某日、アッシュフォード学園内

ルルーシュ「通信だ___(嫌な予感が___)」

ナナリー「お兄様、大変なんです」
「どうしたんだ、ナナリー」

ナナリー「実は、大統領になるために、大量なお金が必要で・・・」
「その時点であり得ない。てか、どこの総理大臣」

「シュナイゼルお兄様にも相談した所、保証人は身内の方が良いとおっしゃったので、お兄様を保証人にして貰ったんです」
「こんな可愛い妹欲しくない」

「金額は、ざっと5千万といった所でしょうか」

「あのな、どう考えても高校生が支払える額じゃねえぞ!!!」
「通信切ります」
ピッイイインン!

「まさか、本当じゃないだろうな。日本だとしても、50万以上だぞ」

「ご免ください、竜宮レナです」
「なんだ、レナか」

レナ「ナナちゃんから言われたんだけど
ギャンブル船「エスポワール」の参加資格をあげるようにって。」

ルルーシュ「最高にハァァイイイイイッッッ!!って気分だぜ!!!」
「そうそう、あたしも出るから。後、そうそう」

レナ「助っ人として、天才詐欺師つかさもいるから」
「どうみても、普通の女子高校生だよな」

ルルーシュ「通信だ___(嫌な予感が___)」

ナナリー「お兄様、大変なんです」
「どうしたんだ、ナナリー」

ナナリー「実は、大統領になるために、大量なお金が必要で・・・」
「その時点であり得ない。てか、どこの総理大臣」

「シュナイゼルお兄様にも相談した所、保証人は身内の方が良いとおっしゃったので、お兄様を保証人にして貰ったんです」
「こんな可愛い妹欲しくない」

「金額は、ざっと5千万といった所でしょうか」

「あのな、どう考えても高校生が支払える額じゃねえぞ!!!」
「通信切ります」
ピッイイインン!

「まさか、本当じゃないだろうな。日本だとしても、50万以上だぞ」

「ご免ください、竜宮レナです」
「なんだ、レナか」

レナ「ナナちゃんから言われたんだけど
ギャンブル船「エスポワール」の参加資格をあげるようにって。」

ルルーシュ「最高にハァァイイイイイッッッ!!って気分だぜ!!!」
「そうそう、あたしも出るから。後、そうそう」

レナ「助っ人として、天才詐欺師つかさもいるから」
「どうみても、普通の女子高校生だよな」