は無くなり、次元の挾間に閉じ込められるはず」



$ANIME ZERO



???「それでも、私はフェイトちゃんを、フェイトちゃんを助けたいの」




$ANIME ZERO
時元の魔女
「私にも考えがあるわ。シン・アスカを復活させる。その対価は、私の時間」





シュッッッッッッッッドン



$ANIME ZERO


???
「そういえば、この世界は狂い始めた原因は、あんた。だったはず・・・・・」




ベアトリーチェ
「白き魔女よ、そなたは次元の魔女をどうかしたのか?」


$ANIME ZERO

???
「涼宮ハルヒの出現、及びそれを管理する者達の出現。雛見沢大災害の人為的ではないモノの犯行、シン・アスカのライダースーツの直用、マリア、縁寿の能力覚醒、ヒトを覚醒させるイノベーターの出現」


$ANIME ZERO

???
「私はそれら全部を支配し、創造主として君臨する」




ベアトリーチェ
「そのために、次元の魔女を___」



$ANIME ZERO

???「未来を覚醒させるホワイトダイヤモンド」


$ANIME ZERO


???
「飛べ、ルルーシュ!」



$ANIME ZERO

ベアトリーチェ
「させるのかよ、ケルベロス」


$ANIME ZERO


???
「ちい。魔法転送だけは出来た。ただ、時空転換のギアスをあげる事は出来なかった」



$ANIME ZERO

???
「しぶといな、まだ生きていている。」



$ANIME ZERO

???
「こうなれば、時空その物を破壊する」


$ANIME ZERO


シン・アスカ
「そんな事させない」




???
「シン・アスカ、なぜお前がーーー」



$ANIME ZERO
シン・アスカ「判らない。ただ、一つ判っている事はお前を倒す事だ。」



俺たちは、ナナリーの借金を返済するためを果たすために。
決戦の地、「エスポワール」に向かった。
そこには、どんな事があるのだろうか。


$ANIME ZERO
「で、何やっているのかな」
「ええっ、ライアゲームのカンペ読んでいるの」

「お前は、ライア癖か」


$ANIME ZERO
「別にいいじゃん!ルルーシュこそ、何やっているのかな?」
「チェスさ。あれを見ろ、レナがーーー」


$ANIME ZERO
「Mr・セロ並みのマジック編み出そうとしている」

「ふうん、ここまで、準備良ければ大丈夫だね」


$ANIME ZERO
「ねえ、「エスポワール」って、どんな場所なの?」


$ANIME ZERO

「高級官僚、政治官僚、ヤクザ、麻薬密売組織、中国マフィア達の集まりさ。
彼らは、自分の地位を巡って、賭けゲームを行っている。そこが「エスポワール」さ」



$ANIME ZERO
レナ「待って、その話が真実だとしても、大統領候補であるナナリー国務大臣が容認するのは問題じゃない。下手したら、国家を揺るがす大問題になるよ」


$ANIME ZERO
つかさ「それは違う。所詮、ブリタリア帝国はーー」
「なんか、言ったか?あくまで、合衆国だぞ」

つかさ「でもさ、合衆国だったとしても、そのやり方は力による支配だったら帝国でも良いじゃない?」

ルルーシュ「俺の頃まではな。ただ、今はナナリー・ア・ブリタリアの時代だ、昔と違う」


$ANIME ZERO
レナ「嘘だ!!」
ルルーシュ「何っ?」
レナ「合衆国日本しかり、今のブリタリアしかり、両方とも核ミサイル撃たれたんだよ!!!」
ルルーシュ「はあっ」


$ANIME ZERO

つかさ「ブリタニア帝国が崩壊した。帝国じゃない、まあ、善い。
 アメリカ合衆国になった今、国にお金が無い。
 ときたらさ、EU辺りがMSーーー次世代機を開発しようとしている」




つかさ「アメリカはどう、首都ヘンドラゴンが核ミサイルで壊され、首都復興まで結構時間かかる。」
「しかも、アメリカの要人は、日本政府、正しくは黒の騎士団連中の奴らが政治に担っている」




「まあ、日米は一緒の組織だから。実質、日本政府はない様なものでもあり、軍事的には優れている」



「EUはうかつに出れないわけだけど」


「領土権はどう、日本はトウキョウ近郊が核に汚染されて、めちゃくちゃ。経済的に大きいな打撃を受けた。軍事的介入は出来なくても経済的参入は出来る」

ANIME ZERO

レナ「ナナリーが行かせた目的って、そうじゃないのかな」



ANIME ZERO


レナ「この船はパンドラの箱。
   パンドラの箱というのは、周りの物が全部悪意満ちた物で溢れている。
   でも、その中でたった一つの希望が隠されている。」




レナ「悪い物を排除する。弱者を救い、強者を抗う。それがルルーシュの人生だったはず」




レナ「まあ、賞金目的も大事だけど、そっちの目的も忘れないで」


ANIME ZERO


レナ「あくまでも、皇帝ルルーシュ、黒の騎士団CEOでもなく、あなた自身の名で」


$ANIME ZERO

つかさ「てか、普通に欲しい物は金でヨクないっ?いや、ご免なさい、あなたノ場合違ったね。」



ANIME ZERO

ルルーシュ「そうだったな、政治目的だろうが、金目的だろうが、俺はどっちも叶えてみせるーーー」


レナ「そう言っている方こそ、詐欺で盗んでいる奴よりかはマシだと思いますが」


つかさ「えっ?、私は金は盗むけど、ヒトの心は盗まない主義だよ。」


レナ「金を盗んでいるじゃねえか!!!」


つかさ「まあ、良いじゃん、今日はギャンブル目的で来たんだし」


つかさ「それに、綺麗事で働いているヒトが正しいの?」


レナ「それとこれとは別でしょ」


ルルーシュ「お前ら、少し黙れ」

某日、アッシュフォード学園内

$ANIME ZERO
ルルーシュ「通信だ___(嫌な予感が___)」

$ANIME ZERO
ナナリー「お兄様、大変なんです」 
「どうしたんだ、ナナリー」


$ANIME ZERO
ナナリー「実は、大統領になるために、大量なお金が必要で・・・」


「その時点であり得ない。てか、どこの総理大臣」



$ANIME ZERO

「シュナイゼルお兄様にも相談した所、保証人は身内の方が良いとおっしゃったので、お兄様を保証人にして貰ったんです」


「こんな可愛い妹欲しくない」

$ANIME ZERO
「金額は、ざっと5千万といった所でしょうか」

$ANIME ZERO
「あのな、どう考えても高校生が支払える額じゃねえぞ!!!」
「通信切ります」

ピッイイインン!


$ANIME ZERO
「まさか、本当じゃないだろうな。日本だとしても、50万以上だぞ」


$ANIME ZERO
「ご免ください、竜宮レナです」
「なんだ、レナか」

$ANIME ZERO

レナ「ナナちゃんから言われたんだけど
ギャンブル船「エスポワール」の参加資格をあげるようにって。」


$ANIME ZERO

ルルーシュ「最高にハァァイイイイイッッッ!!って気分だぜ!!!」

「そうそう、あたしも出るから。後、そうそう」

$ANIME ZERO

レナ「助っ人として、天才詐欺師つかさもいるから」
「どうみても、普通の女子高校生だよな」