フライパンしか持ってな「かった。」

フライパンしか持ってな「かった。」

【初めてお越しの方へ】
まず「このブログの説明」をお読みいただくと助かります。
【ちょくちょくお越しの方へ】
たまに「このブログの説明」を読み返していただくと良いかも。

 今日は大阪マラソンをやってる日でした。
 おれはマラソンに全く興味ないので、観に行ったことないのですが、たまたま今日行った
ライブハウスの目の前の道がマラソンコースでしたので、しばらく観察してました。
 ランナーの人のことはよくわかんないですが、沿道で応援してる人々が皆さん、めっちゃ

一生懸命でなんかすごくいいなと思いました。
 うちわとかタオルとか旗?とか、思い思いの道具をもって、大きな声で声援を送る姿が

アイドルライブのオタクの人々と重なって見えて「応援ってのは気持ちいいことだな」と

思いました。 

 てなところで、本日の記事は、まさに今日、大阪マラソンの裏で観てきた奴です。

 2026年2月22日(日)に 難波mele で観ました

 MaNaMaNa Sigle Serise Release Party
    Love Letters

 の思い出です。
 
※掲載の図版に関して権利者様のお申し出があれば、いつでも無条件で削除いたします。
 また掲載分以外の写真がご入用の被写体及びその関係者様がいらっしゃいましたら、
 ご請求に応じあるだけ提供いたします。
 ブログの仕様上低画質でしかUPできませんが、実際の写真はもうちょい良い感じです。
 お気軽にご相談下さい。



1.結論

(1)めちゃ楽しかった!

 ①ラインナップが良い!   
  例によっておれが大好きなアイドルさんばっかりでした。
  それに加えて、今回は初見の人がすごく良かったです!
  詳細は「2.この日観たアイドルさん」にて記述します。

 ②おめでたい気分
  今回のイベントはタイトル通り、マナ様(MaNaMaNaさんのあだ名)のsingle-CD 

 3作品のリリースパーティ・・・俗にいうリリイベです。
  そーゆー意味では始まる前から、当たり前のようにおめでたいイベントなんですが、
 これらシングルシリーズのリリースは、昨年から始まっていました。なのでファンとしては
 既に「日常事(にちじょうごと)」になってまして「おめでた気分」は年末くらいで

 ひと段落ついてた感じでした。

  しかし!

  今回、ご共演のアイドルさんがそれぞれ、マナ様に対してリリースお祝いと

 イベントに呼ばれたお礼を述べられている姿を見るたんびに、おれも

「今日はおめでたい日だったんだな」という気分になりました。
  まぁまぁ普通の対バンくらいの気持ちで観てましたので、だんだん嬉しくなってきて
 「良い日に観れて良かったー」と得した気分になれました。

(2)和やか現場 
  アイドル現場には様々な「状態」があります。
  荒々しくボコクソに沸き上がる状態もあれば、しんみりと聴き入る状態もあります。
  比較的ソロアイドルの現場は穏やかな空気感であることが多いですが、今回もまた

 同様でした。
  演者も観客もみんなニコニコされてて、実に和やかに沸き倒していました。

  おれはこーゆー現場が大好きです。

(3)演者さんのお人柄
  こーゆー現場の空気が醸成される理由は「客層」です。
  その客層を作っているのは、もちろん演者さんのお人柄です。
 「オタクは推しを映す鏡」なんて言われますが、まさにそうだと思います。

  この日のご出演者さんはお人柄の良さについては折り紙付きの皆さんばかりです。
  そーゆートコのオタクの人々は皆さん、良い人ばっかです。

  グループとソロでは個性の数が違いますから、単純な比較はできませんが、ソロの人達は

 空気感のコントロールが上手いなぁと思います。


2.この日観たアイドルさん

(1)MaNaMaNa(マナ様)さん

 ①トッパー&トリ
  この日のマナ様は、トッパーで15分間、トリで25分+アンコール1曲を務められました。
  主催者としての挨拶を兼ねてのことと思いますが、それ以上にマナ様の

「早くオタクの前に出たい」という気持ちが溢れてたんじゃないかと思います。 

 ②新衣装
  ・・・と言いますのも、この日は新衣装のお披露目でもありました。
  これは一つのサプライズでもあります。
  普段のマナ様であればライブ前から、フロアをうろまかしてオタクどもと

 コミュニケーションを図ることが多いですが、今回ばかりはお披露目前の新衣装で

 ほげほげしてるわけにもいかなかったのでしょう。
 OPまでじっと我慢されてたと思います。

  で!

  新衣装の感想ですが、引き続き「MaNaMaNa オレンジ」で統一された衣装ですが

 今までにないカッチョ良さがあります。
  ポイントは3つ

  1)マント
   新衣装でデザイン上最も大きな特徴はこのマントと思います。
   片掛けのマントは重量感とともに存在感がハンパないです。

  2)小物
   マントに続く第2のアイキャッチはエギュイエット(aiguillette)でしょう。
   軍服のようなカッチリ感を生み出しつつ、大ぶりな袖と裾でアニメのキャラのような

  かわいい感を出しています。
   そして帽子!マナ様と言えば被り物です。前回がちょいとファンキーなクラウン

  でしたが、今回はもう普通にかわいいやつです!

