マスコミの匂いに懐古的空気を感じている。小泉の露出、前原の暴走など、新自由主義の台頭だ。市場の原理というまどろっこしい一人勝ちの価値観を伝染させて、社会を混乱、破壊した悪魔の理論は当の昔に否定されているというのに、郵政資金に頼らず、税外収入で復興資金を作るといった前原などは、未だに、ユダヤウォール街のために、政治をしようとしているのだからつける薬がない。ウィキーリークスでばらされたように、内政を逐一報告する売国奴である。TPPで、日本に留めをさそうとすれ出自不詳の闇の人間である。外国人献金問題に抵触し、暴力団から政治資金をくすねる強者である。公民権停止の犯罪者が、嬉々として、反日同盟に奉仕する国賊である。
奴らが信奉するユダヤの国イスラエルのネタニヤフ政権が窮地に陥っている。

2011 9 5
(テルアビブ ロイター)
イスラエル各地で3日、生活費の引き下げなど、社会改革を求めるデモが行われ、主催者によると、国内で史上最高となる45万人以上が参加した。7月に引き続き、今回はイスラエルの中産階級がデモに参加した。

ネタニヤフは急進的な新自由主義者で、熱狂的なシオニスト、ガザの平和友好団体の船を攻撃し、世界からの非難に「私は誤らない。部隊の行為は正当だ」と言ってのけた独善者だ。反イスラエルのイランに「原爆を落とせ」といったならず者であり、リビアの内戦には、カダフィ側に傭兵を送り出し、ビンハネし、独裁者カダフィ打倒と詭弁を吐く悪人である。
前原や小泉が、人の言葉に耳を貸さない尊大さに酷似している。

イスラエル国民も立ち上がっていたのだ。

日本に巣くう黒い霧が(自民党清和会、CSIS、マスコミ=ナベツネ、暗記馬鹿高級官僚、経済連など)、毒が混ざって、美しい国土を汚している。45万人はイスラエル人口の6%にあたるという。

イスラエルに理性を

アメリカに正常わ、

日本に頭を、

南無阿弥陀仏
民主党の前原誠司がまたしても暴走を始めた。「日本の原子力発電の安全性を確保し、積極的に海外に売り込みをかけたい。」ちなみに前原誠司は、民主党政調会長であって、政府を代表するものではない。前原誠司の暴走を黙認する民主党もおかしいし、一介の民主党政調会長の暴走を記事にし、嬉々としているマスコミは、もはや、第一の権力となっているが、浅ましい限りである。

同時期に、自民党政調会長の石破茂が雑誌で「原発は辞めるべきではない。」との自己見解を公表している。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110921-00000016-pseven-int

私は核兵器を持つべきだとは思っていませんが、原発を維持するということは、核兵器を作ろうと思えば一定期間のうちに作れるという「核の潜在的抑止力」になっていると思います。(…)私自身は安保保障の面から日本が核兵器を持てることを否定すべきではないと思うし、憲法の解釈上も禁じられていないというのが政府の立場です。「非核三原則」は憲法ではなく、あくまでも、政策的判断として貫かれているものです。私は日本の原発が世界に果たすべき役割からも、核の抑止力を持ち続けるためにも原発は辞めるべきではないと思いません。

東電の大株主三井銀行に父親(衆議院議員)のコネで入社した石破、続く娘も東電に入社している。
こんな分かり易いコネがバレているにもかかわらず、軍事オタクのキモ馬鹿は、核の抑止力と言い始めた。
考えてもみたらいい、原発そのものが島国日本には、軍事兵器になるということに、石破は気づいていないとしたら、こいつは「学ばない男だ」と言える。
東京で原発デモが開かれ、60000人が集まっているが(勿論マスコミは報じないが)こんなことにも興味がない国民無視の政治をする独裁者然としている。
前原誠司や石破の頭の中には、戦争屋の忠告しかないのだろうが、こいつを捕まえて、保守だとか、安全管理のプロとかもてはやすネットウヨの頭はどうかしているのだろう、

前原ー石破の連帯は、小泉(ネオコンのおもちゃ)に行き着く、簡単な大連立の絵だ。加えて二人は、共著を出す軍事オタクだ。

笑い話にもならないが09年度自民党の政治団体「国民政治協会」に日本原子力産業協会から7億余りの政治資金が流れている、

自民党、民主党の政調会長はどう考えてもまともではない。
沖縄の発信力が民主主義の矛盾=闇を照らす力だと思っていた。幾多の辛酸を舐めた沖縄の知り人…
僕はそういう人たちがいたからサラリーマンにはならなかった。ネクタイをはめなかった。
ただ、僕には、会社組織を生きる能力はあった。
いい生活も出来ていただろう。
だけど、僕はしなかった。
今は下にへばりついてはいつくばる生活だ。下から上をみくだしてやりがら、反骨を誓って生きてきた。
名もない平和を純粋に追い求める無血革命が始まろうとしている。マハトマ ガンジー=偉大なる魂、
沖縄が動き始めた。
アニミズムの民の魂が汚れた時代の感性に反省をもとめはじめた。世界平和市民の希望が沖縄に集中し始めた。
http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msq/711.html

日米軍事同盟の構造的差別に苦しむ沖縄の普天間基地の辺野古移設の日米合意を確認するべく、9 21、野田とオバマが日米首脳会談を行う。
その日米首脳会談に焦点を当て、アメリカ市民に訴えるべく、ニューヨークタイムスのWeb版のワールドセクションのフロントページを買い取り、「普天間基地の問題、米海兵隊をアメリカに戻せ…」という趣旨の意見広告を本日21日から、全米、全世界に向けて発信します。
これは、沖縄とヤマトの意見広告賛同者や市民運動、そして、アメリカ人に理解を求めるための内容、共同表現を得た、いわば、民間の意見広告です。

善意のカンパを平和想像のために活用した沖縄の魂=世界の英知が、邪悪を打ち砕くように、

デージナッタサ、沖縄、

沖縄と地方の自然産業者の叫びからしか、新しい生命経済は結実しない、

チバリヨー、

ウチナー、

合掌