こんにちは、岡本です。
ついに、iPadが日本でも販売されますね。
アメリカではすでに売上100万台を突破し、売り切れ続出と聞きます。
iPhoneのときもすごかったなあ、と思い出しています。
さて、当のiPadですが、使い勝手はどれほどなんだろう、と考えています。
やはりアメリカでは、だいぶ好評のようで、
「これひとつあればパソコンがいらない」
「部屋はせまいけど、これで本が読みたいだけ読める」
「授業中にも大活躍」
などなど、
なるほどと思うものもあれば、? と思うものもあったりします。
(?部分は国、といいますか、文化の違いかと自分を納得させています。)
蔵書量に関しては、キンドル、リーダーでも××万冊読めるものですから、アップルでも同じくらいになるのでしょう。
部屋に本があふれる状態を避けて好きなだけ本が読めるのは、うれしいですね。
また、紙媒体と違って字が大きく表示できるため、お年寄りにも人気があるそうです。
年齢自体はまだ「お年寄り」ではありませんが、視力に関しては「超お年寄り」な私としては、そこは非常に納得しています。
字の小ささで読むのをあきらめている書籍がけっこうあるもので……。
お値段も少しはるので、(とはいえ安いノートパソコンと同じくらい)
購入はまだ先送りですが、
欲しくなる日が来るかもしれません。
では、失礼いたします。