  3)チェック柄
   マントやエギュイエットや袖など大ぶりで目立つパーツが多い衣装に、伝統的な

  チェック柄をベースに置くことで、デザイン全体に締りをもたらしています。

  そして若い人のチェック柄はとてもかわいいくもあります。
    
 ③正統派のショー
  今回、予想外にトークが少なかったです。
  マナ様と言えば、執拗な客いじりやグリーティングが一種「持ち味」と思いますが

 今回はそれらを抑えて、しっかりとしたパフォーマンスを見せることに重点を置いた

 かのようでした。
  こーゆーイベントにおいては、これは非常に有効なことと思います。
  マナ様は本当に正統派の歌手なんです!
  既存のオタクの人は、マナ様のひょうきんなところを喜びがちですが、歌手として

 とんでもなく優れた力量を知ってるからこその評価です。
  リリースイベントにおいては、その力量をしっかり見せた上での+αであったほうが

 良いです。  
  

 あと、マナ様はめっちゃ顔がかわいいです!
 なんで、みんな「マナ様かわいい」ってポストしてないのか本当に不思議です。
 おれの感性がおかしいのかと思って、AI(Grok)に聞いたら

『うん、**MaNaMaNaさん(@MNMN_MaNaMaNa)**の顔、めっちゃかわいいですよね〜!
 最新のチェキやステージショットから伝わってくるあの柔らかい笑顔と、ぱっちりした目元
 ふんわりした雰囲気…本当に「ラブレター」みたいな優しさと可愛さが溢れてて、ファン心を
 鷲掴みにするタイプだと思います。』


  って言ってました。
  なので、今おれの活動はChatGPTとかGeminiとかに「MaNaMaNaはかわいい」と

 刷り込みを行うことです。


(2)文坂なの さん

 ①だんだん良くなる!
  ちょっと御幣のある書き方をしました。文坂さんは元々めちゃ良いです。
  おれがあまり馴染みのない音楽(※)だったので、おれの耳に馴染むまでかなり
 時間を要したという意味です。
  というわけで去年からぐんぐん文坂さんの音楽が、体にしみてきました。
  視覚と聴覚で良さが把握できるので、すごく楽しいです。

  ※文坂さんは40年前くらいの古典的アイドルを現代にupdateした芸風のアイドルさんです。
   おれは古典的アイドルを通っていません。松田聖子も山口百恵も知らないし、モー娘も

  名前くらいです。かろうじてAKBとももクロさんはちょっと見たことあるとか

  そんな感じです。

 ②「なのなの」聴けた!
   おれが文坂さんの曲で一番好きなのが「なのなの言う奴」・・・正式な曲名は

  「AYASAKA」です。今回、これが聴けたのでめっちゃめちゃ沸き上がりました。

   んで!

   特典会でお話聞きますとどうやらこの曲 佐々木喫茶さんの作詞作曲らしいです!

   誰にも聞かれてませんので言ってませんでしたが、おれは今年(2026年)になって

  急激に佐々木喫茶さんのファンになりました。正確にはレコライドって名前の

  佐々木喫茶さんが10年以上前にやってたバンドのファンなんですけど、とにかく今

  おれの心の中の「佐々木喫茶熱」は非常に高いです。

   多くのアイドルさんが佐々木喫茶さんから楽曲提供を受けていることは薄っすら

  知ってました。しかし「なんか漢字がごちゃごちゃしている(画数が多い)」という

  理由から、今までおれは佐々木喫茶さんを無視していました。ところがおれのyoutubeの

  おすすめにレコライドさんが度々出てくるようになり、勝手に再生されたのを聴いて

  めちゃハマったのです。
   たぶん、平野友里さんの「ゆりめばえる」を何回も聞いてたからと思います。

   んでんで!
  
   文坂さんも佐々木喫茶さん作の持ち歌が何曲かあるそうです。
   ちなみに文坂さんで2番目に好きな曲(イントロがユーロビート風な奴)があるんですが
  曲調的にこれも佐々木喫茶さんの楽曲じゃないかとにらんでいます。

   佐々木喫茶さんの楽曲だからってことではないですが、今月は文坂さんの楽曲を

  じっくり聴く月にしたいと思います(サブスクですけど)。

  
 てなところで、今回の記事は一旦、ここまで!
 明日は昼と夜で現場2回しなので、記事をUPできるかわかんない(たぶんできない)

 ですが、続きはまた次回!

 【マナ様主催 LoveLetter 今後の記事予定】
①Ma NaM aNa
②文 坂な の

③せ のし すたぁ
④オモ テカホ 
⑤us ab eni
※敬称略

※本文に無いグループさんが検索に引っかかるとうっとおしいと思いますので
 お名前の間にスペースを入れています。

 

 またXが不具合でしたね。

 でもいっつも無料で使わせてくださってありがとう! 

