おい、みのもんた、辞めるなよ、糞、が。
前原や石破や、小泉やら、お前と脳みその質が同じの野郎の太鼓持ち、
3月にやなめるな、
今辞めて、ナベツネ=CIAキチガイの太鼓持ちの結果だすまで辞めるなよ、

お前、キチガイだろ。
来年3月に引退します。

やれよ、蓑虫、

こいつや、ミヤねや、辛抱の、朝鮮乞食、

不愉快、

あいつみのもんたらは、敵に嫌われた敵?

死ねばいいのに、

本当は、殺したいが、殺した経験のない人間であるが、(笑)

みのもんたの引退記念の日、TBSデモだな、

「ヤメルナ、ミノモンタ、日本人トタタカエ」

みのもんたは、親族の死もわからないキチガイ、

明日、辞めて、国に帰れ、キチガイみのもんた、

世界一、邪悪に使われ飽きられた真生乞食みのもんた、

前原、石破、小泉、みのもんたの共通項は、「強気に挫け、弱気の生血をすうにあり」

(笑)、

お前ら、統一だろ?

創価魔だろ?

あはは、

親はユダヤか?

馬鹿ばかりのエリート、

死なすよな。


神の啓示:黙っていてもあいつらしぬよーん、

普通がいちばん、

普通とはなをぞや、

自然との共生であり、
自然を楽しく食うことだ。

ユダヤって、日本でいうと、「支援学級」クラス、

違う!

能書き垂れの生活保護者くらいだわ(笑)、

いい加減にせんかい、

日本を汚して日本の美をとき、あめりかヤンキー女にヒィーヒィー言う清和会、ヤクザ野郎、

チンピラヤクザ政党、

お前らチンピラ、な、
見栄っ張りの馬鹿だから、

任侠のわからない、西欧マヒィアだからな、

みのもんた、辞めるなよ、

世論に殺されるまで、
お前は、国に帰さない!

アホ、

バカなマスコミ、

遅いよな、

みのもんた、こいつも立派な犯罪者なんだが、

やめさせるなよTBS

いくとこまで行け、

アホに好き勝手にされたアホのみのポン、

気持ちいいな!

ソマラリエフ
輪転機なのか?記者の精神なのか?(笑)

「大統領は、普天間移設について結果を出すように語った」と語ったと、カート・キャンベル国防相の日米首脳会談後の会見の内容が記されているが、ここら辺りで普天間問題の問題が見えてくるような気がするのだが、確証はない。

カートキャンベルは、海軍出身の政治家で、戦略国際問題研究所で部長を勤め、2007年にはシンクタンク「新アメリカ保障センター」を開設しているが、シンクタンクには、「新たなテロとの戦い」が盛り込まれているのが特徴だが、どうも、2001 9 11のテロ事件と連動しているし、2006年、町村ーライス間で締結された「日米再編ロードマップ」(日本のアメリカ軍との戦争協力を念頭においていると思われる)の頃の出来事である。

ちなみに、今回の日本代表は、幻葉、長浜官房副長官、そして、CRF出身の長嶋首相補佐官、鳳にあの藤崎一郎駐米大使がいるのだから、辺野古移設ありきの布陣で固められている。

日米安保談合組合みたいな面子をそろえても、オバマが、普天間を重視しないのは、オバマは、アメリカ覇権主義の限界に挑戦しているのかもしれないと思ったりもするが、日本マスコミのニュースソースでは、推察する材料すらないのだから困ったもんであるが、今は、黄昏の中にいる日米安保利権組合の面子の焦りと傲慢だけが目につくようになった。
先の記事の終わりに石破茂のコメントがある。
「日米の現状を考えずに甘えや期待は禁物だ。」

日米軍需産業の繋ぎ組織「日米安全保障議員会議」の理事をしていた石破茂には、外務省報告がさぞかし脅威なのだろうか?

戦後核の傘下で、日本利権をほしいままにしたであろうラムズフェルドやアーミテージ、あるいは、カーチス、マイケル・グリーンたちが、アメリカ政界から駆逐される前兆だと思いたいが、日本マスコミの悪質さは、もはや犯罪であるとしか考えられない。

60億の支援金と引き換えに、今後5年で1兆円以上の思いやり予算をゲットした「tomodachi作戦」(友達に作戦?)に謝意を表した野田の感覚も分からないが、時事通信社の感覚は、犯罪者のそれでしかない。

原発利権、軍事利権、とてつもない生産の貴重資源が、破壊の重要資源に略奪される戦争の正規に、平和という人類の最高の富は結実しない。
犯罪が効率的な生産と集約的富を産む新自由主義の経済論理では、石破などしか活躍はできないのだろう(笑)。
以前、普天間移設で鳩山が「国外、少なくとも県外」を模索していた時期に、藤崎一郎が「大雪のなか、クリントンに呼び出されて起こられた。」だから「アメリカは怒っている」から、早急に、普天間移設を辺野古に決定しなければならないと世迷い言を言っていたが、これは、クローリー国務次官補によって否定され、藤崎の責任追求はなされないまま立ち消えになったが、改めて、マスコミと政治、行政の癒着を見せつけているが、今回も又、同じことが起こっている。

あの鉢呂前財務相を恫喝して、未だに逃げ惑う記者を抱える時事通信によると、(http://www.jiji.com/jc/c?g=pol30&k=20110922a947)「結論を出すときにきた」大統領は首相との会談で時間を惜しむかのように本題に切り込んだ。首相同行筋によると、クリントン米国務長官が自己紹介するまもなく、大統領は強い口調で普天間問題を進展させるよう首相に詰め寄ったという。(…)大統領が結果を求めた背景には、米議会が普天間問題のこうちゅくに苛立たを強め、移設とセットである在沖海兵隊グアム移転費用の削減を要求していることも関係がある。防衛省幹部は「大統領の発言は最終通告だ。この一年で進展がなければ、普天間は固定化せざるをえない。」と強い懸念を示した。

「大統領が結果を求めた背景には、米議会が普天間のこうちゅくに苛立ち、グアム移転費用の削減を要求していることも関係がある」あたかも、オバマが防衛費の削減に反対しているかのような都合のいい解釈をしているがオバマ政権が、アメリカ財政の健全化のために軍事費の大幅削減を打ち立てていることはおなざりにしている。ユダヤ特有の抱きつき作戦と日本官僚の匿名性が書かせた記事だと思うが、外務省の報告を見てみると、著しい偏向報道であることがわかる。
「日米首脳会談(概要)」(外務省HP)

(2)普天間飛行場移設問題
野田から普天間移設を含む米軍再編については、引き続き日米合意に従い、協力して進めていきたい。また、沖縄の人々の理解をえるべく全力を尽くす旨述べた。

アメリカ、オバマ大統領から、普天間移設問題についての言及はない。

それにもかかわらず、日本マスコミの頭痛に入ると、「アメリカは怒っている」となるのだから、われわれは、「困っている」としか言えない訳だが、このペテンマジックの真相は何なのか?

消耗戦が続いている。