「苺畑でつかまえて」の前日である12/9(土)、ジョンレノン・ミュージアム内ミュージアム・ラウンジとミュージアム前にある「けやき広場・ピース・ファンタジー」
プラスティック小田バンドがこの2つのライブ・イベントに参加します。

ミュージアム・ラウンジの方が
「ジョンレノン・メモリアル・デイズ・ライブ」
時間はライブは16:00開場ですが、なんでもジョンレノン・ミュージアム観覧券もセットになっていて副館長さんが解説付きで案内してくれるとのこと!
こちらは13:00からです。
ライブは16:30スタートで、有名なプロの方がたくさん出演するようです。
シルバービーツのマブジョンさん、伊豆田洋之さん、王様、難波浩之さん、細井豊さん、元キャロルの内海利勝さん、それにビートルースとG1970!
アマチュアからカバーソウルさんと小田バンドが出ます。
小田バンドは17:00くらいからです。
マブジョンさんとジョイントもあるとか?!

一方ミュージアム前のけやき広場での「ピースファンタジー」は有志の手作りライブ。
無料です。
She Said、Route☆A-Lowも出ます。
色んなバンドが昼間からずーっとやってます。
小田バンドはトリで20:00ごろ出演します。
野外なので暖かくしておこし下さい!

そして翌日12/10(日)はいよいよ軽井沢、万平ホテルで「苺畑でつかまえて」です!↓
よろしくね~!
今日、これから六本木アビーロードでライブ本番なのだけど、昨日のリハ時点でギター・シンセサイザーが故障。
音は出るがピッチが微妙に狂ってひどい音痴な状態。
前に使ってた古い機種、GR30を持っていくか対策まだ決定せず。
本番は数時間後・・・大丈夫か・・・?
11/26(日)六本木アビーロード
Beatles&After Beatles Tribute Band SPECIAL LIVE !

(出演)

1.Flower Hearts

2.吉祥寺ハリスン

3.プラスティック小田バンド

4.JETs!

開場/14:30
開演/14:50
終了/18:00
http://www.abbeyroad.ne.jp/index.htm
港区六本木4-11-5 六本木ビル アネックスビルB1F
TEL 03-3402-0017

初めて六本木アビーロードに出まーす!
よろしければどうぞ~!(^-^)v

初回 11/07
再編集11/25


今週は帰宅がフルに最終電車か、またはその一本前だった。
疲れるけど、何年もこのペースでやってると慣れちゃってるのがちと怖い。
急に来そう。

携帯のカメラもi-PODも故障。
プラスティック小田バンド
越谷アビーロード
11/5(日)18:30~
John Lennon solo works
http://www.cnet-sa.ne.jp/a/abeyroad/
ライブやります~!お暇でしたらどうぞ~!






追記:無事終了しました~!おこしいただいた皆様ありがとうございました~!
次回は11/26六本木アビーロードです!
詳しくは追ってお知らせしますね~!
ここのところ週末はだいたい歯医者に通っている。
親不知の後は昔治療した歯の詰め物が外れてしまったので型を取り直している。
残った親不知は様子見中。
一本抜いたので下の歯全体が動いてる感じ。
昔親不知が生えて以降噛み合わせがずれていたので元の位置に戻ろうとしてるのか?
抜いた時、痛い痛いと騒ぎましたが結果痛かったのは翌日くらいまでで、おかげさまで比較的穏やかに済みました。
ここの歯医者さん、子供向けというか痛くないように気をつかってくれるので子供患者が多く待合室には子供スペースもあります。

広さ2畳くらいですが、こびちゃんが好きなプニプニした馬もあります。
コレ、でかくて子供がまたがれるくらい。
診察台は寝るタイプで、各台ごとにDVDで古い「トムとジェリー」の映画や野生動物のヒーリング映像とかを流してる。
ペンギンやクマの映像はなかなかよいが「トムとジェリー」は思わずニヤッと笑いそうになって治療中ちと困ったりもする。
先生も子供向けで「ハーイ痛くないからね~」「ハイちょっとちくっとするよ~ごめんね~」という子供モードの声が待機中隣の台から聞こえてくる。
でもオヤジ患者の時はオヤジモードで「○○さん一生自分の歯で食べられるようにお手入れしなきゃだめですよ!ハイいきますよ」「ガーッ」「あうっ」
みたいな会話も聞こえて来る。
ところが先生、僕の時は何故か子供モードでしゃべるのでどうも困る。
たしかにペンギン映像見ていて返事しなかったりトムとジェリーのネタを思い出し笑いしそうになって腹筋ヒクヒクしたりもしたが、それにしてもどうも調子が狂う。
でもまあ痛くないのは非常に助かる。お奨めです。
交通の便が悪いけど。足立区環七沿い。
CB1300SFも目下歯医者エクスプレスです(^-^)