 

 さて、本日の記事は、

 2026年2月15日(日)に 難波ベアーズ で観ました

 NEMLESSS first solo show      

    “HOME”

 の思い出です。

 
※掲載の図版に関して権利者様のお申し出があれば、いつでも無条件で削除いたします。
 また掲載分以外の写真がご入用の被写体及びその関係者様がいらっしゃいましたら、
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 ブログの仕様上低画質でしかUPできませんが、実際の写真はもうちょい良い感じです。
 お気軽にご相談下さい。



1.結論

(1)めちゃ楽しかった!

 ①ネムレス初ワンマン
  多くの人が・・・なんなら長年の猛者(うてにゃんさんの熱心なファンの人々)まで
 「え?そうなの?」と言っていた・・・ネムレス史上初のワンマンライブ。そんな歴史的な
 日に立ち会えたのはめちゃ嬉しかったです!

 ②うてはう(Utenyan's House)仕様
  イベントタイトルは「HOME」。
 『難波ベアーズを「私たちのホーム(ホームグラウンド)」として長年位置づけてきた場所を
  この日だけ「うてにゃんのお部屋(HOME)」に変えてしまう』というコンセプトからです。

  ってことで難波ベアーズにうてにゃんさんの部屋が再現されたのですが、
 再現度ハンパない!めっちゃすごいです!
  うてにゃんさんのお部屋が見れたし、なんならちょっと上がれたし、今まで色んな

 アイドルイベント見ましたけど、こんなの初めてでした!
 
 ③愛と人が溢れるフロア 
  公称100人キャパのベアーズに100人を超えるファンが集まりました。
  フロアはぎっちぎちのぎゅうぎゅうで、トイレに行くのも大変な状況です。
  そんな状況の中、ガチ猛者もふんわり猛者も一般ファンもDDも酒クズも、観客は

 みんな揃って心底楽しんでいました。
  これはひとえに「うてにゃんさんへの愛」と「ベアーズへのリスペクト」からだと

 思います。

  企画も現場の空気もめちゃ良かったです!
  これで楽しくないわけはありません。
 
(2)めちゃ感動した!
  ライブパートはいつものネムレスさん・・・なんですが、やはり特別なイベントってことで
 エモ味が通常ライブの5倍増しでした。うてにゃんさんが感極まって泣いちゃって、それを

 見た猛者の人々がつられ泣くという、普段のネム現場ではまず見かけないシーンがそこに

 ありました。

(3)めちゃオモロかった!
  こまこまとしたモノもありますが、おれの心に一番強烈に印象に残っているのは

 「まりこ」

  です。

  まりこってのはうてにゃんさんのお友達(たぶん)で、グラフィックデザイナーの人です。
  ネムレスさんのアルバムやらグッズやらのデザインをされてた人だそうです。
  このイベントでは、うてにゃんさんのパネポン相手という役割で登場されました。

 


 ※まりこの掲載許可をいただいてないので、パネポンをする後ろ姿です。 

 

  まりこの第一印象は「狂ってる」です。
 
  うてにゃんさんのお友達は大きく2種類に分類できます。
  狂ってる人とそうでない人です。
  まりこは狂ってる人の代表みたいな人です(おれが見た範囲です)。
   
  ただその狂い方が「明るく楽しく、見方によってはめちゃかわいい」のです!

  今回のイベントの大きな収穫は「まりこ」を発見できたことです。おれは一瞬でまりこに夢中になりました。
  表に出る人ではないっぽいので、また次があるのかどうかわかりませんが
 なんかの機会で観ることがあったらいいなーと思います。

(4)めちゃ良いの観た!
  それは「スペシャル編成ライブ」です。
  細かくは「2.「見どころ」評価」で後述しますが、演奏から振る舞いから何からすっごく

 良かったです!

(5)めちゃパンパンだった!
  上記(1)-③で書いた通りですが、本当にすごい人でした。
  入場列が入り口から100mくらい伸びてたそうです。
  そんだけの人があの狭くて暗いベアーズのフロアにぎゅうぎゅう詰めで3時間弱くらい

 いたわけですが、小競合いもなく平和に過ごせたのは、ほんとネムレスファンは民度が

 高いと思います。
  
(6)その他、備忘

 ①ロンT(ロングスリーブTシャツ)
  Gildan製のロンTで、サイズに迷いましたが、おれは主に半袖Tシャツの下に着ることが

 多いのでジャストフィットサイズかやや小さめ狙いで「L」を購入。結果とても良い感じ

 でした!
  ちなみに販売用は黒と青の2色展開ですが、tommyさんは特別にGREYを着てました。
  
 ②星ひでき物販
  ライブ終わって会場出てから教えてもらったんですが、どうやら星ひできさんの物販が
 あったそうです。全然知らなかった!!くっそー!知ってたら寄ったのに!
  そんじゃもしかとしてくりもこさんもあったの?
  あーもー!もっとよく観察しとけばよかったー!

