ずーーーーっと色んな事を考えて、行動して、自分に負けずに踏ん張ってきたなら、そろそろ息抜きをしていいのではないかと思う。


インとアウト・オンとオフ・明と暗・不と必・苦と楽・悲と喜・無と有。

どちらか一方だけでは大した進化などない。新しい発見とはグッと力を入れた状態から、ふと力を抜いた瞬間に見出すものだ。


両手を重ねて腰辺りに腕を引き、渾身の力を溜めて溜めて溜めて、もっと溜めて、限界だと思った時に腕を前に突き出して力を解放すればもしかしてカメハメ波が出るかもしれない・・・し。


現実カメハメ波は出ないかもしれないけど、転換期の次のステップに進む鍵は、その右から左へ移るちょうど真ん中のフリーの開放区の場面に落ちている事が多いと思うのです。

『仲間』と言う言葉を私は大事にしてきた。


「友達」「知り合い」「同僚」とかの言葉で、自分とのつながりのある人を表現してきた。

けど、『仲間』っていう言葉はなんか照れ臭い。

そして、暖かい。




だから、使わなかった。

だけど今こうやって新しい一歩を踏み出す時に力になってくれるのは本当の仲間だけだと思う。


本当の仲間は本気で祝ってくれるし、本気で叱ってくれる。

そうだろ?そういう人を私は『仲間』と呼びたかった。




私は遠い昔に一番やりたかった夢を諦めたときに思ったことがある。

私が生きる意味は『夢の為』そして『人のため』この二つだ。


仲間が居ないと私は頑張れない。

片腕が無くなったようなものだ。



これからも、大事な仲間にはこの自己中の人間をイヤにならずに付き合って欲しいと心から思うしだいであります。ヨロシクお願いねラブラブ

わたくし、昔から体の粘膜系が弱い人なのです。


食い物の加減ですぐに胃が駄々こねるし、

以前に書いたように目の故障も多い。


風邪を貰いやすいのに加え、かかったらいつまでも直らない。


そして、来ました。鼻水が止まらない季節が。

実はコレ毎年のこと。

空気が乾燥するこの季節は毎朝鼻水との戦いから一日が始まる・・・。



寝癖が直らない時と、鼻水が止まらない時は会社に行きたくなくなる波


ダー、ガンバロ。

さて、書類は全て揃ったし、

ロゴのデザインも済んだ。


名刺も後は発注するだけだし、

間借りする事務所内の小さなスペースも決まっている。


会社登記前に準備する物はもう何もない。



後は、投資者との最後の取り決めを交わすのみ。

予定より少し遅れたが、来週には新たな船出の始まりとなることでしょう。



カウントダウン開始です!

女性の得するところは、「有難う」とか「喜んでる」とかっていう言葉を軽く言っても、

男はそれを真で受け止めてしまうところ。


ちょっと、軽く、可愛く、「アリガト」って言ってみ?

男はすぐに勘違いする

『アラ、この子はオレのこと好きなんじゃないだろうか?』と。


しかし、男が男にコレをするとどうなるか・・・。

『オゥ・・・、こいつはホモか!』となる。




女性の言葉や仕草は男にしてみれば同姓から言われるより10倍以上の効力がある・・・のだろう。


そしてオレはそういう言葉にフラッと来ている友達にこう言う。

「まて、よく考えろ。その状況で【有難う】というのは別に不思議でもなんでもない。

お前の事を好きだから言ったわけじゃないんだぞ!!!」

だが、次に返ってくる言葉はこうだ。






「うるせー!お前に彼女のナニがわかるんだぁ!」


イヤ、そう言ってお前は何回も振られてきただろ・・・。