英人好きだな。
光だけじゃなくて影の中まで描き込んでるところが好き。
光の対比で必ず影を描いてる。
すごーく前に転職活動してる時、作品持って会社をまわったけど、それまでレース・カー等の立体造形やコンポジット部門にいたから作品ストックなんて無いし昔の物なんて使い物にならない。
それで新しいのをあわてて描くわけだけど、全然ダメで参考になるモチーフが必要だった。
プロの描いたレンダリング集よりイラストレーターの作品にそれを求めた。
手に入れた何冊かの作品集で一番好きだったのが「一台の車」。
鈴木英人のほか、リアルマッコイズの岡本博、そしてBOW・・7人のイラストレーターのオムニバスだった。
デッサン力・ゼロの自分はひたすらそれらの手法を模倣した。できてなかったけど。
描きながら「今やってる事はアーチストのそれじゃないなー・・」と自分ポジションの確認作業みたいで、ある意味落ち込んだ。
でも工業デザインだから立体造形と図面のトータルな発想だぜ!とやる気を無理にふるい立たせたりした。
藤沢にある今はトラック専門になったメーカーでは「メーカーデザイナー」は経歴上とてもムリで「モデラー」という職種でなんとか3回目の面接まで行ったが、人事じゃなくて開発現場の人が作品を見る段になって「立体」は「ふーん」・・絵は「フッ」て感じ。通用しなかった。
自動車メーカーはそもそも無理だった。分かっちゃいたけどチャレンジしたかったんだ。
ちょうど一人の時でもあったし気長に行こうと周辺機器メーカーをあたって弱小会社に何とか引っかかった。
でもCAD図面とモデリング造形がほとんどでレンダリング・スケッチを描く機会はすごく少ない。

英人作品って、光と影はもとより、空にばらまかれた「ミックス・ベジタブル」(?)もいいな。
空と飛ぶ温野菜!短冊も飛んでる。
山下達郎のDAYDREAMだったっけ?あんな世界観をビジュアル表現するならこの人かなー、なんて。
BOWも好き。やわらかなタッチで・・たしかトライアンフのスポーツカーTR-4に乗ってた。
バイク乗りでもある。乗っていなければ見えない視点で描いてる。
HONDAの公式HPでも描いてる。エスロクとRC-01ナナハンとガレージの絵なんて最高だ。
たまたま僕がデザインしたある製品の開発コードがTR-4だったので、その時BOWのことを思い出した。
この頃かな?ジョンの映画「イマジン」を面接会場近くの映画館で見た。
駅にブリティッシュ・グリーンの「ハンドリング・バイ・ロータス」の広告があった。

「英人」というキーワード?であの頃、「何とかしよう」ともがいてた頃の想いが甦っちゃった。
子供の頃から順風満帆で歩めた時期など無くていつもバタバタしてた。
それで今は「何とかなった」のか?というと今ももがいてるけどね。



トラックバック・Each day just goes so fast…
http://sun.ap.teacup.com/loretta/607.html

土曜日は歯医者の後、あまり時間無かったけど少しだけバイクで走りました。
トライアルの練習、久しくやってないので河原に行く事もなくなってた。
少し荒川の河原に下りてみようと思ったけど、結局下りなかった。

Withさんに行って軽井沢のイベントのチラシを置いていただく話をして、しばらく話込んでからの帰り道、環七でいつも横目で見るあの看板を撮影。
直さないのかな??

その後ラーメン「一番」にも行きました。
この夏、北海道に行った時、峠のワインディングをバイクで結構なペースで走ってる最中、アブか何かの虫に刺された。
結構な痛みで、とりあえず路肩の広めの所に止まって刺された左腕の付け根を見たら、まだ刺された傷口がポチッと赤くなってるだけだったが独特な痛み。
夏用のメッシュ・ジャケットだったので外から刺されたのかな?
とりあえずふもとの町まで下りて薬局を探して薬を買うことにした。
まあこういう所は町へ行っても、そこの薬局が閉まってたらもう他の店は無いので注意が必要。

キャンプする予定の時は何か持ってくけど、今回は持ってなかった。
開いてる店を何とか見つけたけど、どの薬が良いかは判らない。
店はおじいさんが一人でやってる埃だらけのヤバめの店。
使用期限大丈夫か?てな在庫状況。
昔のボンカレーの和服の女優さんのパッケージのとか置いてある。さすがに復刻版だろうが、それだって数年前の企画だ。
くわばらくわばら。
でも北海道じゃこの手の話は珍しくない。
どんな薬がいいか相談出来る状況じゃない中で比較的安全と思われる「キンカン」を発見。
一瓶買っても使い切れるかどうか分からなかったが、とりあえず買ってキャップを取ると何とも懐かしいにおい。
塗るとすーっとして、まずは良しとする。
かなり腫れてきたがそれ以上はひどくはならなかった。
東京に戻ってアブの腫れが治っていくのと入れ替えに今度はやはり正体不明のダニっぽい虫に何ヶ所かやられた。
初めての症状だったが、これにも例のキンカンで対処した。
ダニだったら退治しないと修まらないだろうが、これも数週間で治ってきた。
するとまた入れ替わりに今度はジンマシンが出た。
ジンマシンは今までもなったこともあったが自分としては珍しい。
部分的に頭と首、胴体、両腕、両足と順番に出た。
結構長引いて、これにも例のキンカンで対応した。
これがよく効いて掻いて赤くなった部分がスーッと引く感じ。
怪しいじいさんの店で買ったキンカンが思いがけず活躍した。
で、使い切らないと思った一瓶がもう残り少ない。
夏が終わって秋の訪れとともにキンカンも使い終わりそう。