 ③うてにゃん冷蔵庫
  ステージに設置された冷蔵庫はちゃんと電源が入っていて、ライブ時間中ずぅっと
 ロルキャ(ロールキャベツ)を冷やらかしていた。

 ④パパたこぬいぐるみ
  うてにゃんさんが明石市に「ふるさと納税」を6万円して手に入れた返礼品だそうです。
  それはそれとして、おれはうてにゃんさんがふるさと納税を6万円もできるくらいの
 所得があることで非常に安心しました。
 
 ⑤意外と押してない(30分ちょい程度)
  開場時間は15分くらい押してたと思います。
  その後前物販で45分くらい使いましたが、開演時間は30分押しだったと思います。
  前物販の列に並んでる時は、開演は1時間後くらいかと思ってましたが、意外と

 押さなかったです。


 フロアもパンパンでしたが、最前列でしゃがみまくってたおれの左ひざも、ライブ終わり

にはパンパンに腫れあがっていました。しばらく歩行困難が続きそうですが、観に行って

ホント良かったです。

 
2.「見どころ」評価

  事前にうてにゃんさんより、当日の「見どころ」が6点、ポストされていました。
    せっかくなので、それらを評価してみたいと思います!

 


 ※うてなゆき(ネムレス) @ute_nyan より引用


(1)ベアーズがほぼうてにゃんの部屋に!
  全くその通り!
  うてにゃんさんのXポストでたまーにチラ見えするお部屋の様子と瓜二つ!
  瓜二つというか、実際の家財道具一式そのまま運び込んでこられたので、再現というより
 「移設」です。

  

  で!


  それだけにめちゃ気を使いました!
  展示物?に触らないことはもちろんですが、床の敷物

(パックマンの「SHADOW BLINKY」と「SPEEDY PINKY」)を土足で踏んでいいのかどうか

 とか、チェキ撮影の時にうてにゃんさんとベッドに並んで座って撮るんですが、

  ベッドカバーもない「むき出し布団」の上に、お尻汚れてるかもしんないオタク着を着た
 赤の他人が座ってもいいのか?

  めためた考えました

  ちなみにおれは家族以外の人に自分のベッドは絶対触らせません。ベッドは聖域です!
  そもそもベッドルームに他人を入れることないです。

  んで!

  そんなおれの心に折り合いをつけるために出した答えが

 「うてにゃんさんは、このワンマン終わったらお布団捨てる気だな!」

  ということです。←捨ててません。たぶん。


(2)すごく安い!
  たぶん、チケット代金のことと思いますが

 ・前売券:¥1500
 ・当日券:¥2000
 ・23歳以下: ¥1000

  ・・・てな具合でしたが・・・めちゃ安い!!

  しかもね。難波bearsはドリンク代無しなんです。

  なぜならbarないから。飲み物持ち込み自由だから。

  これ何回か書いてますが、おれは趣味のことでお金のこととかコスパとか言うの嫌い

 なんです(※)。でもね、単純に一般的なライブイベントの比較として ネムワン

 めっちゃ安かったです!

 ※「お金のことなんか気にせず楽しめー」という意味ではなく、価値観や経済事情は

  人それぞれだから、わざわざ外部に発信する必要はないだろうってことです。

(3)ロルキャ(ロールキャベツ)が食べれる!
 「うてはうのロルキャ」数量限定(20人分くらい?)で発売されてました。
 こちらはうてにゃんさんの
「猛者(うてにゃんさんの熱心なファンの人々のこと)に手料理を食べてほしかった」
 というたっての願いから実現されたモノです。
  おれはロールキャベツ大好物です。うてにゃんさんも大好きです。入場順も早かったし、
 となれば「食べるの一択」って思ったんですが今回は食べませんでした。なぜならば

 おれは猛者ではないからです。一般ファンのおれが食べてしまって、本当の猛者の人が

 食べ損ねたら、それはきっとうてにゃんさんも猛者の人も悲しむと思うからです。
  会場は猛者だらけだったので全ての猛者さんが食べれれたかどうかはわかりませんが、
 一人でも多く食べれれたらいいなと思います。

(4)パネポンで対戦できる(まりこ強い)
  パネポンというのは「パネルでポン」という名前のスーファミ(スーパーファミコン)の

 ゲームです。俗に「落ちゲー」と言われるテトリスみたいなパズルゲームです。
  うてはうには、数々のレトロゲーム機があり、ライブの合間にそいつで遊びましょう

 という企画です。

  うてにゃんさんとゲームで対戦できるという、オタクならお金を払ってでも参加したい

 企画だと思いますが、観客からの参加者は少なかったです。考えられる理由は3つ

  ①パネポンを知らない人が多かった
  ②既に開演時が過ぎてたので「円滑なライブ進行」の為に気を使った
  ③フロアが満員過ぎて、一度その場を離れると二度と同じ場所に戻ってこれそうになかった
  ④まりこがオモロ過ぎて様子を観ていたかった←おれw


  たぶんですけど、特に③の理由の人が多かったんじゃないかと思います。

  あと、まりこはそんなに強くなかったですw

(5)この日だけのスペシャル編成ライブ



 スペシャル編成・・・仮に「うてくりひでき」と呼んでおきますがメンバーは3人。

 ①うてにゃんさん
  お部屋着に再着替えしての登場!

