『仲間』と言う言葉を私は大事にしてきた。
「友達」「知り合い」「同僚」とかの言葉で、自分とのつながりのある人を表現してきた。
けど、『仲間』っていう言葉はなんか照れ臭い。
そして、暖かい。
だから、使わなかった。
だけど今こうやって新しい一歩を踏み出す時に力になってくれるのは本当の仲間だけだと思う。
本当の仲間は本気で祝ってくれるし、本気で叱ってくれる。
そうだろ?そういう人を私は『仲間』と呼びたかった。
私は遠い昔に一番やりたかった夢を諦めたときに思ったことがある。
私が生きる意味は『夢の為』そして『人のため』この二つだ。
仲間が居ないと私は頑張れない。
片腕が無くなったようなものだ。
これからも、大事な仲間にはこの自己中の人間をイヤにならずに付き合って欲しいと心から思うしだいであります。ヨロシクお願いね![]()