蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -2713ページ目

小排気量車 好きだー ④

1966製のホンダCM91です SuperCub・CM90から派生したモデルでタンクが特徴です

これを見てホンダのデザイナーすごいぞ!!っと思いました




タンク&シートはオプションです

ドメスティック スーパースター①

ホールデン・タロナSLR500です、1970年代オーストラリアの国内レースを席巻したマシンの公道仕様車です

日本で言えばスカイラインGTR(箱スカ)のような車です、

[アメリカ(北米)とオセアニアと一部東南アジアしか熟知していないので、偉そうなことは言えませんが、箱のスカイラインは海外では見たことありません、私の知る限りではスカイラインGTA/B、SR311/SP310/SP311、初代シルビア、ケンメリのスカイライン(オーストラリアではL24の2400ccでした)は海外で見られました、Why?何故箱スカだけ輸出されなかったのか?]

その話は置いといて 多分タロナSLR500も海外へ輸出は無かったと思います



カフェレーサーの話②  リックマン・メテュース

リックマンのZ1です 大型ロードタイプのカフェレーサーとしては3作目だったと思います

クロモリ(クロームモリブデン)パイプ・レイノルズ531を使ったフレームは絶品です、元々ツンダップ等のオフロード/トライアルマシンが主流だったので、バランスの良い車体作りはお手の物だったのでは っと思います






コンバーチブル四駆

シボレー・ブレーザー、フォード・ブロンコ、とくればインターナショナル・スカウトです

1960年代からはじまるニューウェ-ブのオープン四駆の3本柱みたいな車たちです(最近の四駆はキャビンですがWW-IIのウィルスジープ以降オープンが普通でした)。




1979 Scout




1969 Scout 800

いずれも友人の車 古いアルバムより

隠れ四駆好き ①

ホンダのRidgelineRTXという車です、前回の旅の頃新発売でしたので評価も出揃いこれから安定高販売車になれるかという車です

2008年の新車 ディーラーで見かけて早速なめるように観察してきました、



フェザーベットフレーム Triton

アトラスはモデファイされ20年前から16年前までの4年間この姿で暮らしました

エンジンはトラボンネの650です



冬は一度だけ

もう年なので10年くらい前から3ナイ・ライダーです(3ナイ・ライダーとは冬・雨・夜は乗らないライダーです)、しかし 冬一度だけ新年のクラブミーティングに参加します、平均年齢が私の年より高いジジイクラブですので冬だからとは言えない雰囲気なのです

今回の参加車は1952サンビームS7です タンデムツイン500ccです 美しい!!!!




1934 トライアンフ 3/1

戦前のトライアンフです モデル名は3/1 サイドバルブ350cc単気筒で、ハンドチェンジです

昨年末に完成しました フルレストア車です 部品無くて10数年かかりました


まだまだ現役

トヨタクラウン1969です、2400ccだったと思います

オーストラリアの友人の車です、元々は彼の父親の車です

普通に実用に足りています





Kit Car 4 モーガン

テスタロッサの彼の前作がVorganです Morganではありません、Kit自体はいい造りですが元々のラインがいまいちです、まあ走ってみればその辺は忘れれるくらいいい走りをします



1996年撮影 古いアルバムより