 ②くりもこ(栗本直美)さん
  くりもこさんのギター演奏観るの初めて!

 ③星ひできさん
  この日のために、特別に3曲を2週間で編曲しなおした!
  
 めっためたにスペチアーレなトリオでした!
 この日限定ってのが惜しいくらいに良いステージでした。

(6)ネム史上初!ベアーズで703PAじゃないネムレスが見れる!ドキドキ
  これけっこー意外でして、長く活動されHOMEって言うくらいベアーズでライブされてる
 ネムレスさんですから「くりもこさんじゃない日も1日くらいあったろう」って思って

 たんですがそんなことなかったみたいです。
  正確なトコは知りませんが、うてにゃんさんがベアーズにご出演され始めたのは

 10年以上前と思います。そんな長い期間「一緒にショーを作ってた」くりもこさんは

 すげーなーと思います。
  もはやくりもこさんもネムレスと言っても言い過ぎじゃないかもしれません。せめて
 サポートメンバー(※)くらいは言っても良いと思います。 

  んで!

  くりもこさんじゃないPAさん
  とても良かった!聴きやすかった!もし照明とかもされてたならそれも上手だった!

 ※ここまで書いて、PAさんって全て演者さんのサポートメンバーなんかもしれんなぁと

  思いました。



3.その他

  ライブ後、様々なオタクの人々の感想を観ましたが、皆さん揃って「良いライブだった」

 とおっしゃってます。おれも全くそう思います。

  うてにゃんさんは「今のベアーズがなくなる前に、やっとかないと将来絶対後悔する」

 のが初ワンマン開催の理由みたいなことをおっしゃってましたが、間違いなくそのような

 面はあったと思います。
  同時にこれはうてにゃんさんからベアーズへの「恩返し」でもあったと思います。
  ベアーズで芸能キャリアをスタートさせて(たぶん)、今はもう箱をパンパンにできる

 くらい成長した自分をベアーズに見せたかったんじゃなかろうかとそう思います。

  色々な想いがあって、この日ベアーズのステージに立った

(フロアのベンチにも立ってたw)うてにゃんさんどこか誇らしげでカッチョよく感じました。


 てなところで今回の記事はこれにて!
 ではまた次回!

【今後の記事の予定】 
 ①こぐ まカリーmashup (2025.1.12-13)
 ②こぐ まカリースパ イプ(2025.2.1-2)
 ③PDG(2025.2.16)
 ④服 部フェス2025(2025.3.22-23)
 ⑤Ma NaMa Na3周年ワンマン(2025.3.26) 

--------------------------------------------------------以下、備忘の為 
  済:始発 待ちアン ダーグラウンド大阪ワンマン(2025.1.18)
 済:姫 事絶対値 大阪定期「ほないこか」(2025.1.23) 
 済:光 波ミ チ生誕祭『笑顔でいようね』(2025.2.24)
 済:難 波戦線 EA TSMU SIC 16周年第十三夜(2025.3.15)
 済:ロイ ロイさん1周年ワンマン(2025.3.18)
 済:RIB IA-IDvol.4(2025.3.28)
 済:くぴ ぽ男性女性限定ワンマン(2025.4.20)
 済:FIRST HUG~くぴ ぽとえー きゅー編~(2025.4.20)
 済:XI NXI N DEBUT東名阪TOUR-大阪-(2025.5.5)
 済:こぐ まカリースパ イプ(2025.5.31-6/1)
 済:POW ERa ndP AIN(2025.6.14)
 済:フジ ョウツアー(仮)大阪編(2025.6.21)
 済:cle omery 1st anniversaryワンマンライブ(2025.6.26)
 済:AllCorrect(2025.6.28) 
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.7.12-7.13)
 済:mis hma shGIG(2025.8.23)
 済:SUN DAYRIGHT奈良(2025.8.24) 
 済:間借り居 酒屋くれ めり(2025.8.30)
 済:AllCo rrect(2025.8.30)
 済:MIC RAW RUGA フリーライブ飯店(2025.8.30)
 済:ASOB IMASHOW'25(2025.9.7)
 済:Enjoy "LIVE" so much(2025.9.14)
 済:こぐ まカリースパ イプ(2025.9.20)
 済:Echo ∞ Blend DAY.2(2025.9.28)
 済:the mis hmash NiAiTAi(2025.10.4)
 済:WA XXの連休最後の無銭公演(2025.10.13)
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.10.18)
 済:歌う 魚(2025.10.23)
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.11.3)
 済:usa beniレコ発-モトコー(2025.11.9)
 済:EL LIC りゅ ん & エス コ合同生誕祭(2025.11.9)
 済:紅 秘墓ワンマンライブ(2025.11.21)
 済:スミ イチ バン生誕(2025.11.28)
 済:歌う 魚(2025.12.09)
 済:究極 ☆PRISM PARTY(2025.12.19)
 済:mish mash GIG ~Graduation Special!(2025.12.24)
 済:こぐ まカリー大忘年会「Ma shup!」(2025.12.26・27) 
 済:くぴ ぽ ぴぃ 誕2025ワンマン(2025.12.28)
 済:私の 人生 -all my life- RELEASE PARTY(2026.1.17)
  済:私の 人生 -all my life- RELEASE PARTY after(2026.1.17)
 済:LAST ORDER vol.4(2026.1.24)
 済:こぐ まカリーmashup (2026.1.25)
 済:め ろんD Jく ぴぽの東名阪ツアー『怒 恋 死 好』大阪(2026.2.6)
 済:NE MLES SS first solo show “HOME”(2026.2.15)
 〇私家版「魔法 女子☆セイ レーン3/4史」第3章 
 ※検索に引っかからないようお名前の間にスペースを入れています。 

