皆さんこんにちは。zecter1237です。毎日投稿2日目はキングジョージの予想をしていきたいと思います。
欧州のG1にありがちですが、大量に登録馬がいたのに実際は少頭数になってしまいました。英愛ダービー馬のランボーンや昨年凱旋門賞で1番人気だったソジーが出走せず、5頭立てになりましたが、メンバーは全員G1馬という構図です。G1で4戦連続2着、サンクルー大賞で悲願のG1制覇を成し遂げたカランダガン、G12勝・連対率100%のヤンブリューゲル、実績はメンバーの中で最上位、G1 7勝のレベルスロマンス、複勝率100%の牝馬カルパナ、そして日本産馬、父ハーツクライのコンティニュアスというメンバーです。
KGVI&QESの予想
頭数が少ないため1頭のみでいきます。
◎ヤンブリューゲル
理由はセントレジャーとコロネーションカップを勝っていて実績は申し分ない、他のメンバーを見た時に対抗しうる馬がいないことなどがあります。ただ、今シーズン初戦のG3で負けているのは不安材料ですが。