蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -30ページ目

仕事関係のブラジル人からの情報 続

ブラジルの友人からプカラをGetしてウシュアイアから貨物船に載せたと連絡が来た

 

全部立て替えておいたのでと請求書もPDFで来た

 

実に安かった

 

でもエンジンがかなり傷んでいるらしいので安堵してもいられないが・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回りの準備始まる

今日は早出・昼食ミーティング・残業5Hでした

 

新規案件のリサーチ・新規立ち上げ・新規事業の初期トラブル対応が有って大忙しです

 

総て訪問時に解決しなければならないので準備しておかなければいけないので

 

そんな訳で今日は此方に泊まります

 

2025・10・06・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイルズM65ジェミニ 修理完了

2021年にニュージーランドで乗せて貰い

 

縁あって2024年に比較的安価で購入した

※本当はオーナーの高齢化と機が不調になり修理代が無かったのが理由

 

アメリカで新規登録するには機体・エンジン・ラジオ全面的に手を入れる必要でした

※既登録の継続検査と新規登録ではアメリカでもかなり違う、なのでNZではかなりゆるかったのかも

 

そんな訳で1年がかりで総点検・修理をして色も塗り替えました

 

最高に小さくてかわいい軽双発機に仕上がりました

 

2025・10・06・21:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事場で仕事 ドサ回りまで4日(休暇入れると8日)

朝から仕事場で打ち合わせに明け暮れてました

 

週末は我が養母の終の棲家コロラド:ボルダーに松茸狩りに行くので

 

4日間で通常の仕事とドサ回りの準備します

 

そんな訳で仕事場泊残業4時間くらいが確定した

 

それと今日の昼飯久々に不味かったので日新のカップヌードルを食べました

※やっぱりアメリカ人はバカ舌です、一口で止めた飯を完食してた

 

2025・10・06・12:50

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

面白い銃をまた貰った

今日の射撃大会の帰り際あまり親しく無い人から面白い銃を貰った

 

アーマライトAR-7カスタムと云う22口径のLR弾を撃つライフルが原型のハンドガンです

 

アーマライトAR-7とスタームルガーMKⅠは子供に銃を教える用としてアメリカで最もポヒュラーな銃

 

1959年から現在に至るまで製造元を4つ変えながら作られ続けてて3社目辺りから色々なバリエーションで作られててハンドガン仕様もそのひとつ

 

頂いたのは新品:現行生産品のセット

銃身はオリジナルの≒16インチ(ライフル仕様銃身)と4インチと6インチ(ハンドガン仕様)の替え銃身

弾倉はオリジナルの8発とオプションの10発と15発とスペシャルの45発ドラム弾倉

脱着出来る折り畳みストック

 

銃身を短いのにして8発~15発弾倉にすればハンドガン

※AR-7は通常弾倉はグリップに差し込まれる場合が多いがモーゼルC96と同様のレイアウト(トリガーの前に弾倉の差し込み口がある)なので45発ドラム弾倉を付けると前重心になり命中精度が落ちそう

 

銃身を長いのにしてストックを装着すればライフルになる

 

そう云う代物です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は業務扱い

今日は前回同様ガルフストリーム1の人の招待で先込め銃の射撃大会に行って来ました

 

今日もみっちり教習出来ました

 

射撃大会の方は新定席の2位でした

 

今日は比較的好調で1位と僅差、3位とは少し離せた

 

射撃大会への参加は実はヤコブの家の業務です

 

お金もしっかり貰ってます

 

2025・10・05・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1974 モトグッチ 400 GTS

骨董品ばかり5丁

何度か同じ組になったことがある参加者では最高齢に近い老人から第1次世界大戦前後くらいのボルトアクションのライフル銃を5丁も貰った

 

ほぼ骨董品でも現役

 

スプリングフィールドM1903小銃:アメリカ

ベルティエM1916小銃:フランス

リー・エンフィールド小銃:イギリス

モーゼルM1871小銃:ドイツ

カルカノM1891小銃:イタリア

 

もう年だし重い軍用小銃は猟にも不向きなのであげる と 頂きますとも言わない内に置いてサッサと行ってしまい往生した

 

2025・10・05・12:50

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山は落ち着く

しっかり伐採もして

 

炊事もして

 

沢遊びもして

 

夜空みて

 

充分に楽しんだ1泊キャンプでした

 

15時には撤収して家に戻りました

 

2025・10・04・16:40

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山作業2日目朝

此処は標高高いので流石に昨夜は寒かったが星は良く見えて最高でした

 

キャンピングエリアで朝飯作ってます

 

昨日泊まったのはボランティア20人と内の家族

 

メニューはカレーライスです

 

一番人気のメニューです

 

山作業は結構体力必要なので朝カレーは好評です

※皿とスプーン&フォークは持参です 洗う所は無いので袋持参です

※鍋と釜もそのまま持ち帰ります、鍋はヘラで綺麗にこそぎ取っているので凄く綺麗です

 

食ったら丸太を積み込みとか力仕事が待ってます

 

今日だけのボランティアは9時頃には数人来る筈です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1983 ホンダ GL700

更に1機で2機目 (フランス機オタクの友人達から)デヴォアティーヌ D.520

2021年8月31日「フランス機オタク」で紹介した友人のコレクションでは2機目デヴォアティーヌ D.520がエンジン除いてほぼ完成したらしい

 

外注してるエンジンは1品製作が必要な部品が50点近く有ってまだかかるらしい

 

でも綺麗に塗装された首なしの機体は相当に美しい、充分に満足できる出来栄えです

 

それにしてもエンジンがイスパノスイザで良かった、もっとマイナーなエンジンだったら更に2-3年修理代も倍とかかかってしまっていただろうって言ってた

 

まあ それは置いといて

 

今日は山作業してキャンプの設営して子供達ともいっぱい遊びました

 

2025・10・03・21:50