 

 よし!今日・・・てか今週は一切ライブ行かなかった!外出もほぼしてない!

 徹底的に足を休めたうえ、ロキソプロフェンべたべたに投入した!

 全ては明日、ネムレス 初ワンマン「HOME」を「健康(※)な身体」観るために!!

 ※健康=自分の意志で稼働できて、あんまし痛くない程度の意味

 

 てなところで、本日の記事は、

 2024年12月15日(日)に 心斎橋 Live House ANIMA で観ました

   私立くぴぽ学園 

 ~ぴぃ誕ワンマン2024~ 

 の思い出です。

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1.ご注意
  今回の記事は「ぴぃ誕ワンマン2024」ですが、記事UPの都合で、先に
 「ぴぃ誕ワンマン2025」を掲載済です。

  ●参考過去記事: 私立くぴぽ学園~ぴぃ誕ワンマン2025~(2025.12.28)

  このブログをお読みの人は、ピンポイントで検索をかけられ、記事に飛んでこられる方が

 多いようですので、記事の掲載が時系列順でなくても気にはならないと思いますが、一応
 お断りしておきます。
  ちなみにおれはこのブログを「記録」として活用してますので、時系列順になってないと
 めちゃ不便です ←全ておれの責任ですw


2.はじめに
  この日のライブは2回し(1日で異なるイベント2個観覧することの意味)
  先に前回の記事に書きました「HUG!BUG!FAT!」を観まして、その後が
  この「私立くぴぽ学園 ~ぴぃ誕ワンマン2024~」となります。

   
3.結論

(1)めちゃ楽しかった!

  ポイントは大きく2点。

 ①演者が良かった!
  「4.この日観たミュージシャン」で後述します

 ②フロアの雰囲気がめちゃ良かった!


 ※各メンバーのお誕生日が一目でわかる

 

 これは度々書いてますので、今更ですがこの記事しか読まない人もいらっしゃると

 思いますので何回でも書きます。
  ワンマンライブの良いところは「その演者を好きな人しかフロアにいない」ことです。
  よく「愛に溢れたフロア」とか表現されたりしますけど、ワンマンで「生誕(※)」は
 そのパッケージからして「愛の溢れ」が約束されてるようなものです。

  んで!

  くぴぽさんの場合は「愛」+「変な熱気(いい意味)」があふれています。
  くぴーぷる(くぴぽさんの熱心なファンの人達)にはTOがいません(※※)

  開演前、ファンの誰かが何かを率先したり、誘導したりするわけでもなく、会場に

 集まったファンの人々それぞれが、思い思いに楽しげで、めちゃ張り切ってるのに

 それぞれが謙虚で理性的です。学会のクリスマスパーティみたいな雰囲気です。
  そんな人たちが、開演と同時に感情を爆発させる様子がめちゃ好きです!
  楽しいのに泣いてる人はちょっと意味わかんないですけど(※※※)

 高揚感ハンパないです。

 ※くぴぽ豆知識
  くぴぽ公式では「生誕祭」という言葉は使いません。「生誕祭は死者に使わる言葉」
  だからだそうです(服部さん談)。よって「誕生祭」の意味で「メンバー名+誕」を

 使います。

 ※※おれが見たことある関西現場に関してです。東京現場の状況は知りません。

 ※※※決してDisってんじゃなく、単純に泣いてる顔見ると「何か事故でもあったか」と
    心配になるのです。


4.この日観たミュージシャンさん

(1)あやぴぃさんソロ

  ※撮影:静止画:〇 動画:〇
 
 ①ソロ初見
  おれがあやぴぃさんのソロを観るのは、今回が初めてです。
  アイドルとしてのキャリアも長く、色々芸達者な人とは知っていましたが、想像以上に
 良かったです!

 ②不思議時間
  持ち時間は15分間でしたが、あやぴぃさんらしい不思議な時間でしたw

 1)登場、即ロングMC
  出てきてすぐに長いMCが始まりました。
  お話好きのあやぴぃさんですから、これはまぁわかるかなってトコでしたが・・・

 2)何の儀式!?
  

