蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -102ページ目

いやあ~ 楽しかった

朝5時起きで飛行機でコロラド南部の国有林へ

(HND to DRO 1Hちょっと 飛行機はラスベガスの知人のビーチクラフトデューク 空港から現場まで1H)

 

昼食挟んで5時間も森を這いずり回りました

 

鹿2頭仕留めました

 

やはり縛りがあると燃えます、良い猟で良い競技会でした

 

もの凄いお高いスポッター用のフィールドスコープ(レーザー距離計と風向風速計が組み込まれている)ので距離も一目瞭然なので300mの縛りも直ぐ判ったし

 

競技会的には2位でしたが猟的には充分満足しました

※2位賞品(スポッター用のフィールドスコープ:レーザー距離計と風向風速計が組み込まれている)と副賞(ストームルガー・RPR、0338LapuaMagnum)と参加賞(支給銃:PTR91F)をGetしました

 

獲った鹿は主催者手配で捌いて肉は送って呉れると云うサービス付きで最高です

 

2024・10・27・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カジノとレンジ

昨日も今日もずっとカジノとレンジを行ったり来たりしてました

 

昨日は予期せぬ来訪者が有りましたが丁度レンジへ行く予定だったので

 

今日は地下の500mレンジでPTR91Fと云う明日使う銃の調整してました

 

明日の猟は300m以内の獲物は撃ってはいけないと云う縛りがあり距離によってポイントが付く競技会形式の猟で公平を保つため銃は単一支給品です

 

有効射程800mらしいけれど私は500m以上は捨ててます

 

弾数も決まっているのでそれ以上は無駄弾になりそうなので

 

猟は獲物との縁と云うか運と云うかそお云うものがあるのでそれに賭けてます

 

木曜(24日)夜から3日間 カジノの方は絶好調です

 

2024・10・26・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社長の紹介#2-3 F-8クルセーダー

上手く行ったらクルセーダーを呉れるって言ってた社長から連絡が来た

 

紹介した人とは凄くイイ感じらしい

 

依頼者が40%紹介者が40%残り20%の内10%づつ持たないかって誘われた

 

依頼者は技術面の統括・紹介者は営業面を担当CEOとCFOを担当するらしい、かなり将来的に大化けしそうとの事、その他に依頼者に金を融通すれば新規株式優先引き受けの権利もくれるらしい

 

クルセーダーの知人は大乗り気で次世代のスティーブジョブズかもなんて言ってる

 

私が参加しなければ他を探すらしいが彼は既に10%の資金を用意しつつあるらしい

 

考え処だ

 

それとは別にクルセーダーは既に発送済み こちらに向かっているそうだ

 

2024・10・26・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

押し掛けられた 遠射勝負#4 L6-5

9/20にパソロブレスの射撃大会で会わなかったので『はあ~』と思っていたら

 

ラスベガスに来てるので会えないか?と言って来て

 

結局 遠射勝負をレンジでして来た

 

今回も僅差で勝った

 

で ギブソンL6-5・1973が手元にある

 

参ったなあ~ 本当に要らない

 

2024・10・25・20:00
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カジノへでも

無事ドサ回り1週目が終わりました

 

特に問題無い前半でした

 

2Hの残業終わり夕食貰って自宅コンドミニアム戻り

 

カジノへ行きます

 

2024・10・24・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残業1Hで終了

ポートランドでの仕事も順調に終了

 

移動開始します

 

PDX to LAS 2時間以上かかります 結構大変です

 

パイロット君に空港でバーガー買って貰っててそれが夕飯です

 

2024・10・23・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日移動は・・・

5時起き5時半前には飛行機に乗り

 

早出で仕事開始

 

昼食ミーティングして

 

残業2H

 

此方で泊るよりポートランドの方が好きなので移動

 

着いたら直ぐマッサージと中国鍼へ

 

で 風呂にゆっくり入ったので寝ます

 

2024・10・22・23:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサ回り前日にトラブル

明日からドサ回り シアトル→ポートランド→ラスベガス→(3日休み)→ロサンゼルス・ロサンゼルス→フェニックス→サンフランシスコA です

 

今日はドサ回り絡みの解決しなければならない件に手間取って2H・夕食・3Hのパターンでした

 

そんな訳で今日は仕事場に泊まります

 

朝5時起きです

 

2024・10・21・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体鋳造のハーレーエンジンを作ってみた

以前ノスタルジアサイクルと云うのを紹介した事が有ります 憶えてますか?

 

クランクケースとシリンダーが一体構造&一体鋳造されてて、アメ車と同じくコンロッドとピストンを結合したものを下から差し込みクランクに結合させる方法で組みます

 

シリンダーとクランクケースは一体なので当然ボルト&ナット無し緩む事も有りません

 

どちらも一長一短ですが、ただそれをハーレーでしたかった と云うだけの遊び心からです

 

スリーブ&ピストンの部分は後工程で穴開けしました

 

シリンダーヘッドやピストンは純正やアフターマーケット部品を大量使用の予定です

 

製作するのはシリンダーWithクランクケースとコンロッドとあと数点

 

排気量は既製品で品質が良いボア110mmのピストン、コンロッドはストローカークランクに対応する特注コンロッド使ってストロークは115mm 排気量は2185.76ccにしました

 

流用率80%以上

 

フレーム・フロントエンドAssy・タンク&シート・プライマリー&クラッチAssy・ギアAssy・前後ホイール・ブレーキAssy 等々まだ大量ストックがあるので殆ど買う物は無い

 

安く楽しめそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

知り合いの知り合いの知り合いからのオファー

まったく知らない人からノースアメリカンP-51Hムスタングを買わないかと云う話が来た

 

聞いたら彼の知り合いが私の知り合いだった

 

彼の父親は1960年代から70年代初頭までリノのエアレースの常連だったらしくP-51乗りだった様だ(調べたら確かにリザルトに名が有った最高順位は3位で入賞も数回してるがリタイアも多い人だった)

 

彼の父上は1979年に73歳で癌で亡くなられたが、彼もエアレーサーでは無いが飛行機乗りで形見のP-51を愛用していたらしい

 

が 彼も79歳の時航空身体証明が取れなくて引退し2年前にP-51Dを手放したそうだが、自宅農場の納屋に大量の部品取り機が残ったのを失念していたらしい

 

つまり売りたいと云うのはP-51Hは部品取りされたバラけたP-51Hらしい

 

100%残っていなくてもP-51Hは珍しいのでまとめて買う事にした

 

引き取りはP-51Dを所有してる友人と飛行倶楽部の数人のチームに行って貰う事にした