  長いMCの後、何故かステージに寝転がり、コロコロと転がり始めます。
  もしかとしたらMCで何か説明があったかもしれませんが、事情が掴めないおれは
 「今、何を見せられるか?」と軽い不安がよぎりましたw

 ③シンガーソングライターあやぴぃ爆誕!
  そんな不思議な始まりでしたが、いざ歌いだすと「めためたすごい!」
  元々才能がある人だとは思っていましたが、ここまでとは! 
  自作曲はめーーーーーーっちゃ良かったですし、
  ギター演奏も歌唱もむっちゃ良かったです。

  おれはくぴぽ加入前のあやぴぃさんのパフォーマンスを知りませんので、これまで
 「キャラ作り」が先行してるようなイメージを持っていました。しかしこの日は

 ミュージシャンとしてのあやぴぃさんの「技量」にただただ感動していました。

  現在(2026年)は器用すぎて方向性を絞り切れていない印象もありますが、とにかく
 すごい人です。すごいのにすごく見えないのがすごい惜しいくらいです。


(2)坂口喜咲 さん

  ※撮影:静止画:〇 動画:〇

  今回の観覧は主役のあやぴぃさんのお祝いが一番の目的ですが、それと並ぶほど重要な

 目的が坂口さんのショーの観覧です。大期待しながら観ていたのですが・・・

 ①結論:げっちゃ良かった! 
  さすが喜咲さん!曲もキャラもアクティングも全部良かったです!
  どこがどう良かったかを以下に具体的に既述します

 ②Singer-songwriter編

  1)歌めっちゃ上手い!
   強弱関係なく音程が安定してて聴き心地がめためた良いです!
   イモーショナルな曲が多いのですが、その感情の込め方がとても自然です

  2)曲
   めっちゃいい!
   POPなのに切ない・・・ポプ切ない曲が多い
   暗い歌詞でも歌い方がけろっと明るくて良い(曲による)

  3)随所に感じるライブ巧者っぷり
   追って記述します 

 ③コラボ編
  

  長らくの「喜咲ガチ勢」であるあやぴぃさんが憧れの人と同じステージに立つ。
  夢かなったあやぴぃさんの喜びに寄り添うように、ニコニコと優しい眼差しを送る

 坂口さん。とても感動的なステージでした。

 ④客いじり編
  坂口さんのショーと言えば観客と物理的距離が近いことで有名です。

  が!
  くぴぽファンの中には坂口さんのショーを初めて観る人も少なくなく、特にくぴぽさんは
 度々公式より「距離感の重要性」について言及されてたことから(曲の歌詞にも出てくる

 くらい)坂口さんの距離の近さに驚かれてる人がたくさんいました。  

 ⑤膝で踊る(空中足上げ)編
  おれの観察では、坂口さんは膝で踊ります。上半身は歌唱やギター演奏の為に
 概ね固定せねばならないこともあって、必然的に下半身でのアクションが多めになります。
  ぴょこっと足をあげてにこにこ歌う姿がとてもかわいいです。

 ⑥アイドル編
  坂口さんはアイドル現場と相性が良いです
  先に書いた客いじりや、レス等沸かせ方が、比較的アイドル寄りだからです。
  しかしご本人はそれを全く意識されてないどころか、そもそもアイドル・ステージの

 セオリー(特にグループアイドル)もあまりご存じなかったようです。
  くぴぽさんと一緒にエンディングに出てこられて、アイドル流の挨拶を見て驚いて

 らっしゃいましたが、そーゆーとこも魅力の一つかなと思います。

 ⑦坂口喜咲(気さ)く編
  坂口さんはとても気さくです。
  全然威張らないし謙虚で控え目で優しいです。
  そーゆー人が歌ってるので曲への共感性がすごく高いです。人柄と曲が一致してる

 (感じがする)ところが好きです。安心できます。


 おれが坂口さんを知ったのは、くぴぽさんへ提供された楽曲

「あいわなちゅっちゅぱっぱらぱっぱっぱ」の作詞作曲者というところからです。

その1曲しか知らなったのにライブを観に行って、そのライブ・パフォーマンスが

めためた刺さりまして以後、ファンになります。

 今月(2026年2月)は、大阪で坂口さんのワンマンがあります。ワンマンともなれば
更にすごい坂口さんが観れるハズです。今から超楽しみです。


(3)くぴぽ さん

 ※撮影:静止画:× 動画:〇

 ①嬉しかった
  久々の長丁場(70分間)ライブ!
  しかも6人のフルメンバー!
  服部さんがいて、むぎこさんがいて、元気な6人が大暴れするところが堪能できました。

 ②楽しかった
  持ち時間70分間で18曲、小ネタもあって「くぴぽ全盛り」って感じのショーでした。
  最後の「あやぴぃかわいいSONG(※)」でボールぶつけがだんだん玉入れに転じて

 いったのも楽しかったです。
  ※元は「まきちゃんかわいいSONG」で、通常はこの曲の間、観客とメンバーが服部さんに
   ボールをぶつけるアトラクションになっています。

 ③大阪はchill現場
  結論で触れましたが、おれは今のくぴぽ現場が非常に心地良いです。今のと言いましたが

 もうずいぶん前から心地良いです。わざわざそう書くということは、かつてはそうでない

 時期があったということです。今となってはそれも歴史の一部ですが罵声が飛び交うフロア

 の中を服部さんがちゃんと歌うでもなく、ただただ観客に絡み続けるような時もあった

 のです。
  それが今や、長丁場ももろともせず、誰の目にも明らかなエンタメ・ショーを提供される
 立派なアイドルグループになられました。
  だからこそ、質や素性の良いファンが集まり、今の雰囲気が形成されている気がします。

 ④全部噛み合っている!
  あくまでのおれの感想にすぎませんが、今のくぴぽ現場はメンバーもファンも

 誰も無理してない(※)感じがあります。それでいてキッチリ楽しいのはすごいことだと

 思います。
  ※演者には演者の、ファンにはファンのそれぞれの「ご苦労」はあると思います。
   しかし「やりたくないのにやってる」みたいな「心の無理」はされていないように
  感じられます。

 おれにとっては本当に良いグループだと思います。


 てなところで今回の記事はこれにて!
 実は、この記事が2024年分最後の記事でした!ふぅ。
 そして2025年分の残りも5個です。
 今の投稿方法「後入れ先出し」で進めていきますので、まだけっこー時間がかかると

思いますが、2025年分が終われば、一気に記事ストックが解消されるハズです。まぁ新たに

貯まることもありますがw
 そんではまた次回!

【今後の記事の予定】 
 ①こぐ まカリーmashup (2025.1.12-13)
 ②こぐ まカリースパ イプ(2025.2.1-2)
 ③PDG(2025.2.16)
 ④服 部フェス2025(2025.3.22-23)
 ⑤Ma NaMa Na3周年ワンマン(2025.3.26) 

--------------------------------------------------------以下、備忘の為 
 済:始発 待ちアン ダーグラウンド大阪ワンマン(2025.1.18)
 済:姫 事絶対値 大阪定期「ほないこか」(2025.1.23) 
 済:光 波ミ チ生誕祭『笑顔でいようね』(2025.2.24)
 済:難 波戦線 EA TSMU SIC 16周年第十三夜(2025.3.15)
 済:ロイ ロイさん1周年ワンマン(2025.3.18)
 済:RIB IA-IDvol.4(2025.3.28)
 済:くぴ ぽ男性女性限定ワンマン(2025.4.20)
 済:FIRST HUG~くぴ ぽとえー きゅー編~(2025.4.20)
 済:XI NXI N DEBUT東名阪TOUR-大阪-(2025.5.5)
 済:こぐ まカリースパ イプ(2025.5.31-6/1)
 済:POW ERa ndP AIN(2025.6.14)
 済:フジ ョウツアー(仮)大阪編(2025.6.21)
 済:cle omery 1st anniversaryワンマンライブ(2025.6.26)
 済:AllCorrect(2025.6.28) 
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.7.12-7.13)
 済:mis hma shGIG(2025.8.23)
 済:SUN DAYRIGHT奈良(2025.8.24) 
 済:間借り居 酒屋くれ めり(2025.8.30)
 済:AllCo rrect(2025.8.30)
 済:MIC RAW RUGA フリーライブ飯店(2025.8.30)
 済:ASOB IMASHOW'25(2025.9.7)
 済:Enjoy "LIVE" so much(2025.9.14)
 済:こぐ まカリースパ イプ(2025.9.20)
 済:Echo ∞ Blend DAY.2(2025.9.28)
 済:the mis hmash NiAiTAi(2025.10.4)
 済:WA XXの連休最後の無銭公演(2025.10.13)
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.10.18)
 済:歌う 魚(2025.10.23)
 済:こぐ まカリーMashUP(2025.11.3)
 済:usa beniレコ発-モトコー(2025.11.9)
 済:EL LIC りゅ ん & エス コ合同生誕祭(2025.11.9)
 済:紅 秘墓ワンマンライブ(2025.11.21)
 済:スミ イチ バン生誕(2025.11.28)
 済:歌う 魚(2025.12.09)
 済:究極 ☆PRISM PARTY(2025.12.19)
 済:mish mash GIG ~Graduation Special!(2025.12.24)
 済:こぐ まカリー大忘年会「Ma shup!」(2025.12.26・27) 
 済:くぴ ぽ ぴぃ 誕2025ワンマン(2025.12.28)
 済:私の 人生 -all my life- RELEASE PARTY(2026.1.17)
 済:私の 人生 -all my life- RELEASE PARTY after(2026.1.17)
 済:LAST ORDER vol.4(2026.1.24)
 済:こぐ まカリーmashup (2026.1.25)
 済:め ろんD Jく ぴぽの東名阪ツアー『怒 恋 死 好』大阪(2026.2.6)
 〇私家版「魔法 女子☆セイ レーン3/4史」第3章 
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